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イケない女教師 梅田ホテヘル

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黒木 ちひろ
黒木 ちひろ (29)

T170/B86(D)/W56/H84

本日 17:00~翌0:30

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黒木 ちひろの写メ日記一覧

1~60件を表示 / 全595

  • 《新米教員強化月間》
    写メ

    12/12 12:30

    《新米教員強化月間》


    「で…あるからして…この公式を……」



    教育実習生として兎我野高等学園にきた僕

    生徒を前に授業を行う



    が……


    (ん…ぐ……)


    生徒達にバレないように膝に力を入れる



    キーンコーンカーンコーン




    「じゃあ今日はここまで、」


    ざわつきながら教室を出ていく生徒達


    静かになった教室


    僕はガクリと膝を落とす




    『あらあら…だらしないわね…こんな姿生徒に見られたらどうするつもり?』


    髪をかきあげ教卓の下から先輩がスッと立ち上がり僕を見下す


    「あ…ちが…いや…」


    『言い訳は聞きたく無いのよ…私が貴方に聞いたのはあんな冷や汗まみれで言葉もろくにに発せず授業する気があるのか?って事。』

    「あ…でも、先輩が…」


    『あら?アタシのせい?』


    クスリと笑い僕を見下す先輩




    ーーーそう授業中……ーーー



    【新人教育強化】


    と言いつけられ、どんな状態でもよるぎなく平常心にて授業を行えという物


    と…

    先輩教師は女性免疫の無い僕を…玩具の様に教室、職員室、部室…あらゆる学園の中で


    【教員が生徒に悪戯する事件が増えている】


    と、
    女子が八割を越えるこの学園でおかしな行動をとらないようにと僕の体を【免疫をつける】と言い女体の手解きと名打ち自分の玩具にしてきた


    そして…今日…


    一人での生徒との授業。


    【監視】と名打ち教卓の下から太ももを優しくさわりあげたり…時には陰部を擦りあげ…

    僕の震える足や声を楽しむかの様に刺激を与え続けた


    ーーーー


    『しかし駄目な子ね…』


    さげすむ視線の先は僕の陰部…


    『こんな少しの時間なのにもうズボンまでビシャビシャよ?』


    『貴方はまだまだ教員としては半人前ね?』


    腰を砕ける僕の陰部をハイヒールの爪先で踏みつける


    「んっあっ…」


    『理性を堪えれないような人間が教員になるなんて…可笑しくてわらけてきちゃう…★
    貴方みたいな人間が…新聞で話題になっているような事件を起こすのね?クスリ』


    『ねえ?
    自我を押さえられない欠落人間さん★』


    クスクス笑い膝を付き倒れる僕にしゃがみこみ小首をかしげニッコリ笑う先輩教員


    『あらあら…神聖な教室が貴方の生臭いカウパー汁で生臭くなっちゃうわ…』


    そう言うとズボンからはみ出す位に滴っているカウパー汁を指ですくいとる先輩教員…




    『駄目な貴方にはもう一度【教育実習生】としての心構えを確認して貰わないといけないわね?クスリ』


    『大声は駄目よ?まだ廊下には純粋な生徒達がいるんだから…』



    ニッコリ笑う先輩先生の目は完全に玩具を見つけた子供の様にキラキラしていた

  • 《淫靡な思い出》
    写メ

    12/11 21:45

    《淫靡な思い出》

    シャツの前をはだけさせ
    素肌に指を這わせると
    それだけで熱い吐息を吐いた
    君の弱い箇所を
    少し強めの力でさすってあげると
    身体をびくびくと震わせて
    声をかみ殺す
    触れれば触れた分だけ
    色々な反応を返す
    君の身体は何度抱いても
    飽きる事がない
    その先の媚態を想像するだけで
    熱くなってくる
    君のいやらしい身体に
    何度も淫虐を繰り返す
    何度犯しても物足りない
    何度も思い出したりしつつ
    今日も可愛い君を
    お待ちしております〜

  • 《気付かれそうな蜜事》
    写メ

    12/11 19:30

    《気付かれそうな蜜事》

    玄関先で扉に身体を押し付けるよう
    逃げ道を塞ぎ
    上半身を服の上からまさぐる
    「ここ、感じるよね?」
    「ア。。。ッ、ぁ。。。ン」
    するりと尖りきっている乳首の先をさすると
    君は思わずのようにいやらしい声を漏らした
    少しでも快感を逃そうとしているのか
    冷たい扉に額を押し当て耐えている
    私はその仕草に気を高ぶらせ
    君のうなじをきつく吸った
    「。。こんなとこ、誰か通ったら。。。」
    「いやらしい声が外に聞こえちゃうかもね」
    ねちりと耳をねぶり私は囁やく
    恥ずかしさに声を押し殺す感じに
    そそられる
    私は片手を君の下腹部に伸ばすと
    ゆっくりと撫で上げ
    ファスナーを下ろしてゆく
    そこに触れた途端
    君は堪え切れないというふうに
    小さく呻き、頬にはまた赤みが増した
    「いつもよりずっと熱くなってるよ
    こんな所だから興奮しちゃった?」
    「そんな。。。っ」
    君は語尾を強め振り返ろうとする
    でもズボンの中に手を差し入れて
    硬く反応してしまったそこを
    直接握ったとたん
    君はうつむいてかすかな抵抗すら
    やめてしまう
    外に気付かれてしまいそうな所での密事
    誰かに見られたいような
    可愛い姿を見せたくないような独占欲
    恥じらいながら乱れてゆく
    君を妄想しつつ
    今日もお待ちしております〜

  • 《恥じらう仕草》
    写メ

    12/11 17:30

    《恥じらう仕草》

    太腿にひっかかっている
    君の下着をずるりと下ろし、引き抜いた
    君は小さく「あっ」と声を上げた
    とっさに隠そうと体が横を向こうとしている
    肩を押さえてそれを阻み
    私は体の中心でもう熱を持った君自身を
    ぐっと握った
    「。。。ンッ」
    唇から漏れた声は短かったけれど
    そこにたっぷりと期待が
    含まれているのがわかる
    もっと触って欲しくて疼いているはず
    私はそこを根元からゆっくりと
    扱き上げ
    くびれているところを親指で
    やさしく撫で回した
    鈴口がひくひくと震え
    そこから透明な液がとろとろと溢れてくる
    その様子をじっと見つめていると
    視線に気付いた君は
    開いていた脚をふっと閉じた
    もちろん間に手があるのだから
    閉じて隠せるわけでもないのだけれど
    開いたままではいれなかった
    君の恥じらいのにじんだその仕草に
    私は体の奥が熱くなるのを
    感じた
    恥じらう仕草と表情
    それに反して
    淫らな欲望を見せる体
    君の全てを可愛がりたい
    そんな妄想をしつつ
    今日もお待ちしております〜〜


  • 《視姦からの姦淫》
    写メ

    12/11 17:00

    《視姦からの姦淫》

    拘束された君のズボンを引きずり下ろす
    下着の上からでも分かる程
    硬く膨らむ箇所を見つめる
    「君だって反応してる。。。
    私の視線だけでね。」
    「君は、視姦されて感じるような
    変態なんだよ。」
    「ちが。。。ッ」
    「違う?違うならこれは何?」
    一気に下着を引きおろす
    剥き出しになった性器を指で弾くと
    それはぷるんと揺れる
    「違う違う。。。っ」
    見たくもないというように
    目を閉じた君の耳元に唇をよせる
    赤く色づいた耳たぶを甘く噛むと
    小さく身体を震わせた
    目線と言葉に翻弄される
    過敏な身体
    快楽に落とし込んで
    犯されたなんて
    言い訳も許さないぐらい
    徹底的に感じさせて
    何度も何度もイかせたい
    そんな背徳的な妄想をしつつ
    今日もお待ちしております〜〜


  • 《芽》
    写メ

    12/11 12:30

    《芽》

    足を挫き保健室に向かうと其処には横になった先生が……

    クラスの女子とは違う大人の体……


    胸の膨らみ…括れた腰……スラリと伸びた脚……


    ゴクリと唾を呑み込む僕


    (先生…寝ちゃってるのかな……)


    息を殺し先生の側に腰をかける

    スースーと寝息が洩れている…

    チラリと見える胸元…


    寝返りで下着が見える


    プツリと僕の中の糸が切れる


    (少しなら…少しだけ…)


    先生の脚にソッと触れる

    暖かい人肌の温もり


    何れ程時間がたったのかも覚えていない


    「ちょっと!」


    先生が大声を出す


    『あ!
    違うんです!違うんです!』

    慌てて言い訳を考えるが頭が真っ白でなにも思い付かない


    「違う?何が違うの?」


    クスクス笑いながら先生は言う


    「そんなに股間を脹らまし、獣丸出しの顔で一体何が違うのかしら?」


    ニッコリ笑い僕を見る先生

    恥ずかしくて…自分のした行為が情けなくて何も言えない


    「ねえ?
    貴方は寝ている女性に悪戯をする癖があるのかしら?」


    『ち…違います…ちが…』

    「社会に出れば立派な性犯罪よ?」


    『あ……』


    何も言えずに頷く僕にそっと先生が近づく


    「若い悪い芽は早めに摘んでおかないとね…☆」


    先生の指先が僕の熱くなった陰部をさする


    授業中の保健室



    グラウンドでクラスメイトの声が聞こえている…

  • 《サンプル【足音】回収》
    写メ

    12/9 12:30

    《サンプル【足音】回収》


    カタカタカタカタカタカタカタカタ


    >>『居んるだってー!』

    >>『噂でしょ?』

    >>『本当に【居る】らしいよ。※※公園のトイレに!』

    >>『なんか気持ち悪いね…』

    >>『でもこの前の呪い石は違うかったんだろ?』

    >>『俺行ってみようかなー。』

    >>『やめとけよ!きみ悪ー。なんか祟られるぞ!』

    >>『違うよ!つれていかれるんだよ!』

    >>『でも【選ばれ】無いとあえないんでしょ?』

    >>『【選ばれる】基準て何なんだろう…?』

    カタカタカタカタカタカタカタカタ

    ー@.Iさんが退室しましたー

    カタカタカタカタカタカタカタカタ

    >>『なんなんだろうねー』

    >>『でも見てみたくない?』

    カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ


    ーーー

    廊下を歩いていると最近はこの話で持ちきりだ。

    【噂】が好きな子供の戯れ言

    【噂】なんて尾ひれはひれが付き物なのに…


    〔公衆トイレの女〕

    ・深夜の二時過ぎ位、※※公園の障害者用トイレ三回叩いて声をかける。
    気に【要ら】れればドアが空く。真っ暗闇の中で【ソレ】は耳元で囁く。

    「貴方は私を必要としてくれる?」

    ーー

    今年から赴任したこの学校は全寮製の日本で有数の名門校

    財界人の娘から芸能関係の息子まで。

    次の世界を背負って立つ世代の育成学園、エリート校。
    聞こえは良いが、親の七光りで世間知らずのお坊っちゃま、お嬢様の集い場だ。

    保険医権、寮監、大切な【次世代の宝】を守るだけ。
    要は、お目付け役だ。


    「退屈だなー」

    変わらない日常、変わらない顔ぶれ、変わらない毎日

    ーでもそんな中から【ソレ】を産まれるー

    ーー

    『…すみません』


    「はい?どうしたの?」

    彼は最近、よく保健室を利用する

    『少し擦りむいちゃって消毒を…』

    「あらあら?又?」


    消毒薬を手に取り彼の傷口を消毒する…

    (ん…?)

    彼の体には躓くにしてはおかしな痣が…

    色見を帯びた痣に…此れは最近出来た痣……?


    「ねえ?A君?最近、何か変わった事は無い?」

    刺激をせずにそれとなく質問してみる


    『いえ…なにも…』


    何も無い筈が無い

    身体中に不自然な、それも幾度となく長期にわたって受けたであろう暴力の痕跡

    (虐め…?)

    隔離された空間で永遠と言う時間と言う名の日常が続くなか人は【非日常】を求める


    「ねえ?A君?先生に何か話してくれない?」

    「おかしいよ?こんな痣…何かあったのかな?」


    安心させる為、彼の髪を撫で痣に触れたその時…

    『嫌だ…嫌だ!嫌だー…アーアーアー!!』

    ガタガタと震えながら蹲り叫び出す彼

    「A君?ちょっと…A君?!」


    蹲り叫ぶ彼を宥めようと、近付く

    「先生だよ?A君、どうしたの?」


    すると、

    『何もありません。大丈夫です。有り難うございました。』

    ニッコリ笑いながら保健室を出ようとする彼

    『有り難うございました。』


    余りの事に、唖然とする私を置いて保健室を出ていく彼


    でも…


    確かに視た…彼の目が…いつもと違う光を灯していた事を…

    ーー

    放課後、ぼんやりとさっきのA君の変化について考える


    A君の痣 拒絶反応 虐め…? 痙攣 錯乱 子供達の噂話…

    (っ!)

