大阪天満宮
ランキング

1

stay

イケない女教師 大阪天満宮ホテヘル

QRコード

10:00~5:00 大阪府発~

06-6315-0072

じゃぱん見たとお伝え下さい

黒木 ちひろ
黒木 ちひろ (29)

T170/B86(D)/W56/H84

出勤TEL確認

  • テクニシャン
  • 濃厚サービス

黒木 ちひろの写メ日記一覧

1~60件を表示 / 全1072

  • 《謝罪》
    写メ

    8/15 19:57

    《謝罪》


    本日は出勤予定をあげていたのにも関わらず
    私事の体調不良にて
    おやすみを頂く形となってしまいました...

    前日から授業を楽しみに御予約頂いておりました
    H君、
    御来店を考えてくださっていた生徒様、
    誠に申し訳ございません。

    体調が万全でいないのに生徒様に授業

    するのは大変に失礼だと、
    わたくしの独断でおやすみを頂きました。

    H君本当にごめんなさい

    御来店を予定してくださっておりました生徒様
    まことに申し訳ございませんでした


  • 《浴槽での痴情》
    写メ

    8/15 19:30

    《浴槽での痴情》

    性器を捕らえた手を早めれば
    君の息が荒くなる
    「や。。。やめっ。。。あ」
    先端を指の腹で弄り回すと
    語尾は湯気に溶けるように
    甘く変わった
    「ん。。。っ。。。あ」
    肉棒を愛撫する淫らな音は
    シャワーの音に埋もれて聞こえない
    湯気の熱さに誤魔化されて
    君自身が放つ熱もわかりにくいけれど
    手のひらに伝わる鼓動の強さが
    君の興奮を私に知らせてくれる
    「気持ちイイの?」
    「君の、どくどく騒いでる。。。」
    お風呂での少しの
    イタズラ
    そんなお遊びだけで
    昂らせる君のいやらしい身体を今日も妄想しながら
    お待ちしております

  • \ktkr(・∀・)ニヤニヤ/
    写メ

    8/15 14:18

    \ktkr(・∀・)ニヤニヤ/



    アニメ化に続き映画化決定!

    わあああああああああああああああああ!

    ふじた先生おめでとうございます


    ヲタクあるある、色んなヲタクの属性

    たくさんあり専門用語も盛りだくさん

    作品です

    アニメから入ったので原作本

    買えずにいたのですが...

    2冊しか無い...

    人気があるのはいいことなんだ...

    と、
    2冊購入し帰宅。

    わーん...

    揃えたくなるぞな...むむう...


  • 《諸刃の剣》
    写メ

    8/15 12:30

    《諸刃の剣》

    ある日、クラス委員であるT君から話があると放課後の教室に呼ばれた。


    (話って何かしら?あの子が私に話なんて珍しい)


    職員室で書類をまとめ終ると放課後の教室へ向かう


    「ごめんなさいね!少し、書類の整理に時間がかかっちゃって」


    T君の隣に腰をかけ声をかけるが俯いたまま顔を赤く高揚させモゴモゴしている


    「T君所で話って何かしら?」


    T君は黙りこみ口を開こうとしない


    「T君?話って何?何かクラスで問題でもあったの?」

    様子のおかしい彼に優しく問いかける


    『せ…先生の…している事を辞めて…辞めて欲しいんです!』


    勇気を振り絞った声で真っ赤になりながら私に意見をするT君


    『あいつとは幼なじみで…気弱で…断れない…でも僕にとったらかけがえの無い親友なんです!』


    達成感と興奮でなのか立ち上がり私に訴えかける彼


    「ふふ…私のした事?何かしらそれ?
    具体的に言ってくれないと解らないわ?」


    態と皮肉に彼に微笑みかける


    一瞬キョトンとし恥ずかしいのか黙り込む彼


    「貴方はお利口な子よ?立ち上がり大声を出すなんてはしたない真似やめなさい?
    座って何が【イケない事】なのかを私に解りやすく説明して頂戴?」


    ニコニコ笑いながら彼に一喝すると、黙りこみながら重い口を開き出すT君


    『僕…見たんです…鈴木と…先生が教室で……その…厭らしい事をしているの…』


    言い終わった彼の顔は真っ赤になりながら緊張か安度感か顔から汗が吹き出している


    「え?何?ごめんなさい。先生わからない?」


    私の発言に吃驚したのかキョトンとしながら私を見る彼


    「うーん。わからないわ。そんな抽象的な説明じゃ解らない。」

    「貴方はお利口な子でしょ?具体的に説明してくれないかな?」


    T君にニッコリと微笑み問いかける



    『…………』


    「黙りこんでも仕方ないわ…ほら…答えて?」


    T君の後ろに回り込み唇をそっとなぞる


    『鈴木が…裸になって…先生に…』

    『御願いです!先生やめて下さい!』


    震えながら涙を浮かべ私に抗議する彼


    私は…そう。ストレスの捌け口にクラスでも気の弱い鈴木君に…

    ちょっとした悪戯で気分をまぎらわしていた

    時には、裸で筆を使った悪戯をしたり…
    時には、自慰行為を鑑賞させてもらったり…


    生真面目なT君にそんな事を具体的に言える訳が無い


    「解らないな〜?何をみたの?先生に解るように説明してくれないかしら?」

    わざと皮肉いっぱいにT君に囁きかける

    真っ赤になりぷるぷると震えながら


    『お…お願いします…やめて下さい!…何でも言う事を聞くので鈴木の事を許してあげて下さい!』

    「あらあら?人聞きが悪いわね?まるで私が何か悪人みたいじゃない?」


    『あ……違います…そんな事は……』


    慌てふためき言い訳をする彼


    【 正義感 】と【 思いやり 】は諸刃の剱だ


    「なんでも?なんでも言う事を聞く?」


    ニッコリT君に微笑みながらT君に尋ねる



    「じゃあ、今日一日、鈴木君の変わりになって頂戴?
    我慢出来れば、先生は彼に手を出さない。」

    「簡単なお話でしょ?」


    私の提案にどうようを隠せない彼

    『あ…でも……それは違……』


    「あらあら?親友の為に何でもするんでしょ?
    嫌なら別に私は構わないけど♪」

    ニコニコ笑いながら提案を出す私に苦渋の決断をしたような顔をしながら


    『……解りました…我慢仕切ればいいんですよね…』


    「そうよ?我慢をすれば良いだけのお話♪」


    我慢出来ればね…我慢出来たら……♪

    親友の為に自らを差し出す美しき友情 素晴らしい★
    まるで【走れメロス】を彷彿させる友情★

    …そんな【友情】を粉々に粉砕すればどんな甘美な味がするのだろうか?

    まだ見ぬ【知識】まだ見ぬ【快感】想像するだけて全身がざわめき立つ


    机に腰をかけ、T君に官能小説を一冊渡す


    「T君?朗読してちょうだい?」

    『あ…こんな…だって…』

    「ちゃんと、感情をこめてしっかり読んでね?
    何でもするんでしょ?あら?口だけかしら?」


    クスクス笑いながらT君に問い返す


    顔を真っ赤にしながらつたない言葉で読み出す彼

    背後に回り首筋に刺激を…


    『んっ…』


    甘い吐息を洩らすT君


    「駄目じゃない?そんな台詞は書いて無い筈よ?
    一から読み直し☆」


    吐息をこらえながらも友人の為、必死に朗読する彼


    シャツの上からほんの少しの甘いフェザータッチの刺激すら
    過敏になっている彼には最大限の刺激に変わる

    冷や汗をかきながら声を堪えるも身体は正反対の動きをする


    ズボンの前はパンパンになりながら卑しい汁でびしゃびしゃだ

    彼にそっとアイマスクをし視覚を奪う


    『ちょっと…先生…何を…!!』

    そろそろ鈴木君には飽きてきた

    私は飽き性の欲しがりだ

    そこへ最上級の【玩具】がきた


    「なんでもするんでしょ?これで終わりなんて私言って無いわよ?クスリ」


    【言葉】には責任を…勿論、私も彼との約束は守るわ♪

    でも…【見えない】状態に油断し過ぎは大丈夫?

    チラリと設置したカメラに目をやりながらクスリと微笑んでしまう♪


    私は欲しい物には強欲だ

    その為なら手段は選ばない☆

    T君有り難う。私の【探求心】をまた刺激してくれて


    さあ…

    T君?美しき友情の最後を私に見せて頂戴?

  • 《感謝の弁》
    写メ

    8/15 00:49

    《感謝の弁》


    M 君img

    M君?体調はどうですか?

    折角、授業を楽しみにして下さっていたのに...

    無事にお家に帰宅出来たかどうか心配に
    なっちゃいました...

    体質等は仕方の無いことですが、
    あまりにもしんどそうだったので...

    無事にお家に帰れていたら...

    と...

    今日は残念でしたが
    お身体を休ませてあげて早く元気になってくださいね?

    授業はいつでも出来ます。

    お身体を1日でも良くしてください...

    ちひろ


  • 《感謝の弁》
    写メ

    8/14 22:28

    《感謝の弁》


    H君img

    わあああああああああああああああああああ!!
    久方ぶりのH君!

    お早いお時間からの御予約誠にありがとうございます

    こだわりのシチュエーションプレイ

    持参のお道具まで!

    二部構成になりましたが
    いかがでありましたでしょうか?

    部屋に響き渡るスパンキングの音

    真っ赤に腫れ上がるお尻...

    興奮しすぎて頭の血管が切れるかと思いました(笑)


    久しぶりにお元気なお顔を見れて大満足

    ちひろ

    帰り道、お車...

    お尻気をつけてくださいよー!

    《濃厚》且つ《甘美》

    蜜刻を本当にありがとうございます


  • 《感謝の弁》
    写メ

    8/14 22:22

    《感謝の弁》


    Y君 img

    お早いお時間からの御予約誠にありがとうございますimg
    メッセージを以前も頂いておりましたのに...

    やっとの授業!!!

    素晴らしいシチュエーション

    大興奮!!

    ずっと打ち明けたかった秘密の性癖...img

    ガッツリイメプレ

    入れ込んでのスパンキング&OTK SP

    本当に楽しい授業で時間が過ぎるのが早すぎるー!!

    私の体内時計がアドレナリン

    壊れてしまいました(笑)

    遠い所からイケない女教師
    への御入学誠にありがとうございます


    本日は神戸へ...

    素敵な夜を過ごしてくださいね?

    《濃厚》で《アナーキー》

    密刻

    誠にありがとうございました


  • 《知らない自分》
    写メ

    8/14 20:00

    《知らない自分》

    「もっとよく見せて?」
    ベットに転がされ両手首をテーブルに固定された姿で両足を大きく開かされ持ち上げられる.......
    「 うあ...あ..... 」
    卑しい尻の穴を暴かれ隠したいのに隠せない羞恥に耐え難い苦痛
    だが...
    なぜか悦びを感じ...
    下腹部から熱いモノが燻るのを感じる
    「あれ?なにこれ?
    こんな事されてるのに勃起してるの? 」
    クスクスと笑いながら卑しくそそり立つ
    雄のシンボルを嘲笑う悪鬼
    その...その声すらも.....興奮剤に変わる
    いつから? 違う...違う...
    頭で幾ら考えても.....
    躰は反応して止まらない...
    恥ずかしい事が興奮材料になる【 刹那 】
    【 歪な性癖 】をお持ちの変態紳士の皆様?
    アナーキーな快楽遊戯を致しましょう?
    沢山の変態紳士の皆様との蜜刻をお待ちしてます





  • 《頑なな貴方を嬲る快楽》
    写メ

    8/14 18:30

    《頑なな貴方を嬲る快楽》

    頑なに声を殺し
    感じまいと必死になっている
    けれど、私の指先に嬲られくすぐられ
    ぞわぞわと感度が上がる肌に
    漏れる息が次第に荒くなる
    太ももの裏をすくって持ち上げると
    否応無しに上を向いたペニスが
    君自身の顔のすぐ前に向かうことになる
    「ほら見て。自分のいやらしい所が
    どうなっているか」
    君は目を開こうとしなかったけれど
    自身のそれがどういう状態になっているかは
    痛い程分かっているはず
    君の体を折りたたむように縛り
    嬲りやすくなった後ろの蕾を
    私は舐めるように見つめた
    「やだっ、そんな所見ないで。。。っ」
    蕾をぬめりを纏った指で何度も撫でると
    次第にほころんでいく
    卑猥にひくつくその様子を
    君にも見せてあげたいと思った
    体と心がその先の快楽を求めるまで
    何度もオモチャにしたい
    君の淫らな本性を妄想しつつ
    今日も可愛い君との情事を
    楽しみにお待ちしております〜


  • 《ヘブンさんのお題》
    写メ

    8/14 17:35

    《ヘブンさんのお題》

    好きな漫画・アニメのキャラクターを教えてください。


    東京喰種のウタさん

    鈴屋什造ちゃんも好きですよ

    東京喰種完結
    石田スイ先生お疲れ様でした


    ウタさんに似てると言われますが
    一応、女子なんですが...



    鈴屋什造ちゃん

    ナキさんも好き


  • 今週の出勤予定
    写メ

    8/14 17:29

    今週の出勤予定

    今週1週間の出勤予定です。

    08/14(火) 17:00 - 0:30
    08/15(水) 18:00 - 0:30
    08/16(木) -
    08/17(金) 休み
    08/18(土) 18:00 - 0:30
    08/19(日) -
    08/20(月) -

    遊びに来てね♪

  • 《興奮は初めから》
    写メ

    8/14 17:15

    《興奮は初めから》

    私はゆっくりと君のズボンの
    ボタンを外した
    その瞬間に君の腰がひくりと
    揺れたのが伝わってきた
    動揺ではなく
    おそらくは期待のために
    ジィ、とジッパーを下ろす音が
    しんとした部屋に響く
    恥ずかしいとつぶやいた君の声は
    震えていたけれど
    それでも君は抵抗したりはしなかった
    下着の下に窮屈そうに
    閉じ込められていた性器が
    ぬっと顔を出し
    腹にぴったりとくっついている
    それを腹からひきはがし
    直接にぎってするすると触ると
    君は息を荒げながら腰を揺らめかせた
    羞恥と期待に反応する体が
    この先の淫虐を想像して
    濡れてくる
    素直でいじらしい体が
    どんな風に変わっていくのか
    想像するだけで興奮する
    そんな可愛い君との情事を
    妄想しつつ今日もお待ちしております〜