    急いで本棚から一冊の本をとる

    ビンゴ★理屈とパーツが揃った★

    背凭れに仰け反りながらも私は興奮しているのか身体がざわつく快感に震えていた


    ーー

    ※※公園、南側トイレ場所は此所で云い寒空の中コートを羽織公園の時計に目をやる。

    (時間ならこの辺りの筈…)


    すると、

    火に焼けた男の子がトイレに入るが数十分待つとででくる。

    時刻と写真をキッチリ記入。

    後、数例のサンプルが必要だな

    十日間私の監察が始まった。


    ・時間も、午前1時もあれば午後11時の日もある。
    ・対象者が学生である日もあればホームレスの日もある
    ・大概中に滞在している時間は3〜40分

    (なるほどね〜☆)


    保健室でPCを眺めながら口許が緩むのを堪えられないでいると

    ノックの音が

    『すみません…コレ…』

    ノックと共に分厚い封筒を預かる

    「有り難う♪ごめんなさいね、ふふ…☆」


    『…でわ』


    「有り難う♪」

    さあ♪準備は全て整った♪

    最高の終焉の鎮魂歌を奏でてあげよう♪

    始まりは終わりを告げるのと表裏一体

    私が奏でてあげよう。そして終わらせる♪

    気分が良くて鼻唄が溢れる☆

    【探求】と【好奇心】私はそれが全てだ。


    【終わらせる】玩具もゲームも過程より【崩す】その時が何より一番楽しい♪

    ーー

    ※※公園 AM:2:00

    暗がりのトイレの中、【ソレ】の確証をとるために中で時間を潰す

    すると、

    (グッ)

    凄い力で腕を捕まれる

    (中に居たんだ…)

    不意をつかれたのと多少のムカつきを覚え羽交い締めにする

    「こんばんわ☆
    貴方がトイレの足音さん?初めましてにしておこうかしら?クス」
    身体を固定し逆に羽交い締めにし耳元で囁く

    バタバタバタと暴れる【ソレ】

    「余り動かないでくれるかしら?腕…抜けちゃうよ?」


    ニコニコ笑いながらトイレの床に這いつくばる【正体】にアドバイス


    「ね?A君?」

    真っ青な顔をしながら私に聞き返すA君

    『A?ナニソレ?貴方は私を必要としてくれる?』

    ニコニコしながら羽交い締めからのがれようもせず私に問いかけるA君。

    (やっぱり…)

    【二重人格・多重人格・解離性同一性障害】


    共通して上げられる症状としては過度なストレス、PTSD、虐待被害者がなる率が高い。

    例を上げると『ジキルとハイド』『ビリーミリガン』等が有名であろう。

    別人格の記憶を持つ例もあるが持たない例も非常に多い

    虐待、虐め…目の前の現実から逃げたしたくなり、心ががんじがらめになり…そしてソレを受け止める【もう一人】が産まれる…

    虐められ、心を打ち明ける人が居ない
    淋しい、必要とされたい、現実を見たくない。

    だから?

    だから夜な夜な寮を抜け出し公衆トイレで男を漁る?

    ホームレスのペニスをしゃぶり、お尻に何百人の精液を流し込まれる?

    それにて【必要】とされているを実感する?

    ボンヤリ熱を帯びた目でわたしの脚にしがみつきペニスを勃起させながらハアハアと興奮している

    違うだろ


    生憎、記憶が無いなら引きずりだしてあげる
    【必要性】が要るなら作ってあげよう

    だから私の脚から離れなさい

    顔をぐいぐい踏みつけ唾をはきかける

    「貴方は虫にも劣るクズね。」

    「逃げたふりした貴方がそれとも本物かしら?」

    「どっちがどっちでもどうでもいいわ♪」


    そう言いながらA君の陰部を踏みつける

    連れて帰ってサンプルにしよう。
    まだまだ解明されてない【病気】
    え?

    言わなかったかしら?私は【探求】と【好奇心】でしか動いてないの☆

  • \ゲリラ出勤/
    写メ

    12/9 02:32

    \ゲリラ出勤/


    明日、日曜日...

    もしかしたら...もしかしたら...

    ゲリラ出勤しちゃうかもしれません〜img


    出勤表に名前がありましたら...

    日曜日しかお遊び出来ない生徒さん?

    非日常異空間エロス
    にて
    《脳》が痺れて細胞単位で興奮する
    《脳内射精》

    世界へ...

    明日、出勤出来ればいいなあ...


  • \感謝御礼/
    写メ

    12/9 02:24

    \感謝御礼/



    本日もお寒い中、沢山の御予約
    誠にありがとうございます


    Y君

    お寒い中のロングタイムの御予約
    誠にありがとうございます

    そして
    イケない女教師へのご入学誠にありがとうございます

    初めてのシチュエーションプレイ&初のちひろ・S授業は如何でありましたでしょうか?にやりん

    インターバル無しのノンストップ!

    二部構成のシチュエーション

    お部屋全てを使い色んな場所にてのシチュエーションプレイ

    大興奮

    とっても敏感肌さんなY君に
    もー!


    イメージプレイもとてもお上手で
    ちひろ大満足

    とても紳士的でお優しいY君にキュンキュン
    しちゃいました img

    寒さが厳しくなっていますが、帰り道
    湯冷めには呉々もきをつけてくださいね?

    イメージプレイの楽しさを知って貰えて
    嬉しいちひろでありました(笑)

    本当に《濃厚》且つ《甘美》

    《脳内射精》の《非日常異空間エロス》

    ありがとうございます


    K君

    駆けつけて下さいましての御予約誠にありがとうございます
    そしてイケない女教師へのご入学誠にありがとうございます

    ビックリする位イメプレがお上手で
    ノリノリになってイメプレをして下さり
    ダダ上がりになる私のテンション(笑)

    いつもと違うシチュエーション

    立ち振る舞いでしたが

    アドリブ VS アドリブ

    楽しすぎます!!!

    本当に楽しいお時間をありがとうございます
    湯冷めには呉々もきをつけてくださいね?



  • 《無意識に》
    写メ

    12/8 22:00

    《無意識に》

    シャツの胸を割り開き
    君の上半身を半裸にする。。。
    むき出しになった胸の突起に
    むしゃぶりつく
    「あ。。。ん」
    吐息が甘くなり
    瞳がとろりと蕩け
    背中を反らす君。。。
    股間の布の中は
    きっと酷く濡れているはず。。。
    今は見えないけれど
    ヌルヌルと鈍く光り
    先端から漏れ出た
    いやらしい汁が粘膜の
    間でグチグチ鳴っているはず。。。
    見えないものが
    聞こえないはずの音が
    妄想をかきたて
    高揚させる。。。
    胸にしゃぶりついたまま
    下生えの中に手を潜らせる。。。
    想像した以上に濡れたそこは
    粘液が滴のように
    布から染み出していた。。。
    「すごい。。。濡れてる」
    敏感な棒に手を絡ませ
    弄り回せば淫蜜がどんどん溢れ
    内股を濡らし床をも湿らせ
    膝の震えが止まらなくなる。。。
    「いやぁ。。。だめ」
    声とは裏腹に腰は前に突出され
    硬くなった淫棒がなるの手に
    擦り付けられる。。。
    無意識に快感を貪る
    君のカラダ。。。
    手の平は先端へ滑り
    グチグチに捏ねくり回され
    鋭敏過ぎる処の強い刺激と
    じんわり侵食するような
    胸から流れる快感
    両方にカラダは支配され
    犯され堕ちていく。。。
    照れながらも快楽に負け
    辱めを受け入れ乱れる。。。
    そんな君に会いたい。。。。


  • 《コトバアソビ》
    写メ

    12/8 20:00

    《コトバアソビ》

    「足、開いてみて」
    勃ちあがっている震えているものから
    手を離して私は言った
    「え。。。あの、でも」
    中心を隠すようにもじもじと閉じてしまう
    君に重ねて言った
    「閉じないで、開いてみて」
    「嫌?」
    「嫌。。。と言うか、あの。。。
    恥ずかしいです」
    もごもごと君はやっと口にした
    言葉の通り本当に恥ずかしそうで
    頬がじわっと赤みを増している
    こういう顔がますます私の気持ちを
    煽るのだと気づかない君
    片足を押さえつけて君の性器に手を伸ばす
    君は自由に動く片足を閉じようとしたけれど
    そうするたびに
    手の動きを止めて再び開かせた
    「駄目だよ。開いてなきゃ。。。」
    「触ってあげない」
    君は眉を下げて酷くせつなそうな顔をした
    許しを乞うような目でこちらを見てくる
    焦れったくてたまらないのだろう
    そんな君に私の方が焦れったく
    我慢できなくなってくる
    言葉遊びでのイジワルに
    素直な反応を見せる君
    もっともっと可愛いがって
    君の全てを暴きたくなってしまう
    そんな妄想をしつつ
    本日もお待ちしております〜


  • 《強制》
    写メ

    12/8 18:31

    《強制》


    【強制】…なんて素敵な言葉なのでしょう……。


    強制オナニー

    強制射精…

    強制女装…

    強制潮吹き…



    あああ…



    破・廉・恥…☆




    ひとつの…ほんのひとつの言葉がついただけでなんて卑猥な…


    先日とっても興奮した授業をさせていただきましたー!

    わー!

    有り難う−H君!!


    完全に興奮し過ぎ裏ちひろ全開

    H君が本当に魘されて居ないことを切に祈るワタクシちひろ。


    ん?

    どんな授業をしましかって?


    そ・れ・は・☆ニンヤリ



    ーーー


    文化祭でメイド喫茶をする事になったH君

    顔立ちも奇麗でクラス、学校中の女性徒から人気のH君

    そんな彼の女装姿を一目見たいと他行からも沢山の人が集まりH君のメイドは学校一番の売上をあげる


    文化祭の写真でもH君の写真は周りを抜いて予約が殺到

    中にはH君のメイド姿のH君の写メを待受にする女性徒も…


    でも…そんなH君…


    女性徒からの告白も後をたたないのに…

    彼女を作る気配すら無い


    何故でしょう?


    そんな彼に起きた悲劇、歓喜?
    それとも惨劇?


    どう解釈するかは十人十色…


    カワイイH君。


    性悪の…蜘蛛の巣に知らず知らずの間に…に引っ掛かっていたようですね♪



    ーー


    『御免なさいね?H君?』

    『夏休み前だって言うのに呼びだしたりしちゃって…』



    「嫌…構いませんけどなんかありました?」



    何も解らず生徒指導室に呼び出され疑問が顔にあらわれている

    H君の隣にユックリと腰をかけニッコリと微笑みかる


    長い睫毛…色素の薄い肌…大人の私から見てもうっとりする…



    (クラスや他校の女の子が集まる訳だ…☆)


    見つめるだけで…私が彼に話したい事が頭を過る…


    我慢しなくっちゃ…★


    何も解らず首を傾げるH君


    玩具は壊す時が一番楽しい



    得らして…得らして…タップリと熟さして……………



    思わず口許が緩む


    『先生さっきからどうしたんですか…?』


    不安気に私に問い掛ける彼


    「んー…ちょっと貴方にお話があってね…」


    先ずは文化祭の事…そしてH君の追っかけが写真を買いすぎ売上が歴代一番だった事…


    そして…



    抜き打ちの持ち物検査があった事



    持ち物検査と聞いてH君の顔色がスッと青ざめる


    「どうしたの?H君?」


    彼の隣に回り込み顎に指をかけニッコリと訪ねる



    『な…何もありません…!』



    嘘つき★


    大人を…私を騙せると?


    不器用な嘘が余計に私の悪戯心を引っ掻く♪




    「H君?落とし物。」




    ニッコリと笑いテーブルの上に置く


    オレンジベージュのキラキラのグロス

    とっても素敵なキラキラのリップ★


    慌てているのかうわづいた声で




    『僕…僕のじゃありませんよ…!』


    あわてて席を立とうとする彼に


    「ねえ…誰が帰って良いっていっ」

    回り込み膝に脚を置き顎をぐっと握りニッコリと微笑む



    「わ・す・れ・も・の★」



    テーブルに置かれたのは…







    そう…


    文化祭でのメイド姿の彼自身の写真


    ご丁寧に引き延ばされ写真集の様に丁寧に束ねられている



    「こんなお写真どうしたの?クスクス」

    「いったい何に使ってたのかしら?」


    クスクス笑ながら彼を見下すと




    『か!返してください!』




    赤面しながら慌てて奪おうとする彼を横目にクルリと立ち上がり
    中身をペラペラと捲りあげる


    あら★


    スーツに着替えている御写真まで……★



    『返してー!!』



    聞いたことも無い程の大きな声



    「こんなのバレたら大変よね〜」

    ニコニコ笑ながら机に腰をかける


    「今まで築き上げてきた貴方の立場……
    皆、軽蔑するでしょーねー♪」


    「学校にきずらくなるかも!?」


    ニッコリと彼に話す★



    偶々、知ってしまった自分の壁…一人だけの【秘密の楽しみ】…



    落胆と恥ずかしさで言葉が出ない…



    『先生…秘密にしてください…』


    かかった★


    何も知らない加工もされてない原石…


    磨くも加工も私次第……★



    さあ…


    どう料理をしようかしら?