  • 《レールの矯正》
    写メ

    8/14 12:30

    《レールの矯正》

    最近、
    教職員のロッカールームから、
    下着、私物………
    保健室からは検尿カップや色々な物が紛失すると言う事件が多発している。
    生徒の目撃談から一人の生徒に疑いがかかった
    クラスでも真面目で大人しいこの子が?
    まさか…
    少し疑心暗鬼なまま彼を生徒指導室に呼び出す。
    「最近ね?
    学校の中や保健室の備品が盗まれるって事件が
    多発してるんだけど貴方、
    お友達のお話とかでそんなお話聞いて無いかしら?」
     真面目な優等生。
    全うなレールの上を歩いてきている少年…。
    『え?知りませんけど…』
    『え…なんですか?…僕が疑われてるんですか!?』
    少し声をはり疑われた事に怒りを覚えているようだ。
    でも…
    何人もの生徒を見てきている
     典型的な動揺。
    私の感が確信に変わる。
    「あら?
    先生、貴方がしたなんて言ったかしら?」
    「おかしいわね
    どうしたの?そんなに挙動不審になっちゃって?」
    クスリと満面の笑みで微笑みながらも、
    彼の目を深く…暗く見つめる。
    『え…あ……』
    彼の背後にそっと回り込み…
    「知ってた?防犯カメラが設置されてるって事☆」
    クスリと悪戯気に囁く。
    ガタガタ震えだし此方を見向きもしない彼。
    「今度、職員会議でそのビデオ公開にての対策会議があるのよねぇ〜。」
    『ごめんなさい!ごめんなさい!僕が!僕がしたんです!』
    震えながら謝り懇願する彼。
    私が嘘吐きを一番嫌いって、この子はしってる筈なのに……
    「じゃあ先生がその会議なんとかしてあげるわ。」
    「でも嘘をつくのは良くないわねぇ?」
    「その盗んだ備品で一体何をしていたのかしら?
    事情を把握しないと先生も許してあげれる事とあげられない事があるもの………」
    彼が涙ながらに答えた事。
    下着を盗み匂いをかぎながらの自慰行為。
    盗んだ歯ブラシを舐めながらの自慰行為。
    検尿カップに尿をいれてそれを陰部にかけての自慰行為………
    正しいレールに居る窮屈さからの脱線。
    でも…
    していいことと悪い事を教えるのは私の義務。
    「あら?
    そんなやらしいド変態な真似をしていたのね?
    カワイイ顔して最低ね。」
    涙ながらの少年…
    私の「雌」に刺激が走る。
    「今日もまた無くなったモノがあったのね」
    「身体検査しましょうか?」
    『えッ……!』
    半ば無理矢理の身体検査に抵抗する彼
    「貴方に抵抗する権利はないわよ?」
    意地悪くニコリと笑い彼の股間に膝をグっとねじ込ませる
    『ぐぅ…!』
    なんて言いながらも彼のズボンははちきれんばかりに熱くそそり立っている。
    それでも拒む彼に混信のビンタ。
    「何を勃起してるの?」
    「嘘はつくは、手癖は悪いは人間以下ね…」
    「貴方の性根ただしてあげる☆」
    体罰を受けながらも高揚した瞳。
    身体検査をすると…
    私の盗まれたストッキングだ。
    「真面目な顔してこんな格好で授業をうけてたの?」
    意地の悪い私の笑顔。
    「最低な人間ね…本当に…」
    『ごめんなさい…ごめんなさい………』
    「あら?あやまっても無駄よ?」
    無理矢理四つん這いにさせお尻を叩く。
    「一から躾のしなおしね」
    「やってみなさい。
    どうやって自慰行為をしてたか私の前で。」
    持ち物検査で出てきた歯ブラシをいやらしく舐めながら強制オナニーをしいられる彼…
    それだけ?
    それだけで終わらす筈ないじゃない。
    脱線したレールをただしてあげる…
    時間はタップリある……
     聖水で自慰行為?
     レールの矯正。
    大人の躾をちゃんとして貴方の「癖」の解放の仕方を
    一、教師として教えてあげるわ…

  • 《昨夜の感謝の弁》
    写メ

    8/11 15:15

    《昨夜の感謝の弁》


    H君img

    駆け付けて下さいましてのロングタイム

    御予約誠にありがとうございますimg

    とっても上品で紳士的

    H君!!

    モコモコ洗体から始まるちひろ・授業

    徐々に身体が敏感になるH君


    アドリブ二部構成の授業だったのに...

    私が暴発してしまい誠に申し訳ございません!(笑)


    恥ずかしくて隠れる黒木(笑)

    自分でも赤面状態でした(笑)

    次はお話したシチュエーション

    三連射頑張りましょうね?(笑)


    元気を吸い取ってしまい本当にすみませんでした!(笑)

    今日はおやすみ

    ゆっくりお身体を休めてあげてくださいね?


  • 《昨夜の感謝の弁》
    写メ

    8/11 15:00

    《昨夜の感謝の弁》


    H君img

    かけつけてくださいましてのロングタイム

    御予約誠にありがとうございますimg

    もぉぉおお!!

    イメージプレイがしたかった!?

    イメージプレイ普及委員会

    ちひろ
    それを聞きやる気に火がつく(笑)

    お風呂場にてのモコモコ洗体プレイ

    湯船にての秘密の授業

    H君の《性癖》

    合わせたアドリブ授業〜!(笑)


    『めちゃくちゃ楽しかったです』

    最高の褒め言葉でございます

    とっても甘美且つ濃厚

    淫刻

    誠にありがとうございます





  • 《昨夜の感謝の弁》
    写メ

    8/11 14:15

    《昨夜の感謝の弁》


    O君img

    お早いお時間からの御予約誠にありがとうございますimg

    もー、お盆休みですねー!

    お仕事最終日に元気の補充ほくほく

    お話していたWパンストフィティッシュ
    プレイに大興奮!!

    時間がわからなくなるくらいの
    《濃厚》な授業に


    まるでレズプレイをしているような
    錯覚が私の脳細胞を熱くしました(笑)

    本当にいつもお優しく紳士的

    O様に癒さればかりのちひろであります

    回数を重ねる度に
    O様のフィティッシュがどんどん
    知れてプレイに火がつく...img

    本当に《甘美》で《濃密》

    一時

    誠にありがとうございます


  • 《昨夜の感謝の弁》
    写メ

    8/11 14:00

    《昨夜の感謝の弁》


    K君img

    イケない女教師への御入学誠にありがとうございますimg

    初の授業がまさかのちひろ...

    K君がトラウマになられていないか
    心配で仕方ないちひろであります(笑)

    非日常だからこそ出来る

    《禁断の果実》

    普段は言えない出来ない事

    とことんまで!!

    授業が進むにつれて剥がれる
    K君の《本性》

    体が熱くなっちゃいましたimg


    こだわりのフィティッシュプレイ

    シチュエーションプレイ!

    沢山の初体験をご馳走様でした


  • 《性癖の解放》
    写メ

    8/11 12:45

    《性癖の解放》

    実際の生活では絶対にできない…
    でも…
    逸れをしてみたいと言う願望。
    人間には絶対に人には言えない癖としてあると思います。
    例えば、
    女性の下着を着用してみたい。
    聖水をかけられたい。
    呑みたい。
    女性の衣類をビリビリに裂いてみたい。
    自分好みのコスチュームにて、
    AVのような経験をしてみたい。
    誘惑されながら淫靡に躯を玩具にされたい。
    痴漢をしてみたい。
    強制的に自慰行為をさせられる。
    半ば強引に女性に犯されたい。
    『非日常』
    日常ではなかなか経験するのは困難ですよね。
    今日はN君のお話です。
    ・女性の服をビリビリに破いて強 姦してみたい。
    (勿論、イメージプレイです)
    シナリオまで作成してくださりありがとうございます♪
    「本格的イメージプレイ」が大好きなワタクシちひろ♪
    素敵な小道具の持ち込みに上がるテンション。
    カッターシャツです。
    因みにプレイ後なんでズタズタですが(笑)
    無実の罪にもかかわらず…学校を退学させられたN君。
    復讐の対象は担任だった先生へ…………
    個人懇談をしている教室に押しかけるN君。
    『お前のせいだ!
    俺は何にもしてないっていってるのに…』
    『コレは復 讐だ!
    こんな学校無くなっちまえばいいんだ!!』
    面談中の生徒に襲いかかろうとする彼。
    「やめなさい!貴男何してるかわかってるの?
    婦女 暴 行なんて立派な社会事件よ!」
    慌てて女生徒を教室から出し説得しようとする私。
    『いいんだよ…誰も俺なんか信じてくれない…もういいんだ……』
    先生を押し倒し体シャツに手をかける男子生徒。
    「やめなさい!!」
    ビリビリビリ
    ズタズタに引き裂かれるシャツ。
    「やめなさい!立派な犯 罪じゃない!!」
    『五月蠅い!俺を信じなかったお前達に仕返しなんだ!!』
    聞く耳すらもたない彼。
    口で言っても理解できないのか…
    まかりなりにも生徒指導員の立場にいる私。
    話を理解出来ない人間には躯に教えるしかない。
    満足気な顔を浮かべる彼に躾をしないと…
    して良いこと。
    悪いこと。
    「大義名分」を振りかざし己の性欲を強姦と言う形で発散させる。
    「道徳」の問題だ。
    「あら?
    N君?何を満足気にしているの?」
    「誘ったのは貴男じゃないの?」
    「此処で大声はりあげようか?」
    「婦女 暴 行現行犯に勝手にウチの敷地に無断で侵入。
    不法 侵入もプラスされるわね。
    警察さんに来ていただく?」
    「退学位のことじゃすまされないわ。
    貴男は立派な犯 罪者に成り下がったのよ。」
    犯罪者と言う言葉にドキッとする彼。
    私の最後の躯への躾の授業が始まる……


  • 《ケモノノヨウニ》
    写メ

    8/11 12:30

    《ケモノノヨウニ》

    衣服を無造作に剥ぎ取られ
    無防備に晒された
    君の中心に私の手が伸びる...
    内ももを指先に
    なでまわされ...時には爪を軽くたてられる
    身体中に鳥肌が立つ...
    その瞬間
    手のひらに包まれ
    指先がねっとりと絡みつく
    「あ。。。」
    少しずつ君の陰部が...心が...
    たかぶり
    淫液が溢れ私の指を
    びしょびしょにぬらぬらと濡らし始める.....
    襲われるように触れられ恥ずかしくも高揚してしまう...
    そんな君を鳴かせたいな☆
    知らないな快楽体験したくない?




    本日も御予約待ってるね


  • \満員御礼感謝感激/
    写メ

    8/11 01:16

    \満員御礼感謝感激/



    本日も満員御礼
    沢山の御予約誠にありがとうございます

    仲良しの生徒様
    初めましての生徒様
    入学生の生徒様

    ほっっんとうに濃厚且つフィティッシュ

    甘美な一時



    脳味噌がフル回転感度ビンビン

    アドレナリン出まくりの黒木
    でありますimg

    今日が仕事納めの生徒さん

    おやすみなしの生徒さんも
    休日
    ゆっくり体を癒してあげてくださいね?

    『先生、滅茶苦茶変態ですね...』

    皆様、
    最高の褒め言葉をありがとうございます


  • 《堕ちる快楽》
    写メ

    8/10 20:00

    《堕ちる快楽》

    脈打つ君の雄のシンボル
    根元から強い反応をみせる
    先端へ私の指が
    じっくりスライドしてゆく.....
    ニコニコ意地悪げに笑いながら
    ユックリネットリ
    滑り落ちる
    優しく触れていた手が.....
    次第に強く亀頭に触れる.....
    「あっ...、ん...」
    駒鳥の様な小さな声がこぼれ落ちる
    『 ん? どうしたの? 』
    意地悪げに聞いてみる
    無意識に唇の唇から
    甘く切ない声が溢れる...
    まるで魔法をかけられたように
    いやらしい姿を晒してしまう.......
    経験したことの無い
    目眩く目く狂気と快楽に満ちた不思議な世界へ
    堕ちてみなくていいのかしら?
    本日も沢山の変態紳士に
    会えるの楽しみにしてるわね?


  • 《持ち物検査》
    写メ

    8/10 18:00

    《持ち物検査》

    「何も貴男をうたがってる訳じゃないの。
    ただ疑惑を晴らすには明白な証拠が必要だ!って先生はお話しているのよ。」


    『だから嫌だっていってるじゃないですか。僕がしたって先生疑ってるんでしょう?』


    放課後の生活指導室。




    幾度この問答を繰り返しているか…


    それは女子生徒からの相談が始まりだ。


    新体操部の女子のレオタードの下のストッキングの盗難事件が続いていると。


    目撃談からこの生徒と話をしようと私生徒指導室に呼び出した。



    真面目でおとなしい彼。


    彼と話をするなんて授業以外では無い位の真面目な生徒だ。


    『だからなんで身体検査なんですか?
    僕が犯人てきめつけてるじゃないですか!』


    持ち物検査も拒む。



    身体検査も拒み続ける彼。



    相談を受けたからにはこの件に関して、明白な答えを出す義務が私にはある。








    「じゃあいいわ…目撃情報もあるし、
    貴男の明白を証明するためにも私は身体検査をしようとしたんだけど…
    潔白を証明したかったんだけどもういいわ。
    貴男が犯人だ、と思われてもいいのね!」


    『嫌…先生……僕…あの…』



    かかった!



    気弱な彼への精神的脅迫。




    「じゃあ身体検査を受けて貰うわよ!貴男じゃないんでしょ?」


    俯きながら黙りこくる生徒。


    半ば強制的に身体検査は始まる。




    上着…

    ここには無い…。


    ズボン…



    ( ん?! )