    笑みと期待でドキドキがとまらない…



    さあ…


    何から仕込もうかしら★



    偶然てにいれた新しい玩具…☆



    当面、退屈しなさそうね…☆にやりん

  • 《浴槽での痴情》
    写メ

    12/8 17:30

    《浴槽での痴情》

    性器を捕らえた手を早めれば
    君の息が荒くなる
    「や。。。やめっ。。。あ」
    先端を指の腹で弄り回すと
    語尾は湯気に溶けるように
    甘く変わった
    「ん。。。っ。。。あ」
    肉棒を愛撫する淫らな音は
    シャワーの音に埋もれて聞こえない
    湯気の熱さに誤魔化されて
    君自身が放つ熱もわかりにくいけれど
    手のひらに伝わる鼓動の強さが
    君の興奮を私に知らせてくれる
    「気持ちイイの?」
    「君の、どくどく騒いでる。。。」
    お風呂での少しの
    イタズラ
    そんなお遊びだけで
    昂らせる君のいやらしい身体を
    今日も妄想しながら
    沢山の変態紳士様の御来店お待ちしております


  • 教師心得&[??見たよ??ありがとう!]:フォトギャラリー
    写メ

    12/8 17:19

    教師心得&[??見たよ??ありがとう!]:フォトギャラリー





    沢山の見たよ
    皆様本当にありがとうございます

    女性の方々からの「見たよ」

    多く
    綺麗な女性好きの私からしたら
    嬉しくてたまりませんimg


    うっふっふー!
    なんと、中には当店の美人ティーチャー

    渡辺先生からの「見たよ」
    も!!

    煩悩、妄想まみれの写メ日記を...


    ありがたい限りでございます

    勿論、みゆき先生の写メ日記も見に行く
    ちひろ(笑)

    ミュウをGET!?

    すげえ...

    見たよを連打しそうになりました(笑)


    さてさて

    本日、お店に向かおうとお家を出たら...


    「すみませんー!すみませんー!」


    大声で呼び止める声が

    (ん?)

    と、
    思い振り返ると女児3名

    (ンンん?!)

    必死で私を呼び止める女児達

    コートを捕まれ

    「こっちに来てください!焦」

    「アレを見てください!!」


    空を見ると赤い流れ星?!的なものが空に流れている

    「怖いです...どうしよう...隕石だったら...」

    三人ともすごく必死


    ( ..... どうしよう)

    「アレが爆発したらどうしよう...」

    悲壮感で不安気な女児3名


    『よし!わかった!私が警察と消防に電話をするね!
    大丈夫だよ!地球を救ってくれてありがとう
    写真も撮ったからこれも警察のHPにおくるから安心してね!
    教えてくれて本当にありがとう』

    と、

    3人の少女の顔に笑顔が戻る

    (よかった...ほっ)


    と言う理由があり電車を3本逃しました...


    やべえ...

    だってほっとけないでしょ!?


    教師なのに!!

    兎我野を凄い勢いで走るケバい女

    十中八九私です

    この理由なら校長先生も許してくれるはず

    さあ!
    本日も兎我野のエロテロリスト

    《非日常異空間エロス》配達人 ちひろ

    元気に登校致します

    ※ 本日 千葉みさき先生出勤との事もあり
    3P授業可能となっております

    《禁断の果実》の酒池肉林

    極上エロスにて今年の煩悩忘れちゃいません事?


    今から、一応警察に連絡してみよう。うん。

    だって約束したんだもの!(笑)



  • 《背後》
    写メ

    12/8 12:31

    《背後》


    通勤の電車内にて痴漢にあいました…

    通勤ラッシュの最中、自身の身体に他人の身体が触れる事自体さほど珍しくはない事です。

    まず初めは太ももに何かが当たりました。
    どうせいつもの事で、鞄か何かだろうとタカをくくっておりました。
    その何かが自ら意思を持って私に触れてくる事などあり得ないのだから、別に驚く事もありません。

    が…
    それが何度も続くと話は別です。

    最初は、スカートという生地の上から軽くおしりを…
    次は内太ももを…

    内ふとももやおしりを摩る様に触った後、その何かは段々と力強くなってきました。
    ねっとりとからみつくように…

    まるで私の性感帯を知っているかの様な動きで、私の身体を弄び続け、そして私の中の性欲を強く刺激してきました。

    身動き取れない窮屈な電車内。
    背後に立っている知らない男。
    漏れる声を必死で我慢する私。
    スカートの中に手を入れる男。
    もっと触って欲しいと思う私。

    私のお尻に硬いモノを押し付けながら、スカートをまくし上げ、パンストの中に手を忍ばせてくる男。

    下着の上から私のワレメをゆっくりとなぞり、湿った下着を触った時に男が、嘲笑とも冷笑ともとれる様な声色を含んだ小声で一言。

    「声出しちゃ駄目だよ、他の人にバレちゃうよ…」

    お願い…
    これ以上はジラさないで…
    お願いだから早く触って…

    あなたが何者でも構わないから。
    素性も顔も知らない背後の男性。

    何も知らないけど、私を可愛がる両手と荒い息づかいと硬くなったモノだけは確かなものだ。
    それだけわかっていれば、もう抵抗する必要も意味もない。

    大阪府警は「チカンあかん」とうたっているが、女教師は治外法権なのだろう。

    私の吐息も段々と荒くなっていく。
    立っていられない…
    いっその事、このまま押し倒して欲しい。

    そしてそのまま…

  • 《放課後の身体検査》
    写メ

    12/8 12:30

    《放課後の身体検査》

    あら、みさきちゃん!?
    何?
    このイヤらしい下着は……
    こんな下着で男子生徒を誘惑してるのね?
    「え…そんなつもりは…」
    「校則に下着の模様までは…白と書いてあったので……」
    知らない?
    本当かしら?クスクス
    男子生徒の視線を感じるのが嬉しいんじゃないのかしら?
    「ち…違います!そんなこと…!」
    「あ!先生…何をするんですか……!?」
    男子を誘惑していないかチェックよ?
    あらあら…ピクピクしちゃって……
    本当に男子を誘惑してないのかしらねー?
    「あっ…ん…ちひろ…ちひろ先生……?」
    んー?
    あら!Tバッグだなんてふしだらな…
    指示棒でなぞっただけで体がヒクヒクしちゃってるわよ…?
    ーーーーー
    放課後の更衣室は秘密の花園…

    男子禁制
    この意味理解できますわよね?
    何が行われているか?
    貴方に知る勇気は有りますか?
    知る勇気も知らない平穏も…
    禁断の扉を開ける開けないは貴方のお心次第。
    犠牲を払い【禁の螺旋】に脚を踏み入れるも貴方次第…
    半端な【覚悟】では貴方の心が呑まれます故ご了承を………




  • [・待機なう!貴方のHなお誘い待ってます♪]:フォトギャラリー
    写メ

    12/8 00:03

    [・待機なう!貴方のHなお誘い待ってます♪]:フォトギャラリー


    今日はもう少し居残りします

    変態紳士様のお問い合わせ
    お待ちしておりますimg


  • 《感謝の弁》
    写メ

    12/7 23:54

    《感謝の弁》


    R君 img

    駆けつけて下さいましての御友人様
    との
    御予約誠にありがとうございます

    四年ぶりの風俗!!

    何だか初物を頂くみたいで無駄に大興奮

    ワタクシちひろ

    「ごちそうさまでーす!!」

    とっても敏感肌さんなR君 img

    すこーしイタズラしただけで
    ...


    嗚呼...ちひろ自分で自分のリミッター

    切断(笑)

    焦らしに焦らして...寸止め&同時責め

    快楽地獄

    ももお!大興奮!!!

    イメージプレイもとってもお上手でお部屋全てを使っての授業

    エッチな生徒会長さんに鏡の前で凄いことを
    されちゃいました(笑)

    ロングタイムだったので身体の癒しも

    リンパマッサージでご満悦のR君に
    私も大満足!きりり

    私の通知表に新しい項目が出来ちゃいました(笑)

    帰り道運転きをつけてくださいね?

    とっても《淫靡》で《濃厚》

    快楽蜜時を本当にありがとうございます


  • 《感謝の弁》
    写メ

    12/7 23:44

    《感謝の弁》


    O様 img

    お早いお時間からの御予約誠にありがとうございます
    本日はO様の大好きな肌触り1番

    パンストを使っての深夜病棟 秘密の密刻 シナリオ

    回数を重ねる程にどんどん厭らしく...
    淫らに乱れるO様


    パンストを履かされ脚にてのスリスリ
    脚コキSP

    男性がストッキングを履かされ
    熱くなっている陰部から厭らしいお汁が...

    とっても卑猥な姿に
    私の頭のネジが飛んでしまいました(笑)

    あっっっという間のお時間に私

    時計を何度見した事か...

    楽しい時間は過ぎるのが本当に早すぎる...

    もっともっと新しい脚コキ
    を!
    と、私のやる気に火がついちゃいました

    本当に《濃厚》且つ《淫靡》

    官能的な一時を誠にありがとうございます

    寒いので風邪には呉々もきをつけてくださいね?




  • 《48時間》
    写メ

    12/7 21:02

    《48時間》



    「貴方がやったって彼女はゆってるのよ!! いつまでしらを切り通すつもりなの!!!」

    『いい加減にしてくれよ…

    何回言わすんだよ…。


    俺はなんもしてないってゆってるだろう……』

    此処は取調室。



    一体、何時間この問答を繰り返しているのか…

    つれてこられたこの男。


    女学生への痴漢の現行犯でつれてこられたのだが、ノラリクラリのこの調子…。


    「彼女は間違い無いってゆってるのよ!
    いい加減認めたらどうなの…!!!」


    『知らないもんはしらないんだよ…
    しつこい女だなぁ…』


    被害にあった女学生は泣きじゃくり、
    犯人の顔すら見れない精神状態になっている。


    『ところで、刑事さん。いいんですかぁー?
    善良な一般市民をこんな言い方しちゃって!
    それこそ問題あるんじゃねーの?』

    コンコン

    部下から一つの資料ファイルを受け取る。

    歴代性犯罪者リストだ。


    名前に違和感を覚え調べてもらった。

    ・名前
    ・生年月日

    ビンゴだ。

    荒々しい口調から一変し丁寧にもう一度尋ねる。


    「貴方、本当にしてないのね?
    善良っていったわよね。それは本当なの?
    私、今なら素直に本当の事を言えば私もそれを信じるわ。」


    『だからいってんだろ! そんな事する人間じゃないっつーの!!!』

      (かかった!!)


    「あら貴方、出身は○○…
    三年前は大手企業に勤めてたのね…」

    『………!?』


    「女学生が好みなの?」

    資料を見ながらにやける私。


    『ちょ!なんだよ!』


    慌てすぎたのか私の腕をつかむ彼。

    「あらあら…公務執行妨害現行犯ね☆」


    笑みを浮かべ資料に目を通す私に、彼の顔色変わり…さっきまでの勢いはどうしたのか、
    青ざめた表情で頷き座り込む彼。

    「善良な市民……… 笑わせるわね。
    何々…下着泥棒……痴漢、常習……
    あら…

    どの口が善良な一般市民だって!?」

    机に腰をかけ彼の顎を掴む。


     『………………。』


    「さっきまでの勢いはどうしたの? ねぇ?」


     指に圧を加える。


    「履歴・データーは残るのよ…学生なんて子供相手しか性癖さらせない変態さん☆」

    涙ぐみながら目線をそらす彼。
    携帯を取り出し、上司に電話。

    「今から48時間、
    誰も調べ室には入れないで下さいな。」
    許可は下りた。


    シッカリたっぷり調べてあげよう。
    調べ室から逃げれる訳ないじゃない。

    キッチリ立件してあげる♪

    蔓延の微笑みで彼の腕を縛りながらそっと囁く。

    「さぁ…取り調べ続けましょうか?

    ふふ☆
    時間はたっぷりあるからね♪」

    取り調べと言う名の大義名分。
    誰も来ない二人きりの密室。
    立件するもしないも刑事の私に権限がある。

    不起訴の件を立件して罪を重くしちゃおうかしら♪

    それとも、
    私を喜ばして減刑をこう?