    ポケットに違和感が…



    『あぁ…!』



    「あ〜ら…何かしらコレは………」


    無くなった筈のストッキング。



    俯きながら目も合わさない彼。


    「嘘つきな子ね…

    だからあんなにも身体検査をイヤがったのね…
    でもおかしいわ……無くなった数と出てきた個数が合わないわねぇ…」



    「まだ隠す場所はあるはずよ!」


    と半ば無理矢理に彼のズボンを脱がす。


    『やめて………!』


    泣き叫び抵抗する彼。

    「黙りなさい!まだ検査は終わってないのよ!」

    と、一喝。



    無理矢理にズボンをずらすと………

    いやらしい女性物の下着にカワイイガーターベルト…



    「あら〜コレがバレるのが嫌で身体検査を拒んだのね…」



    意地悪な微笑みを浮かべながら、彼を見つめる。


    今にも泣き出しそうになりな彼。





    「まさか大人しい貴男がこんな格好で授業をうけてたなんて先生ビックリだわ…」


    意地悪な気持ちをひた隠し軽蔑の眼差しで彼を見つめる。


    『ううぅ………』


    涙ながらになりながらも冷たい視線に興奮をしているのか、
    恥ずかしい自分に興奮しているのか熱くなってい彼のく陰部。



    「あーら?
    どうしてここが熱くなってきているのかしら?」





    「先生質問しているのよ?」

    「まさか興奮しているの?」

    「違うわよねぇ?」

    「ちゃんと答えなさい!」


    彼のお尻を鷲掴みにする。


    『あぁ…』


    「なーに?その甘い声?興奮してるの?」



    「変態じゃない…」


    ますます熱くなっていく彼の陰部…



    教師としての私も居るが…

    人間のいち女としての私の「性」が疼く…


    「この事実黙っててほしい?」


    教師の権限を利用して…


    内気な彼の性分を理解しての私の提案。



    彼に断れる事なんて出来ないのは解りきっている。



    彼の躯が求めているのだから…


    生徒指導室は私の部屋だ。

    此処でどんな体罰・指導をしようが、他人に意見される理由が無い。

    肩書きと権威を利用しての、私の「性」の処理。


    目の前に極上の「生贄」がいる。


    生徒指導は今始まったばかりだ…


  • 出勤しました♪
    写メ

    8/10 17:18

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 1:00 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《甘い誘惑》
    写メ

    8/10 17:15

    《甘い誘惑》

    首筋から胸元へ緩く滑る指が乳首をギュッ
    摘まむ...
    じんわりと甘い痺れが
    身体に染み渡り
    下半身がじくじくと疼き始める...☆
    もとより高揚していた
    心と身体
    ソレは素直で何をされても濡れそぼリ
    何言われても
    興奮の糧になる。。。
    甘い表情を私に見せにきて?


  • 今週の出勤予定
    写メ

    8/10 16:02

    今週の出勤予定

    今週1週間の出勤予定です。

    08/10(金) 17:00 - 1:00
    08/11(土) 17:00 - 0:30
    08/12(日) -
    08/13(月) -
    08/14(火) 17:00 - 0:30
    08/15(水) 18:00 - 0:30
    08/16(木) -

    遊びに来てね♪

  • \懐かしい!!/
    写メ

    8/10 15:00

    \懐かしい!!/


    恋愛サーキュレーション

    発動し久々に大好きなピュアキャス

    配信者さんの配信

    聞いている黒木であります

    もー!
    配信聞きながら大爆笑


    1度ニコ生の凸りにハマり無理難題

    お願いし
    職員室で爆笑するという過去を思い出しておりました(笑)

    例題 )指示棒・女教師・ガーターベルト

    で、
    歌ってくださいな!と。


    調べてみると配信引退されていたのに
    配信をされているとかいないとか...

    よーし!
    配信信者さんのUpしてくださっている
    過去配信

    聞きながら最近の配信を探そうと強く決意

    配信に爆笑しすぎ、携帯の充電が無い

    ((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル

    携帯バッテリー持ってかないとー



  • 《教師冥利》
    写メ

    8/10 12:30

    《教師冥利》

    授業を何度も繰り返して幾たびに、色々な事を試してみて。
    色んな刺激を与えていき…
    最初は、
    『何処も感じないんです…』
    なんておっしゃっていた生徒さんが…☆
    色んな快楽の扉を開け、
    その中から自分の「癖」を知っていただき…
    極上の快楽を堪能出来ていく様を見守っていると…
    なんだか私まで幸せな気分になります♪
    教師冥利につきますね〜…(しんみり)
    ・脳の認識
    ・自分でかける規制
    ・社会が決めた規律
    『えぇ〜…でもそんな事って…した事無いし…
    だって普通じゃないじゃないか…』
    え?!
    普通ってなーに?( 驚き )
    折角、
    決してお安くは無い授業料を払い、
    授業を受けるならば……
    どーーん!
    と、
    その固定概念の鎖外しちゃいませんか?
    一度の人生、知らないままで終わるより…
    色んな経験を私はしたい。
    それが、
    常識から離れていてる経験であっても。
    まず、「常識」が何なのか。
    『女装がしたい…』
    『お仕置きされたいな…』
    『挑発的に躰を滅茶苦茶にされたい…』
    したらいいじゃないか!(笑)
    色んな快楽の扉をあけて…
    色んな経験をして…
    イッツ・ア・エキセントリックライフ☆
    えー、
    楽しまないと損だよ絶対〜!(地団駄)
    生徒さんの成長=教師としての私の成長
    私は授業料を頂いて、
    生徒さんに育てて貰っていると思っています。
    だからこそ!だ!からこそ!( 超大声 )
    手抜き授業なんてしたくなーーい!
    授業が終わるたんびに生徒さんと共に放心したい( 笑 )
    (ワガママですみません( 笑 ) )
    生徒さんと波長を合わせ快楽を増幅♪
    たまに、暴発することもありますがそれはご愛嬌で♪( 笑 )
    「脳みそが痺れる」感覚♪
    ( 思い出しニヤニヤ )
    ヒャーィ☆
    まだまだ成長途上のワタクシちひろ♪
    ファンキー&エキセントリックな授業で快楽の波に溺れたい♪
    エンジン全開絶好調☆
    ワクワクしてきたぁー♪
    注・またもやこんな日記を電車の中で書いてます( 笑 )
    頼むから…………頼むから…
    周りの子供達…
    覗き見だけは禁止です(笑)
    18禁なんで!笑

  • 《感謝の弁》
    写メ

    8/10 00:16

    《感謝の弁》


    S生徒会長img

    駆け付けて下さいましての御予約
    誠にありがとうございますimg

    3回目のイケない女教師

    まさかの黒木...

    S君がトラウマになられていないか不安

    仕方ないちひろであります(笑)

    お風呂場にてのモコモコ洗体

    甘い吐息を零すS君...

    私のエンジンが一気に加速致しました(笑)


    イメージプレイがとてもお上手なS君

    触発され私のアドリブもヒートアップimg

    イメージプレイの楽しさ《非日常》

    楽しさを知っていただけ大満足

    ちひろであります( ・∀・) ニヤニヤ


    『先生、本当に変態ですね!』

    最高の褒め言葉です(笑)

    お盆はお休みが無いとのですが、
    お身体には呉々も気をつけてくださいね?

    私の大好きな体液プレイ

    脚フェチプレイの極み!!

    本当に濃厚な授業をありがとうございます

    帰り道、痴女には呉々も気をつけてくださいね?(笑)



  • 《感謝の弁》
    写メ

    8/10 00:07

    《感謝の弁》


    N先生img

    わあああああああああああああああああああ!!

    N先生おひさしぶりですーimg

    駆け付けて下さいましての御予約誠にありがとうございます

    元気そうなN様のお顔を見れて
    安心したちひろであります

    お忙しい中、大阪に来る度に
    会いに来てくださり
    本当にありがとうございます

    いつもお優しく紳士的

    N様

    今日のブラウス良かったですか?ニヤリ

    ボウタイ付きのブラウスの筈が取り外せない(笑)

    お酒の酔いも《極上エロス》

    スッキリ爽快!!(笑)


    大阪は明日で最後...

    お盆もおやすみ無いみたいですが、
    お身体潰さないように気をつけてくださいね?

    とっても淫靡な一時を本当に
    ありがとうございます


  • 《感謝の弁》
    写メ

    8/9 23:59

    《感謝の弁》

    K君img

    K君ーーーーーーー!!
    何度もお問い合わせ頂いておりましたのに
    なかなか授業が出来ずに
    本当に申し訳ございませんでしたー!泣

    お忙しい中、
    お時間を作って下さりましての御予約誠にありがとうございますimg

    久々のK君との2人の授業img

    イヤらしく辱める
    なんて
    大好物でございます

    焦らして...焦らして...
    寸止め地獄祭り img

    可愛い鳴き声にもー!!


    うふふ

    初のヴァージンご馳走様でございますimg


    お部屋全てを使用しての授業は如何でしたでしょうか?ニヤリ

    本格的なコスチューム

    K君のシナリオ!!

    脳味噌沸騰しちゃうくらい大興奮!(笑)

    授業に備えてご用意してくださり本当に


    お部屋中に響く


    なんて甘い声...

    私を興奮させるだけですよー!笑


    『先生、スペック凄いですね...』

    最高の褒め言葉です

    プレイはアイデア次第!

    なければ作ればいい(笑)


    本当に濃厚で淫靡

    授業を誠にありがとうございました

    今夜うなされないでくださいねimg




  • 《もどかしい刺激》
    写メ

    8/9 20:00

    《もどかしい刺激》

    『もっと擦って欲しいんでしょ?』
    そうっともどかしいぐらいの
    速度で君の中に埋め込んでいたものを
    引き出してゆく
    ずるずると生々しい
    濡れた音が響くと
    君はその音に合わせて
    また身体を反らせて
    甘い溜息を吐いた
    『は、ァ…』
    『どうして欲しい?』
    君の中に残っている部分は
    ほんの少し
    浅い所でひっかかっている
    それを揺らすと
    君はもじもじと腰を
    蠢めかせて浅い呼吸を繰り返した
    私の名前を呼んで
    この先を強請る君
    ゆっくりと押し込む動作で
    顔を近付け君の表情を
    しっかりと覚え込む
    そんな君との妄想に
    耽りつつ
    今日もお待ちしております



  • 《快楽のループ》
    写メ

    8/9 18:15

    《快楽のループ》

    触られていないのに体が熱くなる。
    視覚を奪われているのに気配を感じる。
    声を聞くだけで反応してしまう躰。
    何をされるの?
    期待と不安で躰の芯が熱くなる。
    「細胞の記憶」
    体に数十億とある細胞の一つ一つが、「記憶」している。
    ・刺激
    ・苦痛
    ・高揚感
    ・快楽
    ・期待
    口からただ出る言葉は、
    喘ぎ声と、只ひたすらの
    「ごめんなさい………」
    初めての快楽に躰が…
    細胞が反応する…
    見つめられているだけ。
    待合室で待っているだけなのに…
    細胞が刺激を思い出し下半身を熱くする…
    意地悪に笑顔で躰を弄ばれる。
    それはわかっているのに…。
    「あら?目隠し?ダメよ。」
    「まだ授業前よ?なのに貴方の此処はどうしてこうなっているの?」
    「理由をちゃんとそのお口で説明してちょうだい?」
    唇をなぞられる…
    直視出来ない…
    指先でなぞられた唇に刺激が走る……
    「恥ずかしい?恥ずかしいのに躰はそうはいってないわねぇ、」
    「泣いて先生許した事あったかしら?」
    「お口でちゃんと答えて頂戴、」
    「いやらしい躰にドンドンなってきているね?」
    意地の悪い満面の笑顔で彼女が微笑む。
    ハズカシい………
    でも…
    それ以上に期待をしている僕の躰が此処にある…
    声も出させて貰えない…
    そんな一つ一つの刺激を僕の細胞が貪欲に刺激を求めてしまう。
    躰が…脳が…
    感じてしまう…
    《快楽のループ》
    一つ一つが細胞に記憶される。
    待つ時間すら躰の疼きにすら変わる。
    早く…早く…躰に触れて欲しい…御願いだから…
    このループから逃げれるのか?
    そう考える僕脳とは別に、
    躰は刺激を求めてしまう…。

  • 《過敏過ぎて》
    写メ

    8/9 17:15

    《過敏過ぎて》

    吐き出す息が妙に熱く湿ってくる
    君の胸の小さな突起を執拗に思える程に嬲る
    強く柔らかく強弱をつけて揉み
    他のところより柔らかく敏感なところを
    指の腹で何度も擦り上げ
    自然と硬く尖ってしまった
    それを口に含んで弄ぶ
    舌先でつつかれ
    ねちっこい音を立てながら
    ねぶられ強く吸われると
    堪えきれず
    甘えたような声が漏れた...
    濃厚な淫虐と愛撫に
    戸惑う表情
    自然と浮き上がる腰
    震える背中
    君のはしたなくも可愛い姿を
    今日も妄想の中でいたぶりつつ
    お待ちしております


  • \高嶺の花/
    写メ

    8/9 14:15

    \高嶺の花/


    休みの日は第一話から
    何度も高嶺の花を見返しております
    黒木でございます。

    もー!
    石原さとみさん綺麗過ぎる!!
    (;//Д//)ハァハァ

    着物の好きな私は着物の小物

    目がいったり行かなかったり(笑)

    ぷーさんも可愛すぎ
    一人萌え萌え(笑)

    今日もメイクをしながら録画を鑑賞

    ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙

    と、

    大好きな女優さんや俳優さん
    素晴らしい脚本に続きがきになる〜!


    言うわけで2回目再生開始です(笑)



  • 《悪の芽》
    写メ

    8/9 12:30

    《悪の芽》

    どうしてこんな事になったんだろう...

    僕は入学3日目にして
    反省室にいる...


    関西でも名門と言われる全寮制の男子校。


    厳しい校則に、徹底された学力向上の学校の方針。



    名家の長男ともあり両親の期待も大きかった。
    そして何より僕自身、この学校に入れたのが何よりも嬉しかった。


    ( なのに………… )



    ガラガラガラ



    「ちゃんと反省はしているのかしら?」



    『え…!僕、本当に身に覚えがないんです!!』


    「身に覚えがない…貴方まだそんな事を言っているの?
    どうして此処に呼び出されたかも不服なような顔をしているわねぇ…」


    この学校の生活指導の先生だ…




    抜き打ち持ちもの検査で、
    友人に無理矢理渡されたエッチな本が鞄から出てきた。

    僕の物じゃ無いのに…


    説明をしても先生は言い訳をするなと言って…

    僕はこの反省室に残される羽目になった…



    「貴方のお友達に聞いたわ…みんなしりませんの一点張りよ。
    もう素直に罪を認めて反省しなさい!」


    (ち…違うのに……)



    バンっ!!