    カチャリとかけた鍵の音。

    ヤッパリ☆

    脅えながらも何かを期待するその目つき。

    気がいてたの。

    彼から滲み出る「虐められて興奮する」癖。

    悪い子ね、悪い子にはお仕置き…
    って決まってるのに。

    【48時間】


    私を楽しませる玩具が手に入った。
    調べ室では、

    刑事>容疑者

    なのよ♪

  • 《抗えない快楽に》
    写メ

    12/7 19:30

    《抗えない快楽に》

    首筋から胸元へ緩く滑る指が
    乳首をギュッと摘まむ...
    じん...っ☆と甘い痺れが
    身体に染み渡り
    下半身がじくじくと
    疼き出す...
    もとより高揚していた心と身体は素直で
    何をされても
    濡れそぼり...
    何言われても
    興奮の糧になる...
    刺激で高揚した甘い表情見せにきて?
    本日も沢山の変態紳士に会えるの楽しみにしてるね



  • 《交差する温度》
    写メ

    12/7 18:30

    《交差する温度》

    唇はそのまま頬に触れ
    耳の下を吸って首筋に押し当てられた
    そのくすぐったい感じに
    身体が大げさにびくっと揺れる
    唇からは熱い吐息が漏れた
    腰に触れていた手が
    服の裾を持ち上げて中へともぐりこむ
    私の手はとてもあたたかいのに
    触れられたところから肌が粟立ってゆく
    あばらを撫でたそれがゆっくりと
    胸にまで伸びてくるのを感じ
    君は頬を火照らせた
    まだ触れられてもいないのに
    息が乱れる
    この先の事を知っているから
    期待と羞恥とで気持ちが
    ひどく高ぶってしまう
    そうっと手のひらに包まれたとき
    小さく鼻にかかった声が漏れた
    触れ合った時の互いの体温
    最初は違う温度が
    混ざり合うよう同じ温度になってくる
    高ぶり熱くなる君の肌を
    今日も妄想しつつ
    お待ちしております〜


  • 出勤しました♪
    写メ

    12/7 17:29

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 0:30 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《もどかしい刺激》
    写メ

    12/7 17:15

    《もどかしい刺激》

    『もっと擦って欲しいんでしょ?』
    そうっともどかしいぐらいの
    速度で君の中に埋め込んでいたものを
    引き出してゆく
    ずるずると生々しい
    濡れた音が響くと
    君はその音に合わせて
    また身体を反らせて
    甘い溜息を吐いた
    『は、ァ…』
    『どうして欲しい?』
    君の中に残っている部分は
    ほんの少し
    浅い所でひっかかっている
    それを揺らすと
    君はもじもじと腰を
    蠢めかせて浅い呼吸を繰り返した
    私の名前を呼んで
    この先を強請る君
    ゆっくりと押し込む動作で
    顔を近付け君の表情を
    しっかりと覚え込む
    そんな君との妄想に
    耽りつつ
    今日もお待ちしております



  • 《突雨》
    写メ

    12/7 12:31

    《突雨》


    学校の帰り歩いていると…
    大雨の中立ちすくむ女の人

    (あれ…傘持って無いのかな………)


    近くにより女性の姿がはっきりと見える…


    (先生!?)

    慌てて声をかける僕。


    「傘が壊れちゃって…」

    はにかむ先生だが雨に濡れすぎているのか、
    顔色が悪い。


    「早く帰らないと風邪引いちゃうわよ?」

    心配をしてくれる先生

    だが……

    雨に濡れ…シャツがシットリと先生の肌に張り付く……

    濡れたシャツで先生のブラがクッキリ透けている

    頭に横切るよこしまな考え

    『先生!そのままじゃ風邪ひいちゃうよ…

    良ければ……僕の家で乾かしてから…あの…帰ったら……』

    ビックリした表情を浮かべたが余程寒かったのだろう
    「有り難う」

    と笑顔で返事をくれ相合傘で家に向かう。

    両親は生憎、旅行中……

    暖まる様にお風呂を進め部屋で待つ僕

    胸の高鳴りが止まらない…

    「有り難う、迷惑かけちゃってごめんね!」

    振り返ると……

    僕のシャツしか無かったけど……


    「男性物って大きいね、ブカブカだよー」


    直視出来ない僕……


    僕のYシャツに…下着は…つけてるの……?


    胸の高鳴りが先生にまで聞こえちゃいそうだ…


    ニコリと笑いかけ僕の隣に腰かける先生…


    「どうしたの?震えてる」


    僕の肩に指をかける先生…

    「ありがとう…☆ふふ」


    「お礼…しっかりしなくちゃね…☆」


    首筋に指を這わす先生…


    下着を着けて無いのが直ぐに解る…

    腰のライン…胸の形がシャツ越しに浮き出ている…

    僕の邪な考えが読まれてたんだ…

    そんな事を思っていたら……

    暖かい物が首筋へ……


    「次は先生が貴方を温めてあげる……☆」


    誰も居ない家に…雨音だけが静かに聞こえる…

  • \ビバ☆乱入/
    写メ

    12/6 17:06

    \ビバ☆乱入/


    散々、女教師委員会

    「乱入・3P」

    したいと直談判をしている私黒木

    昨夜!遂に授業にりの先生が乱入して下さいましたーぱちぱち

    生徒さん、りの先生本当にありがとうございます

    こっそりホテルの鍵を開け...

    生徒さんを叱りながらお仕置きと称し
    過敏な箇所をイタズラする私...

    堪えられずに甘い声を漏らす生徒さん

    すると...


    「ちひろ先生、この間の委員会の件なんですけど...」

    と、

    りの先生登場〜

    りの先生の妖艶なエロスに呑み込まれ
    生徒さんはいつもより
    乱れた姿になり...私のエンジンにも火がつく

    楽しかった〜!!!

    この場をお借りして
    りの先生、昨夜は本当にありがとうございました

    生徒君も本当にありがとう

    どれ位楽しかったかと言うと今度はりの先生の授業に私が乱入したいくらいです。

    「あら?何か物音がしたんですけど...あら☆」

    みたいな(笑)

    やはり女教師2名の授業は楽しいなー

    今年ももう少し...

    まだまだ色々したい私

    りの先生と3Pもしてみたいなあ...

    よし!校長先生に直談判してみよう。



  • \きゃあー!!/
    写メ

    12/6 01:50

    \きゃあー!!/


    生徒さんから

    なななななあーんと!

    クリスマスプレゼントにワンピース

    サンジ様とボンクレー
    通称 ボンちゃんのフィギュアを頂きましたimg

    うれしすぐるー!!

    早速、フィギュア棚に飾るのです


  • 《感謝の弁》
    写メ

    12/6 00:57

    《感謝の弁》


    T君 img

    わあああああああああああああああああああ!!

    T君!!
    駆けつけて下さいましての
    ロングタイムの御予約誠にありがとうございます

    久々にT君におあいできご満悦

    ワタクシちひろ

    いつもこだわりのストッキングにこだわり

    衣装を本当にありがとう

    今日は2人忘年会もし...

    最初っからエンジン全開の寸止め快楽地獄!!

    うるうるしているお顔が可愛くてしかたありませんでした!

    鏡を使ったプレイに時間いっぱいいっぱいの
    体液プレイ


    タイマーと共に2人してぶったおれちゃいましたね!(笑)

    私が精気を吸い付くしちゃい
    本当にごめんなさい(笑)

    帰り道、美味しいご飯食べて帰ってくださいね??

    今日は本当に濃厚3

    フィテッシュ快楽蜜時を本当にありがとうございます


  • \2人で忘年会/
    写メ

    12/5 23:46

    \2人で忘年会/



    生徒さんと2人忘年会

    時間ギッリギリまで濃厚フゥティッシュ
    プレイ

    満喫し、タイマーと同時に2人で頭の血管
    切れるほど興奮したァァァ!!

    T君ありがとう〜


    初おろしの特注ボンテージ



  • 《感謝の弁》
    写メ

    12/5 20:54

    《感謝の弁》


    K君 img

    よし!女教師にいこう!

    駆けつけて下さりましてのロングタイム

    御予約誠にありがとうございます

    本日はノープランのK君に
    イケない女教師&ちひろのサプライズ

    \りの先生の授業乱入〜/

    バレバレでしたか?

    本日もいつものアドリブ授業

    していると...

    妖艶ティーチャー りの先生

    イケない訪問

    ノリノリのりの先生に触発されもう
    大興奮のワタクシ

    いつも以上に意地悪に拍車がかかる...

    本当に!本当に濃厚な授業

    大満足のワタクシちひろ

    K君?ビックリさせちゃって本当にごめんなさい(笑)

    うふふ
    次は3Pですね!懐かしいお話にも花が咲き
    ちひろご満悦

    K君


    《濃厚》且つ《羞恥的》で《淫靡》

    快楽密刻を本当にありがとうございます

    帰り道冷えてきていますので
    風邪には呉々もきをつけてくださいね?



  • 《査定基準》
    写メ

    12/5 20:30

    《査定基準》


    英語の補習をくらった僕。



    てっきり英語の教室でするとばかり思っていたが、
    宿直室に来るように言われた。


    (なんでなんだろ…)


    疑問を胸に抱きながらも宿直室に向かう僕



    『すみませんー?先生ー?』


    誰も居ない。


    すると小走りで担当の先生がやってきた。


    「ごめんねー!
    他の教室はみんな補習や会議で埋まっちゃってて!」


    『嫌、構いませんよ!』


    すると先生は何も言わずにスッと顎に指を這わし、
    首筋に舌を這わす…………



    『ちょ!ちょっと!先生!!』


    驚きで声を上げる僕に先生は耳元で囁く


    そう…僕の唇をなぞりながら………



    「もうレッスンは始まってるのよ?」


    「そんなはした無い声じゃ合格点はあげられないなぁ……☆」


    ニヤリと笑う先生



    「合格の合否は私が決めるの☆」


    「落第なんてしたくないよね?」
    「ここまで言えば……」





    「どう言う意味か解るわよね?」

    唇を人差し指で押さえながら…先生の反対の指が僕の太ももをなぞる………



    「ちゃんと卒業しましょーね☆」

    そう言うとグッとベットに押し倒される…………

  • 《蕩けてしまう程に》
    写メ

    12/5 20:00

    《蕩けてしまう程に》

    先端から漏れている淫液が
    飛び散って下腹を濡らし
    その液は陰茎を伝い
    尻にまで垂れて
    深く君の体内にもぐっている
    私の指のつけ根を濡らす
    少し前後運動を加えるだけで
    ぬちゅぬちゅと音が立つぐらいに
    「あ。。。、あぁ、ふ」
    ひくひくと内股をけいれんさせながら
    喘ぐ君を見つめ
    そうっと君の胸に顔を近づけた
    あらわになっている乳首に息を吹きかけると
    君は腰をわずかに浮かせた
    「ぅ。。。ン、ん」
    呻き、腰を揺らしている君が
    求めているものが何なのかを知りながら
    私は何度も乳輪に口づける
    満たされてない事に焦れる表情
    ねだる目線に煽られ
    硬く尖ってしまった乳首を
    ぬるると舌で舐めると
    君は大袈裟なくらいに背をしならせた
    「アッ、あ。。。あっ」
    舌で舐めまわし
    唇で吸い
    歯で甘く噛む
    とけてしまう程に嬲ってあげる
    焦らされ求める程
    いっそう甘美になる快感
    快感に酔いしれる君の体を
    もっともっと深く犯したい
    そんな妄想をしつつ
    今日も可愛い君をお待ちしております〜


  • 《罠》
    写メ

    12/5 18:32

    《罠》


    「排泄行為」。


    僕はどうしても女性の排泄行為が気になって仕方なかった。


    募る思いはドンドン膨れ上がり…

    【理解】は出来ている。

    それは余りにも下世話で非人間的な感情だと言うことを………


    でも…

    それに取り付かれた僕。

    「見たい」…「触れたい」………

    日に日に想いは増すばかり…


    僕は決しの覚悟で【実行】に移した。


    女子トイレに入り込み休み時間をズッとその場で過ごした。


    あんな可愛いクラスメイトから。


    考えるだけで陰部はパンパンになる


    最初は家で想像だけで興奮した。

    しかし…

    1を知ると【欲望】は加速する………

    歯車は狂い出した


    排泄行為を見て…気づかれないよう息を潜め自慰行為を始めた…


    僕は幸せでいっぱいだった


    ん?

    アレは隣のクラスの……


    女子トイレ。勿論、教員達も利用する。


    僕は鼻息を殺し息を潜め逸れを見る


    勿論、バレない様に陰部を擦りながら


    昼休みを終えるチャイムを聞き、処理を終え時間をおき、なにくわぬ顔を作りトイレから出ようとした



    その時…


    「ちょっと待ちなさい!」


    腕を捻り上げられ驚きのあまり振り返る

    先生!?


    「貴方、此処は女子トイレよ?」
    「一体何をしているの?」


    『あ…いや…その…』


    しどろもどろになる僕。


    ニヤニヤと笑う先生。


    「最近、このトイレからおかしな音がするって、苦情がきてたのよ…
    廊下ではなんだから少し先生とお話しましょうか?」


    ニコニコ笑う先生だが…目が笑っていない………


    先生知ってるんだ…

    僕は確信した。


    【罪】は【罰】になって帰ってくる…

    次は僕が罰をうける番だ………

  • 《理性を手放す瞬間》
    写メ

    12/5 17:31

    《理性を手放す瞬間》

    私は片方で乳首を弄びながら
    もう片方でもそもそと
    ズボンの前をまさぐる
    『あっ、や…』
    固くなりかけているそこをさすると
    君は逃れるために大きく腰を引く
    私は逃げる腰を追い詰めるように
    性器を布越しに思う様さすり始めると
    君の抱えていた荷物は全部床に
    ばらばらと音を立てて散らばってしまった
    私はゆっくりと君のズボンのボタンを外し
    ジィ、とジッパーを下す音が
    しんとした部屋に響く
    こんな所で…と呟いた君の声は
    震えていたけれど
    それでも君は抵抗したりはしなかった
    下着の下に窮屈そうに閉じ込められていた
    性器がぬっと顔を出し
    腹にぴたりとくっついている
    先走りのぬめりをまとわせ
    指先でぬるぬると先端を撫で回す
    『あっ、は…ぁ。ぅ、う…ッン』
    君は息を荒げながら
    腰を揺らめかせた
    動揺しつつも快楽を期待してしまう
    はしたない身体
    身体の欲望を何度も揺さぶり
    理性と羞恥を忘れる程に
    虐めたい
    そんな妄想をしつつ
    今日も可愛い君をお待ちしております

  • 出勤しました♪
    写メ

    12/5 16:59

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 0:30 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《修羅☆修羅場》
    写メ

    12/5 12:30

    《修羅☆修羅場》


    クリスマスも近づいたある日、彼の誕生日ともありサプラズで彼の部屋に両手いっぱいのプレゼントを用意し、
    彼がくれたクリスマスデート用のワンピースに彼の大好きな下着をつけ彼の部屋へ向かう。


    (うふふ☆
    S君喜んでくれるかしら…☆)


    急な訪問にビックリする彼の顔を考えるだけで口元が緩む…☆



    ガチャ


    「S君ー!
    お誕生日おめでとう!!ビックリした?
    サプライズだよー……ぉ…」



    私は声を失った。


    大切な大切だった記念日が至上最悪の日になるなんて……





    ベットルームにめを遣ると、靴も脱がずに体を絡め合う人影がみえる。


    汚らわしく本能の赴くままに体を貪り合う男と女


    男は





    そう。
    私が愛したあの人だった


    キャッキャと声をあげる見たこともない女



    言葉を無くすと同時に違う感情が沸々と沸き上がる。


    私の存在など無いかのようにじゃれあう2人



    無言で近付き2人の元へ行く




    「ちょっと!S君どういうことよ!!」

    「仕事で会えないってコレが仕事?!」



    柄にもなく大声になる


    密事に没頭し過ぎもう一人の存在をスッカリ忘れ何が何か言い訳すらも思い付かない彼


    その横でクスクス笑いながら私が選んだベット…ベットカバーで胸元を隠し勝ち誇った顔をする女


    (ちょっと…何よあの女…)


    慌てふためく彼を遮るようにその女が口をきる…


    「ねぇー!Sくーん!
    誰、この女!私の事一番大好きだって言ったじゃないのーー!」


    彼の腕を引っ張り、甘ったるい猫のような声で彼にしがみつく


    『違うんだ…その…あれだよ…』

    必死で誤魔化そうとする彼


    よくよく見ると彼が私に似合うと買ってくれたワンピース……


    オソロイジャナイ


    『君が一番綺麗にみえる服を用意したから☆』


    彼の言葉が兒玉する…………


    内側から吹き出る怒りを我慢しながら、
    冷静を装いその女に言う。


    「お嬢さん、何を勘違いされてるのか知らないけど私が選んだベットや布団の上から降りて下さる?」

    「まして土足で布団に上がるような常識の無い女性、あらごめんなさい?
    育ちの悪さが見えちゃって☆クスリ」

    「気分を害しないでね?少し品性の無さに驚いただけだから☆」


    狼狽える彼を横にヒステリックに声を張る女性




    「ちょっと!何よ!S君!みさきが一番好きだっていったよね!
    お誕生日もみさきと一緒に居たいって!!」




    彼の腕を引きながら涙を浮かべS君にたずねる彼女。



    「こんな女の選んだ布団なんてみさき気持ち悪い!!」



    布団を投げ飛ばしシーツを捲りあげなげつける!


    「S君!
    みさきが選んだ枕だよ☆みさきと続き楽しもう!
    こんな勘違いの気持ち悪い女追い出して!」




    上目遣いでS君におねだりするみさきと名乗る女




    「はー…S君、又、浮気?
    よりによってこんな品性の無い女…
    早く追い出しなさい。今なら許すわよ。」

    「お嬢ちゃん?
    遊ばれてたって理解できる?」


    「早く帰りなさい。」




    私の声に火がついたように声を上げるみさきと名乗る女


    「ちょっと!何よ!
    みさきの事バカにしてる!こんな所帯くさい女よりみさきの方がかわいいもん!S君帰らして!!」

    私に睨みつけられ、みさきちゃんに腕を引っ張られ…
    2人の間に挟まれバツが悪いS君……



    『あ…嫌…落ち着いて2人とも………』



    その言葉が2人の喧嘩に油を注いだ



    「落ち着け?誰のせいなのよ!いい加減にしなさい!」



    声を張り上げる私



    「S君!
    なんでみさきが落ち着かないといけないの!
    意味が解らないんだけど!!!」



    困惑で言葉が出なくしどろもどろをし続け通すS君



    「わかった。もう良いわ、ごゆっくり。
    私帰るから。さようなら。」



    『ちょっと待ってちひろちゃん!』


    慌てて引き止めるS君。



    「何よ!S君!
    みさきがいたらいいじゃないの!」



    腕を引かれ涙ぐむアリサちゃんに言葉を失うS君


    しかし…蛇のようにじっと見つめる私の視線に板挟みされるS君



    そんな彼を見て2人の女の火花が散る



    「みさきちゃんて言ったわよね?そんなにS君の事を知って要るならS君に決めて頂く?」


    「あら、望む所よ。
    S君の事なら負ける気しないから。
    S君を気持ち良くさせられるのは私だもの☆」



    まさかの展開に驚くS君を押し倒し、
    2人で彼に囁く


    「貴方がしっかり決めてよね?」

    腕を2人で押さえつけ上唇を私が…
    下唇をみさきちゃんが…

    そっと…舌を…糸がひくくらいにナメり上げる



    みさきちゃんとの密事の最中もありそそりたつ陰部

    厭らしく下着を濡らし窒息する位の熱いキスに吐息すら出ない


    2人がかりでソフトタッチで陰部をまさぐる


    『ん……あ……』



    「ねえ?S君?
    どっちが貴方を知ってるの?」

    「早く答えて?」


    問い詰められるが快楽で言葉さえ出せない彼



    女2人の仕返し


    「優柔不断な男性なんてがっかり…お仕置きが必要ね?」


    「ですね…ちひろさん…」



    S君の腕を固定し見せつけるように顔の前で舌を絡め躯を重ね会う2人の女性



    眼下で繰り広げられる女の戯れ…





    まだ始まったばかり



    夜はこれから






    女を玩具にするような男性には…



    寝かせる暇なんて無いんだから♪



  • \威厳/
    写メ

    12/4 12:31

    \威厳/


    授業中に全く授業に集中せずに携帯電話ばかりイジってるケンジ君。
    メールかネットか何をしているのかわからないけれど、とにかく授業に集中させなければいけない。
    教師の威厳を保って今日こそはビシっと注意してみよう。

    「ケンジ君、授業中に何してるの!」

    不意に大きな声で注意されたケンジ君は驚いた顔で私の顔を凝視したまま身体を硬直させた。

    「授業中は授業に集中しなさい!」

    言いながら硬直したケンジ君の手から素早く携帯電話を取り上げた。
    慌てるケンジ君。

    「授業よりも大事な事って一体何なのかしらね!」

    取り上げた携帯電話の画面を見る。
    そこには私の姿が写っていた…

    色々な角度から写した私の姿。
    スカートの中の下着やシャツから透けているブラジャーのレースまでハッキリと写っている。

    思いもよらない事に絶句してしまいケンジ君の顔を見ると顔を真っ赤にして無言でうつむいている。

    可愛い…
    もちろんつまみ喰い決定!
    口の端から垂れそうなヨダレを飲み込む。

    威厳を保ちつつ平静な顔でケンジ君に一言。
    「返して欲しかったら放課後、指導室にいらっしゃい。」

    指導室で2人っきりになったら
    「今までケンジ君の事を素行の悪い生徒だと誤解をしていた。誤解は早めに解いておきたい。」
    と、説明をしなければいけない。
    そして、彼の純粋な気持ちもムゲにしてはいけない。

    「携帯電話をイジるよりも先生の身体をイジってみない?」

    そんな事を考えているとお又部分に食い込んでいるTバックがじんわりと湿ってきた…
    指数も対数も関数も連立方程式も、授業さえもどうでもよく思えてきた。
    ケンジ君は相変わらず顔を真っ赤にしてうつむいている。

    早く放課後にならないかしら…

    授業同様、教師の威厳なんてどうでもよい。
    そんな事よりもケンジ君のズボンを脱がす事の方がよっぽど大事だ。

    放課後になったら、身体中に熱くて濃いのをいっぱいかけてもらおう。

    これだから女教師は辞められない(うふっ)

  • 《没収》
    写メ

    12/4 12:30

    《没収》


    本日は毎月恒例の「抜打ち持ち物検査」です。

    本来ならば学校には持って来てはいけない物、学校以外でも持ち歩いてはいけない物をカバンの中に所持している生徒がいます。
    手枷と目隠しをカバンに入れて登校なんて・・・

    こらこらタケシ君、ちょっとお行儀が悪いんじゃないの?
    そんな物見つけたら先生ちょっと嬉しくなっちゃうじゃないの。
    いえ、とっても嬉しくて浮かれてしまうじゃないの。

    嬉しくなったからと言って見逃してあげるわけにはいかないの。
    理解できるかしら?
    ここは先生という立場上、没収しなきゃいけないのよ。
    没収したついでと言ってはなんだけど、こんな物をどこで覚えてきたの?
    先生はそれが一番気になるわ。

    あら、タケシ君のお父さんの物なの・・・
    あんな真面目そうに見える方でもこういう物を使用して遊んだりするのね・・・
    お父さんと同じ血が流れているタケシ君も案外イケるのかしら?
    ほら「血は争えない」って言うじゃない。

    そう思ったら試さずにはいられないわ。
    これも教師の宿命なのかしら。
    没収したアイテムを入手してパワーアップ。
    経験値をあげるべくプレイを開始。

    純粋な生徒にイタズラするなんて…
    よくない事だと頭では理解しているのに、先生さっきからうずうずしちゃう…
    目隠しと手枷をされた無防備なその姿に欲情してしまう。

    こんなチャンスもうこないかもしれない。
    最初で最後のチャンスだと思って思いっきり楽しませてもらうわよ。
    まずは満足するまでたっぷりと身体の隅々まで触らせてもらって。
    先生の匂いが染み付く位たっぷりと全身舐めまわす。

    思いっきり感じて気持ち良くなってもいいのよ。
    恥ずかしい事なんて何もないわよ。
    こんなエッチで淫らな格好をして興奮しちゃってる事自体が一番恥ずかしい事なんだから。

    さっきからタケシ君のあそこは破裂寸前。
    でも暴発しちゃったら先生怒るわよ。
    先生に思い切りぶちまけてくれなきゃ満足できないわ。
    熱くて濃いやつを先生にいっぱい頂戴ね。
    この硬くて熱い先っちょからいっぱい出るのよね。

    もしかしてこの立派なものも父親譲りなのかしら。
    今度はタケシ君のお父さんにもご挨拶にいかなきゃいけないわね。
    教員職、当分楽しめそうだわ…

  • 《妄想の中の君》
    写メ

    12/3 19:00

    《妄想の中の君》

    指を突き入れるたびに
    腹から甘い吐息と媚声を漏らす
    君の顔と体は
    酸欠と快感の為に
    真っ赤に染まっている
    『。。。降参?』
    淡い色をした君の可愛らしい
    ペ○スの先端を
    そこから溢れる蜜ごとなで付ける
    『ああっ。。。。ッ』
    ゆるく撫でるだけでビクリと
    体を跳ねあげて
    口元から唾液を滴らせる。。。
    快楽に従順になってゆく体
    この腕を上へと吊るしてみたい
    不安定に体を揺らして
    淫虐に耐える姿を見てみたい
    妄想の中の君が
    色んな妄想を掻き立てる
    君との妄想。。。現実にしてくれる
    可愛い君を
    今日もお待ちしております


  • \グラビア公開/
    写メ

    12/3 15:29

    \グラビア公開/


    先日、撮影させて頂きました

    風俗じゃ○ん様

    グラビアがついに公開されましたimg

    校長先生から公開報告を頂き
    未公開お写真を沢山頂き嬉しさホクホク

    ワタクシ黒木

    公開記念に何かイベントをしたいなー...

    と、
    ここ数日考えておりましたワタクシ!

    よし!
    初の12月出勤が出来るということもあり
    イベント致します

    受付時、御予約の際に

    「風俗じゃ○ん見ました!」

    これでガーターベルトつけちゃいます

    今回はご要望の多かったパンストタイプ

    ガーターも用意

    皆様残り少ない2018年


    極上エロスの非日常異空間の快楽

    浸り
    今年の煩悩をけしちゃいませんか?

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  • \感謝御礼/
    写メ

    12/2 05:14

    \感謝御礼/



    本日も沢山の御予約誠にありがとうございます
    お問い合わせ下さいましたのに授業の出来なかった生徒様...
    お店まで来てくださったのに授業のできなかった生徒様!!

    誠に申し訳ございません!!

    本日もとっても濃厚な授業の数々

    余韻に浸るワタクシちひろ


    G君

    1度とお家まで帰られたのにUターン
    してくださっての超ロングタイムの御予約誠にありがとうございます〜!!

    脚コキプレイ...脚フェチ...ヒールフェチ

    極み授業!!!