    机に置かれたエッチな本。




    「入試トップで入学してきた貴方がまさか嘘つきだったなんて先生ガッカリよ…真面目なフリをして頭の中はいやらしい想像でいっぱいだったのね…」

    恥ずかしくて先生の目を見れない…


    自然に俯く僕…





    「あら?先生がお話しているのに知らん顔?
    ちゃーんとお話している時は先生の目を見なさい!」



    机に腰をかけた先生は、



    力強く僕の顎を掴んだ。


    『ぅぅ………』

    「あらあら何て声を出しているのかしら?」


    「ちゃーんと先生の目を見なさい。そうよ。
    貴方には罪の自覚が足りないのよ。
    自分の罪を受け入れ、反省する事で、
    自分の罪を認めて二度としないって思えるようになるのよ。」




    「じゃあ、
    先生と一緒に罪を認めていきましょう。」




    僕の後ろに回り込み、

    耳元て囁く先生。




    先生に触られた所が熱くなる、





    『ぁ…………』




    「あら?どうしたの?先生はお話しているのよ…?
    変な声出しちゃっておかしな子ね。」




    先生の見下した笑い声を聞いて何故か僕の下腹部が熱く疼く……






    「こんないやらしい本を持ち込んで…

    あら?「女教師」?!

    こんな事が出来るなんて思ってこの学校を選んだの?
    不純な理由でウチを受けるなんて…
    そんな悪の芽は早いうちに厚生させないと駄目ね…」






    先生が、

    エッチな漫画のページを捲る…


    仁王立ちフェラをされている生徒の姿…

    顔面騎乗位をされている生徒の姿………


    拘束されお仕置きされている生徒の姿………


    恥ずかしくて目を背ける。





    「あら?貴方が持ち込んだ書物でしょう?
    ちゃーんと見ないとダメよ…ほら………………」




    顎を掴まれ本を見せられる、、

    恥ずかしい………恥ずかしいのに……

    熱く……熱く……



    下腹部がなっていく…


    「あらあら?息が荒くなってきちゃってるわよ?
    どうしたのかしら?」



    意地悪く僕の唇をなぞる先生。

    『ぐ………っ……』



    「ん?なぁに?その吐息混じりの甘い声わ?」






    下腹部が爆発しそうだ…





    「あらあら………どうしたの?貴方…
    ズボンが前はちきれそうになっているのは気のせいかしら?」




    「立って先生によくみしてご覧なさい。」




    動けなくなっている僕の顎を掴む先生の手に力が入る。





    「先生はここに立ちなさいって言っているの?
    お利口な頭なのにこの言葉の意味はわからないのかしら?」






    顎を掴む力を緩めないまま、

    先生がニッコリ微笑む…






    「ほら…ね?早く…」







    更に先生の手に力が入る。








    先生に言われ黙りながら立ち上がる。



    「あらあらあら…どうして貴方の此処はこんなに熱くなっているのかしら?」


    『ぅぅ…』

    『ハズカシい………』


    「恥ずかしい?おかしいわねぇ〜…
    恥ずかしいのに貴方の此処はこんなに熱くそそり立っちゃうの?」

    『ぁ……ごめんなさい…』






    「ごめんなさいじゃないの。
    先生はそんな
    事質問してるんじゃないでしょ?」








    「貴方はこんなに此処を熱くしちゃって…

    体にいやらしい煩悩があるから
    こんな淫靡な本を持ち込んだりしちゃうのね…」










    「悪い芽は早く摘まないとね…他の生徒さんに感染しちゃうわ、、、」


    「いやらしい煩悩の納め方を先生が
    体に教えてあげるわ…」








    静まり返った反省室で……




    先生の指導が始まった………



    悪い芽………


    僕は…僕は…


    悪い芽だったんだろうか…?


    違うと思っていた僕だけど…



    僕の中にも悪の芽はあったみたいだ…

  • \茨の道/
    写メ

    8/8 17:00

    \茨の道/

    政府公認の、
    裏の暗殺部隊「CP9」
    勿論、
    私が大好きである漫画ワンピースのお話です☆
    人知を越えた攻撃力六式を使いこなす、
    特殊暗殺部隊っ!!
    「正義の名の元に!」
    を大義名分に、
    時には、
    潜入調査として色んな所に変装して潜り込む…
    カッコいい…☆萌
    ( ちょっと本気で私もなりたい!と素直に思ったワタクシ…( 笑 ) )
    そんな素敵なCP9☆
    先日、
    生徒さんとお話していると、
    CP9のカリファ( 唯一の女性キャラクタ)
    見ると、
    『先生を思い出して…ドキドキしちゃうんです…☆』
    わかるー!( 大声 )
    解りますよ!!!
    良かった〜!
    アタシだけじゃなかったんだー!( 興奮 )
     ちょっと一安心 (笑)
    カリファさんは、潜入捜査にて市長の秘書をされていたんですが、
    ミニスカ、眼鏡に手帳にボールペン勿論、スーツ姿…
    口癖は勿論、
    「セクハラです!」
    と、問答無用の上段回し蹴り…
    ん〜…
    ……………
    どこかで………( 笑 )
    CP9とカミングアウト後は…
    スーツにミニスカ…眼鏡にガーター…
    ん〜…
    どこかで…………(笑)
    それを一目見た私も、
    (あぁ〜…東西南北、
    スーツにガーター眼鏡はエロいんだ!
    と妙に納得!( 笑 ) )
    そんな、
    カリファさん ↓
    エロイよ!ちきしょう!
    え?
    その上、六式まで使えちゃう訳?
    いや〜…
    持ってるね…
    確実に金の指示棒を……
    ドエロライセンスもお持ちでしょー!
      絶対に〜!( 泣 )
    未だ
    金の指示棒すら未だに入手出来てない…
    六式すら使えない………
    ダメダメじゃん!アタシ!(笑)
    (金の指示棒の件は女教師委員会理事長に騒ぎ立て見つけたら連絡しますね☆キラ
    と、言われた(笑))
     クスン…クスン……
    六式使いの金の指示棒使い…
    幾ら、
    ヒャーィ☆
    私、「女教師海賊団」だぁ〜い!
    なんて言ってても勝てる気しない( 笑 )
    うん!
    決めた!
    とりあえず「六式」を極めよう!
    貴女が「アワアワの実」なら、
    私は「エロエロの実」を探してみよう!
    勝負はそれまで待ってて下さい!土下座
    「エロエロの実」
    について何か情報が有る方は、
    是非とも
    「イケない女教師」に御一報を!
    待ってろ〜!
    よし!
    今から「六式使い」への猛特訓を始めよう…
    精進有るのみ!茨の道だわね!



    おだっち先生女教師すきなのかなー...ぽそ

  • \レビューありがとう〜/
    写メ

    8/8 13:02

    \レビューありがとう〜/


    最近、レビューを見て
    御予約下さったり、ご指名下さる
    生徒さんが多くレビューを見てみました
    黒木であります

    わあああああああああああああああああああ!!

    嬉しい!嬉しいぞーimg

    生徒さんからの逆通知表みたいで
    ワクワクしちゃいます img

    たっくん

    見つけてくれてすぐさまの御予約本当にありがとうね〜

    何も変わらず優しく敏感ちゃんなたっくん
    との秘密の授業
    髪型変わっていたのにすぐに気づいてくれてありがとうね〜img



    りょうちゃん

    お利口さんでとんでもなく敏感ちゃんな
    りょうちゃん
    あんまり可愛い声で泣きすぎるからついつい
    イタズラ心に火が付いちゃいましたimg

    心から興奮!

    折角ならそれくらい熱い授業
    したいもんね?


    みやちゃん

    お久ぶりのイケない女教師
    にての
    私の授業喜んで頂けて本当に何よりですimg

    お褒めのお言葉照れちゃいますね

    うふふ
    次はもう少しレベルをあげた授業を致しましょうね

    皆様、レビュー本当にありがとうございます

    まだまだ新参者の黒木でありますが...