    ほっっっんとうにたのしかったー泣

    時間が過ぎるのが早すぎて
    タイマーを呪ったちひろであります(笑)

    今日は色んな輝ティッシュについて語り合い...
    嗚呼...やはり私は変態なんだ...
    と、
    再確認

    本当にこだわりにこだわった
    プレイをご馳走様でした



    クラッシュプレイ最高ー!!

    叫んだのは言うまでもありません(笑)

    帰り道湯冷めにきをつけてくださいね?


    Rちん

    駆けつけて下さいましてのロングタイム

    御予約誠にありがとうございます

    初のちひろ・S授業如何でありました
    でしょうか?

    イメプレガチ勢のワタクシちひろ


    とっても紳士的で敏感肌のRちん...

    引き締まった身体に舌を這わせ...可愛い声に
    大興奮

    ナースで診察...君の秘密をバラされたくなかったら...
    君の初めてをたべちゃうわよ?

    授業(笑)

    完全に趣味に走りまくり誠に申し訳ございません

    「AVのようでした...めちゃくちゃエロかったです...」

    最高の褒め言葉でございます☆

    濃厚且つ淫靡で癒し

    秘密の授業本当にありがとうございます


    T君

    ロングタイムの御予約誠にありがとうございました
    長い待ち時間が出てしまい誠に申し訳ございませんでした

    お詫びは授業にて...img

    モコモコ洗体SPに湯船プレイ...

    イメプレもとってもお上手でもう!
    脳内 麻 薬 が止まらない!!

    帰りは冷えますが風邪には呉々もきをつけてくださいね?

    とても濃厚な一時を本当にありがとうございます


  • 《遅ばせながらの感謝の弁》
    写メ

    12/1 19:49

    《遅ばせながらの感謝の弁》


    A様

    お礼が遅くなりほっっん等に申し訳ございませんでした!土下座

    いつも御来店の際には身体をサウナで清めて
    授業に挑んでくれるA君!

    まだボディーソープの香る身体はまさに
    兎我野一 爽やかな身体

    今回は彼女の友人に迫られ弱みを握られているA君は嫌とは言えずに...

    120分の超焦らしプレイ&寸止め地獄
    よく我慢できましたー!(笑)

    ちひろ、永遠の24歳説(笑)
    敬語が使えるような今は大人の教師になりましたよー!

    本当に大好きな聖水プレイで...

    相も変わらずすごい量でるね...

    いやいや(笑)

    本当に本当に濃厚勝つthe・ちひろの変態アドリブ授業

    お付き合い誠にありがとうございました



    H君

    イケない女教師へのご入学&超ロングタイム

    御予約&ロングタイムのご延長誠にありがとうございます

    とっても恥ずかしがり屋さんでとっても
    シャイナ
    H君に


    ...意地悪生徒会長さん

    まさかの意地悪に私の女教師鉄仮面

    見事に外れ落ちてしまいました(笑)

    朝方までH君を独り占めし...

    次の日のお仕事に支障はなかったかな?

    と、少し心配になりました

    大阪のいい思い出になれば良かったなー
    と、
    しんみり悦に浸るちひろでありました(笑)


    K君

    先日の悪天候の中ロングタイムのご指名誠にありがとうございます

    鍛え抜かれた美体に触りまくる私(笑)

    社研乱用もいいところです(笑)

    シチュエーションも完全にアドリブ&リアルを少し足してスパイス
    にした
    完全アドリブ授業!!!

    シチュエーションプレイがお上手で私のアドリブにも日が着いちゃいました(笑)

    本当にあっという間のお時間でまだまだあれもこれもしたかった...悔

    次回はお話したシチュエーションにて...

    ガッツリ《非日常異空間》授業

    たのしみましょうね?

    お名前の書けないみな皆様


    本当にありがとうございます


  • 《快楽から逃れようとしても》
    写メ

    12/1 19:30

    《快楽から逃れようとしても》

    「や。。。、い、いやだ。。。っ」
    乱れる呼吸の中
    どうにか否を伝えたくて拒絶の言葉を吐いた
    しかしその声は情けないくらいに
    か細く震えていた
    私は執拗にぬめる舌で乳首を舐めまわし
    吸い付きもてあそぶ
    足の間に手を伸ばすと
    君はとっさに腰を引いた
    私に触れられたそこが恥ずかしいくらいに
    固く熱くなっている事を知っていたから
    「あ。。。っ、あ。。。!」
    布越しに撫でられただけで喉が反るほどの
    快感を覚えた
    何度も何度も擦られるもどかしさに悶え
    君は唇を噛み締めた
    下着を脱がされ、足を大きく開かされて
    恥ずかしいところを
    余す事なく嬲られる
    自分では見たこともないような
    隠されてた場所でさえ
    羞恥心から逃れようとする言葉
    逃れようとすればするほどに
    感じてしまう身体
    抑えつけて淫らに快感に流される身体を
    蹂躙したい
    そんな可愛い君との妄想に
    ふけりつつ今日もお待ちしております〜

  • 《空間》
    写メ

    12/1 18:15

    《空間》


    その日の体調・気分・コース時間
    それらに左右されますが、たまに浴室でプレイします。
    浴室でのプレイはデメリットが大きいのですが個人的に大好きです。

    男性にはあまりピンとこないかもですが、湯気やシャワーで化粧が落ちます。
    そんな事になったら
    「自分だれ?」
    と、冷めた口調で言われてしまいそうなので、浴室ではプレイしないようにしているのですが実は浴室大好き派。

    相手の小さな喘ぎ声や吐息等を聞き逃したくないのでプレイ中は無音派の私ですが、浴室だと外界の音が一切遮断された状態。
    しかも断続的に聞こえてくるシャワーが床をたたく音。
    少しだけこだまする声・・・。
    私にはそれらがすごく官能的に感じます。
    吐息がこだまするのってエッチです。

    身体のあちこちを舐めまわしてもすぐにシャワーで綺麗に落とせるという安心感と開放感が私のペロフェチ魂に火をつけます。
    ペロフェチは世界を救う!
    裸の状態で身体中にローションを塗りたくってもシャワーのお陰で身体が冷えたりしないし、湯気の助けもあってローションは固まらない。

    浴室でのプレイは最高です。
    化粧さえ崩れなければ・・・。
    マスカラは目の下にいっぱいつきます・・・
    口紅やファンデーションはペロフェチは舐めまくるのでもちろん落ちます・・・
    眉毛は湯気で少しづつどこかへ旅立っていきます・・・
    興奮して体温も上昇するので汗をかいて髪の毛もぱさぱさします・・・

    デメリット多いなー。
    プレイ後に何度か笑われた事もあります(顔違うーとか言われて)
    でも、あの空間というか、瞬間?
    頭の中が空っぽになるというか、本能的な部分なんでしょうね。
    ただ、目の前の人を求めるというか・・・

    伝えたいけど、あの空間をどう表現したら良いかわかりません。
    素敵だと感じるので書きたかったのですが難しいー!
    色で例えると「白」かな。
    「白い空間」
    ベットの上は「薄い紫」
    時間がゆっくり流れてる感じ。

    浴室はまやかしの様なイメージなので「白」
    「白い空間」で1度だけ興奮し過ぎて鼻血出した事があります(笑)
    興奮の「赤」

    お客さんの顔色「青」

  • 《触発》
    写メ

    12/1 18:00

    《触発》


    『触発』 行動や感情をさそい起こすこと

    写メ日記のメッセージ・Twitterのりぷでのコメントに触発されっ放しの私です。
    やってみたいプレイが思い浮かんできたり、いきなり欲情したりして大変です。

    掘り下げると「インスパイア」ですね。
    毎日イメージプレイをして、日々プレイの事を考えている私としては震えます。

    性癖・境遇・生い立ち・職種・生活環境
    それらのものが違うというだけで、こんなにまでもイメージの相違があり、こんなにまでも私とは違う世界が見えている。
    見えていなければいけないはずの私・・・

    先生失格です。
    辞めませんけどね(笑)

    いつも私が口癖の様に言うのが
    「良い先生は良い生徒につくられる」です。
    新人の先生が入ったりすると常連のお客様にお願いをします。
    「素敵な先生が入ったから楽しく遊んで育てて下さい」

    気付きました、私もまだ今現在育てて頂いている最中なのですね。
    インスパイアされながら可能性とプレイの幅を広げて行こうと決心する今日この頃です。

    と、同時にイケない女教師以外のお店に遊びに行けなくなるような生徒を作り上げて行くという策略まみれの私(にやり)

    素敵な先生方が多数在籍しているイケない
    女教師 一度ご来店下さいませ。
    体調が良好な日なら逆さ吊りにして新聞紙でぐるぐる巻きに致します(笑)

  • 《期待で昂る》
    写メ

    12/1 17:30

    《期待で昂る》

    脱がされれば
    期待で膨らんだ性器が露わになる.....
    「凄い大きくなっちゃてるよ?どうしたの?」
    「見ないで。。。」
    先端まで張り詰め硬く膨らんだソレは呆れる位にもう濡れている...
    ( 嘘つき )
    (本当は見て欲しい癖に...)
    熱を帯びた瞳で私を見つめる君をじっと見据える
    「 ねえ?想像だけでこんなにしちゃったのいやらしい汁が垂れてる... 」
    ( 試しに言葉で挑発すると.....)
    「言わないで.....」
    潤んだ瞳はそんな言葉は思っていない癖に.....
    指が性器に巻き付き
    ヌルヌルとした陰液を塗り込むように触れる...
    「あっ!うっ... 」
    甘い声をあげながらもまだまだ期待に震えるお前
    期待で高揚し触れられて膨張する
    そんないやらしい君に逢いたい.....
    本日も沢山の変態紳士お待ちしています

  • 《解説》
    写メ

    12/1 17:15

    《解説》


    最近よく3Pについて質問をされます。
    「3Pって一体どんな感じなの?」

    一言で申しますと
    「楽園です」
    あらら、こないだのブログのタイトル通りになっちゃいました(笑)

    簡単に内容の説明を…

    浴室でお喋りしてプレイ。
    浴槽にちゃぷんとつかりながらお喋りしてプレイ。
    プレイ終了後にごろごろしながらお喋り。
    あれれ、お喋りばっかり(汗)

    いえいえ、そんな事はありません。
    身体を洗うときは前方と後方から、もこもこの泡で洗う。
    浴槽にちゃぷんとつかる時も前方と後方からはさみ込み。
    お客様はいつも挟まれています。
    もちろんプレイ中も左右から・前後から・上下から…

    AVみたいに2人でおちん○んをぺろぺろしたりもします。
    タッグを組んで2人で舐めたり触ったりできるのはプレイ幅も増えるし興奮指数も高まるし本当に良い事だらけです。

    レズプレイも3Pの特権!

    平成最後の〆に是非ご堪能あれ


  • 《奥様》
    写メ

    12/1 12:30

    《奥様》

    お客様からの持込のシチュエーションやストーリーって結構多くて、楽しいものも数多くあります。
    最近の中でのヒットは「奥様と運転手」でした。

    出来の悪い運転手に奥様が「しつけ」という名目で卑猥な行為を強要するというストーリーです。
    運転手が「旦那様にしかられます」
    と言いながら嫌がると、怒った奥様は
    「お前は誰の運転手なの!」
    と言い、怒って先ほどの要求よりもエスカレートした内容の行為を強要。

    プレイ時間が長ければ、強制的な性行為から合意的な性行為まで持って行き、最終的には運転手の支配下に置かれるという形の流れにしたかったのですが、時間が足りなかった為に途中で終了。

    奥様は実は運転手に好意を抱いているが、なかなか素直になれずに「しつけ」で情事へ持ち込む。
    そして運転手の性欲を利用して自分の欲求を満たす予定だったが、一枚上手のちょいワル運転手。
    奥様の欲求不満と自分への思いを逆手にとってやりたい放題。

    強制オナニーを命じ、手を止めると口からち○ぽを抜くぞと言いながらイバる運転手。
    もちろん仁王立ちフェラ。
    そんな運転手の命令を素直に聞いてしまう奥様。
    肉欲に溺れる一人のメス。
    そんな設定もたまには楽しそうだ。

  • 《認識》
    写メ

    12/1 12:30

    《認識》


    カウンセリングを始め
    プレイ内容は「考えている」にチェックが入っているとどんな内容なのか女教師の鉄仮面を被りながら内心ウハウハ

    お客さんとは初授業。
    知らない人だ。
    ちょっぴり緊張する…

    すると、

    「パンストを持って来たんで良かったら履いて欲しいんですが…」
    お客さんに希望を言われる。
    わざわざ持って来てくれたんだぁ。
    良い人発見!

    「僕もパンストを履いてプレイしてみたいんですが…」
    お客さんに希望を言われる。
    わざわざ二足持って来てくれたんだぁ。
    エロい人発見!

    テンションが一気に上がる。
    想像しただけで楽しくて顔がニヤける。
    ニヤけては駄目だと思い冷静を装う。

    「うわー!めっちゃ楽しそうですね! なんかテンション上がって来ましたよ! 今日は100分みっちりプレイしちゃいましょう!」

    って、言いたい…
    でも言っちゃ駄目だ…

    最初からあまりハシャぐと馬鹿なのがバレる。
    涼しい顔で冷静にしなければ。
    平常心を心がけながらストーリー決定。

    お客さんがシャワーは別を希望。
    お客さんがシャワーしてる間に部屋の準備(いそいそ)
    ライトは少し明るめに。
    ローションはすぐに手に取れる所に。
    張り切り過ぎて15秒位で準備完了。

    暇だ…
    早く出てこないかな〜
    待ってる間に妄想して1人で遊ぶ。
    あんな事したい、こんな事もしたい…
    ヤバい、妄想だけで顔がニヤけてきた。

    お客さんがシャワーから出てきた。
    急いで顔を冷静モードに切り替える。
    「シャワーしてきますね(ささっ)」

    シャワーしながらもまた妄想。
    当分パンストを履いた姿を楽しませてもらおう。
    そしてパンスト思いっきり破ろう(決意)
    早くプレイしたい…

    シャワーを急ぐ。
    服をダッシュで着る。
    ボタンがとまらない。
    気持ちばかりが焦って身体がついてこない。
    もどかしい…
    渡されたパンストを開封。
    マチなしの、お高いやつだ。
    嬉しい。
    またまたテンションが上がる。

    ニヤけ顔と服を直してからプレイスタート。

    お客さんはズボンを履いている。
    見たい…
    ズボンが邪魔だ…
    でも見えないから興奮するー!

    早くズボンを剥ぎ取ってしまいたい。
    でもこの興奮状態を持続させたいから、脱がすのはもう少し待とう…
    なーんて事はこれっぽっちも思いません!

    難癖つけて即ズボンを剥ぎ取る。

    ヤバい…
    本気でエロい…
    視線は一点集中釘付け!
    顔がニヤけたのが自分でわかる。

    さっきまでの妄想を全て現実化。
    楽しくて止まらない。
    脳 内 麻 薬大放出中!
    身体が勝手に動いて言葉がどんどん出てくる。
    イメージプレイの素晴らしさを再認識。

    気付けばプレイ終了。

    別れ際のお客さんの背中に向かって万歳三唱。
    「パンスト万歳」
    そして感謝。
    「興奮と刺激を与えてくれてありがとう」
    そして再認識。

    私は「変態」だ…

  • 《顧問》
    写メ

    11/30 14:41

    《顧問》

    引き締まった身体をしてらっしゃるお客様を見ると、ついつい尋ねてしまします。
    「昔、スポーツやってはりました?」
    部活をやってたなど聞いた日には、プレイ内容決定です!

    ちひろ先生顧問になる〜の巻。
    そうです、もちろん顧問という立場を利用して純情な生徒に悪事の数々を施すのです。
    それ以外は考えられません(きっぱり)

    キャプテンになりたいという純粋な気持ちを利用してセクハラでございます。
    「キャプテンになる為には身体だけではなく、体力や精神力も必要なのよ。」
    こんなもっともらしい事を言いながら、女教師の頭の中はピンク色。

    ピンク色を通り越してショッキングピンクです。
    きゃー!過激!

    身体の締まり具合や筋肉のつき方を測定する為と言う口実で、イヤらしい体位をさせたまま触り放題やりたい放題。
    純情な生徒は動けない。
    調子に乗ったちひろ先生は触りながら身体を舐め始める。
    生徒が口答えしたり、少しでも動いたりすると一言。
    「あらあら、キャプテンになりたくないの?」
    我慢しながらされるがままの純情生徒。

    セクキャバでもこんな美味しい思いはできないはず(たぶん)

    ちひろ先生、触るだけ触って一言。
    「よくわからないわね。」
    完全にセクハラ目的以外のなにものでもありません。
    だってちひろ先生、腰に巻いているタオルが気に入らないんですもの。
    目の前に存在するこの可愛い生物を全裸にしたい・・・
    ここら辺でいちゃもんつけてタオルを剥ぎ取らねば!と考えるわけです。

    盗賊並みにタオルを剥ぎ取ると麗奈先生ご満悦。
    頭から足の先までじっくりとからみつく様な視線で眺めて一言。
    「時間がかかるけど君の為なんだからしょうがないわね。会議キャンセルして測定するわね。」

    ぱちりっ!
    スイッチ入った瞬間です。
    あらら・・・
    もう純情生徒の救出は不可能ですね。

    意地悪プレイ
    セクハラプレイ
    悪戯プレイ
    大好きです

    なんでだろう?
    性格悪いからかなー(笑)


  • 《持続》
    写メ

    11/30 12:30

    《持続》

    『継続は力なり』

    この言葉を胸に、楽天クジを毎日欠かさない女教師ちひろです。
    毎日やってるのですが、クジ引きが当たりません…
    少しだけパンダの顔が憎くなってきました(涙)

    季節は冬で外は寒い…
    クジ引きはハズレ続き…

    身体も心もすさんでグレてしまいそうな今日この頃です。

    寒い時期は風邪をひく恐れがあるので、お風呂場ローション遊びを封印しているのですが、すさんでいる最近の私はお風呂場ローション遊びがしたくてたまりません。
    こうなったら素行の悪い女教師になってやる!

    悪女教師誕生の瞬間です。

    成績優秀な子も素行の悪い子も片っ端からお風呂場に連れ込んで「ローション指導」決定!

    「先生、ローションってヌルヌルして変な感じだよ…」

    「ゆたか君、良く聞いてね。ローションの主成分は海草類だからヌルヌルするのは当たり前の事なのよ。」

    「あぁ…、そんなとこを握られて動かされたら出ちゃうよ…」

    「ゆたか君、まだ指導は始まったばかりよ、指導が終わるまでは出しちゃ駄目よ。お返事は?」

    「先生、わかってるけど…。わかってるけど…」

    悶えるゆたか君とたっぷりのローションを想像しただけでテンション上がってきました。

    そんな訳で、女教師ちひろ「ローション指導期間」突入です!


  • 《抵抗》
    写メ

    11/28 20:30

    《抵抗》


    『強 姦』
    男性が女性の意志に反して性交すること(小学館参照)

    お客様のご要望で 強 姦プレイをする事が多いです。

    「エイジ君やめなさい!」
    「これ以上はやめて!」
    なんて事を言い、必死に抵抗するプレイ。

    「ご両親に言いつけるわよ!」
    なんて事を言って、どうにか静止させようとしても生徒は聞く耳を持たず、思いっきりパンストを破られる女教師。

    ハッキリと興奮指数が上昇致します。

    お客様のご要望で逆強姦プレイをする事も多いです。
    もちろん
    「先生やめて!」
    「イヤだ!」
    なんて言葉を言われ抵抗されると、職権乱用したくなっちゃいます。
    ベルトをはずしてズボンや下着を剥ぎ取る。

    「恥ずかしいよ、先生見ないで!」
    恥ずかしがって必死になってアソコを隠そうとする姿が、余計に女教師の痴女魂を揺さぶります(笑)

    『抵抗』
    逆らう事、てむかう事(小学館参照)

    抵抗という名のスパイスがイメージプレイを格段に楽しい遊びに仕上げてくれます。
    2018年も引き続き相も変わらず大きな声で一言叫びます。

    イメプレ最高!(叫び過ぎ)

  • 《寸止め地獄》
    写メ

    11/28 20:30

    《寸止め地獄》

    「いっ。。。いかせて。。。」
    何度目かになる心地の良い
    おねだりを聞き流す
    根元を縛られ膨らみきった性器は
    ギチギチに強張り
    先端から根元まで綺麗に濡れそぼって
    いやらしい光沢を放っている
    「あ。。。っ。。。あ」
    焦らしに焦らした身体が
    最後の放出を願ってビクビクと
    痙攣を繰り返す
    嬉しくて楽しくて昂ぶって何度も
    濡れた指を絡めては止める
    「あっ、あっ、いっい。。。かせ。。てっ」
    苦痛に似た快楽に翻弄される
    君をいつまでも見ていたい
    限界まで登り詰める時の表情
    汗、匂い、身体の熱さ
    君のいやらしい痴態を何度も
    妄想しつつ
    今日もお待ちしております


  • 《毒には更なる猛毒で》
    写メ

    11/28 19:30

    《毒には更なる猛毒で》

    いつもの如く、
    消灯後の寮内を見回りをしていると


    談話室室に何やら蠢く物影が…

    不振に思い近くに駆け寄る私。

    其処で私か目にした物…

    それわ…
    「っ…………!」



    手首を縛られ体に無数の傷後を残した哀れもない生徒の姿だ!



    「ちょっと!貴方どうしたの!」



    驚きと動揺で声が荒ぶる…



    『みないで…先生みないで…』



    悲痛な泣き声と哀れも無い姿…

    私の中で最悪の状況が頭をよぎる
    有名進学高。



    皆、
    成績、進路…色々な物に羽交い締めになりストレスも溜まるだろう…

    その捌け口。



    「弱者への暴行行為」



    バレなければいいだろう…


    強者から弱者への圧力…




    次第にエスカレートする行為

    悲痛な声をあげ泣き叫ぶ彼には
    薄い上着一枚かけられている

    「落ち着きなさい、どうしたの?腕なんか鬱血しちゃって……」


    彼の腕に縛られた紐をとく。



    (こんなに鬱血するまで縛られちゃって…)


    教員としての私の良心が痛む。



    鬱血した手を
    マッサージしながら彼を落ち着かせる。







    「どうしたの?いったい何があったの?
    先生に話してごらんなさい?」

    幾ら問いかけても
    すすり泣きしか繰り返さない彼。

    『見ないで…見ないで…』

    『恥ずかしい………』

    傷だらけの体。

    怯えきり震える彼…

    「大丈夫よ…ほら…落ち着いて…ね?」




    「大丈夫!先生に話してごらんなさい!」



    体だけではなく心も傷ついているだろう…



    談話室のベットに横にならし、
    羽織われていた上着をユックリ取り払う…

    (っ………!)



    『嫌だ!脱がさないで…………!』

    下半身を出され…

    有るはずの物が無い。

    まるで生まれたての子供の様にされている…



    男子高にてのこの惨事…


    彼の口から聞かなくても何が行われていたのか位は感じとれる…

    『ぅぅ…………』




    「とりあえず、消毒が必要ね…」



    「傷の手当てもしないと…」
    消毒薬を浸した綿棒で体をなぞる

    『んっ………!あ!』


    (っ!)


    泣きじゃくっていた彼の鳴き声に異変が…
    体をよじらせ、甘い吐息をもらす…


    疼く…疼く……疼く


    私の「女」である「性」が…。

    丁寧にユックリ…



    時には圧を加え…
    消毒・検査と名し、彼の体をくまなく調べる



    敏感になりすぎてるのか、触れても居ないのに

    部屋に響く切なげな甘い吐息…。


    私の意地の悪い「雌」の部分がが疼く。




    『せ…先生………?』




    嘘吐き………☆



    感じてるくせに。

    陰部は熱く熱をおびいきり立っている…



    とろけそうな目は刺激を求めている

  • 《男装の麗人》
    写メ

    11/28 17:30

    《男装の麗人》

    此処は保健室。



    行き詰まった生徒達が時には学業で悩んだ悩みを相談に…




    体の弱い生徒さんのお体の診察…



    時には気我をしちゃった生徒さんの怪我の手当ても…




    人間関係や自分の心のお悩みも…










    生徒達と交流を深める教室とはまた違う空間☆




    ある日の授業中、とある生徒が訪ねてきた。


    体少し弱い彼。






    定期的に体の診察をしている。






    コミニケーションがてら軽くお話。





    決してモテないタイプでは無い彼。


    クラスの女子達からも恋愛相談の話が私に来る位だ。





    「体調はどう?

    前よりは楽になっているの?」







    『はい。少しは楽になっていますよ、』






    「あら良かった?
    所でクラスのお友達とはどうなの?例えば…好きな子とか?」




    「先生の所にも貴方が素敵だ!とか、色々相談きているのよ〜」





    会話を楽しみながらカルテに目を通す。






    『あ…好きな子とかは…あんまり…』





    「あらあら?意外とオクテなのかしら?」



    「じゃあ診察をはじめるわね?上着を脱いで頂戴。」




    指示に大人しく従う生徒。


    無音の保健室。



    遠くから聞こえるのは
    運動場で体育をしている生徒の賑やかな声だけだ。




    無音の中、
    ユックリと彼に聴診器を当てる…





    ビクっ



    (あら?まだ触れてもいないのに…)




    冷たい聴診器が彼の胸にユックリとひんやり触れる…







    『ん…く…………ぅ』




    「あら?どうしたのかしら?」




    「スッゴい鼓動が早い…」




    意地の悪い笑顔で彼を見つめる。


    恥ずかしそうに顔をそむける彼。




    「あらあら?お顔もすっごい赤いわね?脈…測ろうか?」




    私の指先が彼の手首に触れる…



    『んっあ! 』






    「あら!どうしたの!」




    ワザと慌てて大きな声を出す私。





    「大変!どこか悪いのかもしれないわ!!」


    「ちゃーんと、調べてみないと!」



    脈を測る為に触れた手首をグッと握る。



    『ん……ぁぁ!』






    まだ何もしてないのにこんなに顔を赤らめて切なげに私を見つめる彼…





    保険医と言えど一人の女だ。








    私の屈折した「癖」が一発で彼の「癖」を見抜く…





    「どうしたの?精密検査よ?大丈夫。保険医と言えど人体学は把握してるわ、
    安心して、、」




    彼の横に腰をかけ顎を掴み、ユックリと言い聞かせる…






    不安気なのか、手を握る彼。



    「大丈夫、安心してちょうだい☆」




    四つん這いにさせ、直腸の検査だと言い聞かせ、




    彼お尻を撫でながら開く。



    『あ!あん!』





    「あらあら?検査よ、コレは検査!
    どうしてそんな
    女の子みたいなお声がで ちゃうのかしら?」





    『あ…先生…恥ずかしい……』






    彼の陰部ははちきれそうにパンパンだ。




    「恥ずかしい?安心して…検査だから☆」



    「でもおかしいわねぇ…
    先生まだ何もしてないのに
    どうしてそんなに此処が熱くなってるのかしら?」





    熱くなった陰部をユックリ撫でる。


    『イヤン!』





    まるで女子のような声を出し腰をくねらす彼。




    「あらあら?どうしたの?

    女の子みたいな声を出しちゃって…
    腰のくねらし方なんて盛りのついた女の子みたいよ?」






    と耳元で囁き乳首をつねる。


    『あぁ………んっ』



    ピクリと反応し大きく腰をくねらす。







    「診察中なのに卑しい子ね?こんなんじゃ診察出来ないじゃない!」







    ピシャリとお尻を叩く。


    『あっ!』





    触れてもいないのにビクビク脈打つ彼の陰部。






    検査と名打ち、ユックリ彼の大切な穴を弄くりまわす。








    声にならない声が教室中にこだまする。



    腰をくねらし…

    陰部をビクつかせ…





    もっと…もっと…と言わんばかりに…



    腰をふる……………




    (あらあら…もしかしてこの子…?)







    決してモテない訳では無いのに女子に興味を示さない…




    こんなにも甘い鳴き声で腰をくねらせおねだりをする…







    その様を見つめながら彼の体を刺激し続ける………





    (もしかして自分の癖の処理の仕方もわからないのかしら…?)






    そんな事がふと頭をよぎる私に、




    甘い声で『もっとください』と涙ながらにおねだりする彼。


    私は指導者☆





    ちゃんとこの子に
    自分の癖の導きかたを指導してあげなくちゃ…






    「欲しい?あら?何が欲しいの?」



    『ぅ…ぅ………』







    「ちゃんと言わないと…ね…?」


    「その為のお口じゃないの…………?ね?」






    指でそっと彼の唇をなぞる…










    『先生の…先生の…オチ〇チンを下さい……』


    「ちゃんと言えたの?」

    「お利口さんねぇ〜」







    ニッコリ笑いロッカーを開ける。


    幸い此処は保健室。




    「性指導」の道具が沢山ある…







    ユックリとジラしながら男性器のディルドをつける。





    早く早くとせがむ彼に注意する。



    「そんな物の頼みかたはいけないわねぇ〜…」




    「今からコレが貴方に入るのよ?」





    「自慰行為じゃないんだから、
    ほら私をその気にさせなくちゃ☆」





    跪き男性器を丁寧になめる彼。










    「わかったわ…入れてあげる☆」




    ベットに彼を横にならせ正常位にてユックリと…








    ズブズブ入る懇願したものの挿入に声にもならない鳴き声をあげる彼。


    ダメよ?





    指導はコレからよ?









    もっと
    私を楽しませて頂戴☆

  • 《挑発》
    写メ

    11/28 17:15

    《挑発》

    主人が部下の山田君に抱えられる様にして帰宅。
    どうやら酔い潰れてしまったようだ。
    「こんばんは、奥さん。
    お久しぶりです。夜分遅くに申し訳ありません。実は部長が接待先で酔い潰れてしまって…」
    丁寧に挨拶をする山田君は、いつ逢っても誠実で真面目な良い青年だと思う。
    山田君に話を聞くと、上司命令とやらで主人に少しお酒を飲まされたらしい。
    そのまま運転するのは危ないので、軽くシャワーを浴びて客室で酔いを醒ましてから帰るように説得すると素直に従う山田君。
    少し遠慮気味にシャワーへ向かう姿がいじらしい。
    主人の部下と頭では理解しているが、シャワーを覗いてみたい衝動にかられる。
    が、酔い潰れた主人を寝室へ連れて行くのが先だ。
    泥酔状態で少しも目を覚まさない主人。
    苦労しながらベットへ寝かしつけて一息つく。
    主人のマヌケな寝顔を眺めていると、山田君がシャワーを終えて客室へ向かっている気配がした。
    あの青年はどんな身体つきをしているのだろう。
    そして、どんな下半身をしているのだろう。
    誠実そうな感じだが、性に対しては意外と積極的かもしれない。
    顔や身体を想像しただけでアソコが疼く。
    夫婦生活は長い間ご無沙汰している。
    主人が寝ている今がチャンスかもしれない。
    強引に部屋の中へ入ってしまえばこっちのものだ。
    ノックをして客室へ入ると腰にタオルを巻いただけの格好をした山田君が座っている。
    全体的に引き締まっていて、適度に日に焼けた良い身体をしている。
    「あ、奥さん。シャワーでかなり酔いが醒めたんでお茶飲んだら帰りますね」
    このまま帰さないわよ、山田君。
    「主人の事でちょっとお話があるの。こっちに来て座って」
    ベットに座らせて密着するように腰掛けると少し照れてうつむく山田君。
    近くで見るとますます素敵な身体だと思い知らされる。
    「主人の様なワンマンな上司だと大変でしょう?」
    「いえ、そんな事はないですよ。部長はいつもやり手ですよ」
    そんな当たり障りのない会話をしながら山田君の背後へまわり肩を揉む。
    「主人に使われていつも苦労してると思うから私がほぐしてあげるわ」
    「いえ、奥さん。そんないいですよ…」
    背中に胸を押し付けたり、耳元で囁く様に話しかけたりしていると山田君の様子が少しおかしい。
    いや、おかしくなんかない。
    誘惑されているのを理解した時の男性の素直な反応なのだろう。
    股間を隠すようにもぞもぞしながら、しきりに
    「奥さん、もういいです。もう…」
    と、繰り返し呟いている。
    そんなウブな反応が私に火をつけた。
    「肩だけじゃなく、こんなところもこってるじゃないの〜」
    言うよりも早く、バスタオルの下から存在感を示すように突起している山田君の股間をしっかりと握り締めた。
    「奥さん!やめて下さい!本当に勘弁してください!」
    驚きながらも必死に抵抗をする山田君。
    恥ずかしそうな顔をしながら抵抗をしているが、下半身からは拒絶の意思は感じられない。
    むしろ先ほどよりも硬くなった様に感じられるほどだ。
    「こんな事をしてたら部長が起きてきちゃいますよ!やめて下さい!」
    可愛いくて純情な青年が目の前に居て下半身を硬くさせている。
    こんな状況下でやめろと言われて素直にやめる欲求不満な人妻など、一体どこにいるのだろう。
    「本当に可愛い子ね。上司の妻の命令は上司命令みたいなものよ。抵抗なんかしないで…」
    山田君の上にまたがり、困惑しながらも股間を硬くさせ吐息の荒くなった唇に舌を滑り込ませる。
    彼の身体から一瞬だけ力が抜けた。
    が、その次の瞬間、山田君の太くたくましい腕が私の身体を自身の身体から引き離した。
    「本当にやめて下さい!部長が入って来たら…。これ以上は勘弁して下さい!」
    欲情している自分、やましい事だと理解している自分、理解した上で興奮している自分…
    そんな山田君がそこにいた。
    「抵抗したら主人に貴方のある事ない事言うわよ。ここで大きな声を出して主人が入って来たら貴方の立場がマズくなるわね」
    「大人しく言う事を聞いた方が良いと思うわよ、あきら君…」
    夜はまだまだこれからなのよ…
    こんなイメージプレイを致しました。
    やっぱりイメージプレイ最高と再認識致しました
    ちひろでありました☆

  • 出勤しました♪
    写メ

    11/28 16:59

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 0:30 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《前戯で昂る》
    写メ

    11/28 16:30

    《前戯で昂る》

    薄いシャツから透ける
    控えめな胸の突起
    指先でゆっくりこすると
    微かに震える身体と固く尖るそこ
    照れるような仕草と敏感な反応に
    悦を覚えて今度は強引に摘まみ上げると
    「あっ。。。」
    小さく声が漏れる
    もっと声が聞きたくて
    シャツの隙間から忍ばせた指で
    焦らすように嬲るようにもてあそぶ
    早く裸に剥いて全てを貪りたい
    そんな衝動を抑えて
    君と私の欲望を焦らして昂める
    君の敏感な身体
    その先にある快楽にゆだねる
    君の表情を妄想しつつ
    今日もお待ちしております


  • 《採点》
    写メ

    11/28 12:30

    《採点》


    定期考査が終了したある日の放課後。

    他の先生方はさっさと採点を済ませ帰宅してしまったので、私は1人職員室で答案用紙のチェック。

    私以外には誰も居ない職員室で静かにのんびりと採点を行う。
    遠いグラウンドからは部活動に勤しむ生徒達の元気な声がかすかに聞こえる。
    こういう穏やかな時間の過ごし方も悪くない。

    平穏な職員室に来訪者。

    ノックと共に現れたのはタカ君。
    彼はお茶目さんで可愛い笑顔をしている。
    人なつっこい子で良い子なのだが・・・
    成績の方はお世辞にも良いとは言えない。

    彼は部活には入っていなかったはずだ・・・
    何故放課後に校内に残っているのだろう?

    その事を尋ねてみると、採点結果が気になって私の元を訪れたとの事。
    なるほど。
    自分でも今回の考査の結果が惨憺たるものだと気付いていたのね。

    採点で疲れた私を労うつもりなのかマッサージをしてくれるそうだ。
    ぎこちない手つきで一生懸命に肩や首筋をほぐしてくれる。
    慣れない手つきで・・・

    気分が良くなってきた頃合いを見計らったようにタカ君が口火を切る。

    このまま赤点続きだと進級できなくて困るから
    採点結果に少しだけ色をつけて欲しいそうだ。

    子供らしくて可愛い発想だ。
    できる事なら色どころか花丸をつけてあげたい。
    が、教務内規を破る気も交渉に応じる気もない私。

    タカ君、大人を・・・
    教師をナメちゃ駄目よ。

    交渉の余地の無い事を告げ、追い払おうとする私に食い下がるタカ君。

    もっと頑張って先生のことを気持ちよくするからと言いながら
    首筋と肩に置いていた手を私のシャツの中に滑り込ませてきた。

    背後から抱きしめられる格好で掴まえられ、全く身動きのできない私。
    首筋や耳元でテストの採点ではなく
    マッサージの採点をしてくれと囁くタカ君。

    抵抗する間もなく胸を揉まれ、脚を思い切り広げさせられてスカートをまくられる。

    いつ誰が入って来てもおかしくない場所で
    自分の教え子にとても恥ずかしい格好をさせられてるのに・・・

    吐息が荒くなり
    身体が火照る
    股間が熱くなり
    喉が渇く

    ジらしながらもすごくイやらしい手つきでマッサージを続けるタカ君。
    パンティの上から執拗にアソコを触ってくる。

    マッサージは肌に直接触ったほうが効果が高いと言いながらブラジャーをズラしパンティの横から指を入れてきた。

    私のアソコが聞いた事もないくらい卑猥な音を立ている。
    我慢していたはずなのに自然と喘ぎ声までも・・・

    私の目の前に硬くなった息子を出し、意地悪な目つきでタカ君が採点したいかと聞いてきた。
    はち切れそうな程に反り返った息子だ。
    こんなモノを見せられたら冷静に何かを考えられるはずがない。

    生唾を飲み込みながら頷く。

    まずは上のお口で・・・
    そして次は下のお口で・・・

    今日の放課後採点は時間がかかりそうだ。
    むしろたっぷりと時間をかけて楽しませてもらわなきゃ。

    こんなに興奮させた責任はしっかりとってもらうわよ・・・
    タカ君・・・

  • 《快楽に流され》
    写メ

    11/27 19:46

    《快楽に流され》

    『…止めてください、こんな所で…』
    ひそめられた声に私は酷く興奮した
    耳の後ろに口づけ
    布越しに乳首をつまむと君はビクッと息を止めた
    厚い布地に包まれた乳首は
    固く尖っている
    それをこりこりと揉んだ後
    私は服の裾から手を忍ばせた
    腹筋と肋を撫でて
    今度は乳首を直接つまんで引っ張る
    すると君の身体は目に見えて分かる程に
    びくびくと震えた
    『や…ぁっ、駄目…。んッ』
    『そんな事言って、もうこんなに固くしてるくせに。』
    からかうように囁き
    尖りきっているそれの
    先端を指の腹でしつこくさする
    駄目だと言いつつ快楽に流されてゆく
    卑猥な身体
    駄目と言うたびに煽られる
    そんな君との妄想に耽りつつ今日
    お待ちしております