    《日々精進》がんばるぞーimg


  • \感謝御礼/
    写メ

    8/8 00:36

    \感謝御礼/


    本日も沢山の御予約!
    お問い合わせ誠にありがとうございます

    授業が出来なかった生徒さん!

    誠に申し訳ございません


    ワタクシを見かけてお店までご来店
    下さいました
    生徒様、授業出来ずに本当に申し訳ございませんー!!


    前日から御予約頂いておりました
    生徒さん?
    何度も問い合わせ頂いてやっと授業

    出来ました先生

    久方振りのイケない女教師

    ご利用の生徒ちゃん


    皆様、本当にありがとうございます




  • 《感謝の弁》
    写メ

    8/8 00:15

    《感謝の弁》


    Y君img

    久方振りのイケない女教師

    ご利用&御予約誠にありがとうございますimg

    そして!
    久方振りのイケない女教師なのに...
    イケ女一の変態が...苦笑

    Y君がトラウマになられていないか
    心配でたまらない私であります(笑)

    とってもイメプレがお上手なY君!

    共鳴を起こし...
    まさかの裏ちひろがでちゃいましたー(笑)

    あんまり可愛らしいお声を上げる
    Y君

    もー!!


    アレもコレもしてあげたかったのに
    あっとうまのお時間で
    こんなに時間が早いのはなにかの罠か!?

    と、
    己のふがいさを呪った黒木であります(笑)

    沢山お話しつぎつぎ色々な
    シチュエーションのアイデアがうかんじゃいましたね?笑

    本当に
    《淫靡》で《濃厚》

    一時を誠にありがとうございます


  • 《感謝の弁》
    写メ

    8/7 23:44

    《感謝の弁》


    N先生img

    駆けつけてくださいましての
    ロングタイムの御予約誠にありがとうございますimg

    何度も問い合わせ頂いておりましたのに
    お時間のご都合

    なかなか授業できず誠に申し訳ございません!!

    お詫びはプレイにて!

    映画の様に続くシチュエーションプレイ!

    アドリブの応酬で...

    私のアドリブ魂に火がついちゃいました(笑)


    血の様なイミテーションの真っ赤

    口紅

    こだわりのボンテージimg

    素晴らしい二部構成のシナリオに感無量!

    《濃厚》且つ《淫靡》

    濃厚授業を誠にありがとうございますimg

    帰り道精のつくものを食べてくださいよー!


    イケない女教師の《吸精姫》
    ちひろ

    N先生の精気吸い付くしちゃいました(笑)


  • 《感謝の弁》
    写メ

    8/7 23:37

    《感謝の弁》


    M君img

    前日1番のロングタイム

    御予約誠にありがとうございます〜img

    久方振りのM君との授業

    楽しみで仕方ありません!!!


    わあああああああああああああああああああ!

    まさかの《善悪の屑》

    あの伏線、深さをわかって下さる!!

    びっくりしちゃいました

    今日は広いお風呂なので
    モコモコ洗体+湯船プレイーー!!

    マットがあればマットも披露したのにー(笑)


    いつもお優しく、私を甘やかして下さり誠にありがとう
    ございますimg

    おニューのヒールにおニューのシャツ
    気に入っていただけましたか?ニヤリ

    本日も勉強になるお話

    楽しいお話本当にありがとうございます

    まだ暑さが厳しいですが
    お身体には呉々も気をつけてくださいね!


  • \今から.../
    写メ

    8/7 21:51

    \今から.../


    3時間目はデリバリー

    生徒さん?

    お利口さんに待っててね?img


  • 《翻弄され喜ぶ》
    写メ

    8/7 20:00

    《翻弄され喜ぶ》

    首筋から耳たぶに向け舌を這わされれば
    じわりと甘い痺れが脳から身体に信号を送り出す
    《シラナイ刺激》が身体の侵食をはじめてきた..........

    下半身へ広がる《 感じた事のない快楽 》 .....

    「 感じちゃうの?脚がもじもじしてる 」
    悪戯な瞳で僕わ見る彼女
    股間を布の上からユックリ.....ネットリ撫で回されなが.....
    意地悪そうにぼくを見つめる.....


    ニコニコわらいフェザワータッチや内腿に軽く爪を立てながらズボンをそっと脱がしていく彼女
    その、視線すらが僕を熱くする.....
    ハズカシノニ.....ハズカシイノニ.....
    隠されていた熱く膨らんだ
    性器が外気に触れ
    ひんやりとした感覚に恥ずかしい部分が曝け出されたことを
    自覚させられる..........
    この寒さにまでも反応してしまう身体.....

    触れられながら脱がされれば徐々に高揚し
    欲望も晒されていく...........
    脱がされながら.....翻弄されながら.....
    本当の君を曝け出してみたい?
    本日も沢山の変態紳士様にお会い出来るのを楽しみにしております


  • 《再指導》
    写メ

    8/7 18:30

    《再指導》


    「ごめんなさい、ちょっと会議で遅くなったんだけど…………」




    「さあ、診察を始めましょうか?」


    授業中の保健室。



    具合が悪くなったと担任の先生から連絡を貰い慌てて保健室に帰る私。




    ウチの学校のPTAの会長さんの息子でもある生徒さんが、
    調子を崩したようだ。

    ガラッと扉を空けると何やらビクつく彼。



    (どうしたのかしら?)




    「じゃあ、上着を脱いでくれるかしら…」


    と、
    彼の学生服に手をやると、頑なに拒絶する。





    『あ…ぼ…僕、自分で出来ます!』



    体に触れさせようとしない彼。



    「何をいってるの?具合悪いんでしょう?先生に任せてごらんなさい!」


    と、


    彼の学生服に手をかける。


    ( ん? )

    ( 何かしらこの膨らみ…? )

    「あら?これ何かしら?」


    と、何の疑問も持たず彼のポケットに手をかける。



    『あ!ダメ!先生!』



    余りの不自然さに少し力を加え無理矢理ポケットの中味を取りだす。


    「何をそんなにあわててるの?
    何か見つかって困る物でも入っているのかしら?」




    少し荒げた口調と、力強く押さえたせいか…


    少し、
    困惑しながらも涙を浮かべ黙りこくる彼。




    半ば無理矢理にポケットをマサグると出てきた物は…




    「あらやだ…私のガーターじゃないの………」




    真っ赤になりながら俯き、うなだれ、小刻みに震える彼…




    「ねぇ?一つ質問していいかしら?」





    黙り返事も帰ってこない。


    「先生のお顔をちゃんと見なさい!」



    顎を掴み、
    目を見なさいと説明する。



    「一つ質問してもいいかしら?」


    と満面の笑顔。

    目をそむける彼。




    「人とお話する時はちゃんと人の目を見なさい!」

    と、頬を張る。



    吃驚した表情で私を涙目で見る彼。




    「先生とお約束してね。

    人の話はちゃんと聞きましょう。

    人と話をする時は人の目をちゃんと見ながらお話する。」

    「わかった?」


    ニッコリと微笑む。




    涙ぐみコクリと頷く彼。



    「そうね、お利口さんよ。」


    「でもお返事が無いわね?
    人が質問したらちゃんとお口で答えないといけないわ。

    ご両親は教えてくださら無かったの?」


    『あ…いや…その…』






    「まぁ、いいわ…
    次からはちゃんと先生の質問には答えて頂戴ね?わかった?」

    『わかりました…』




    「お利口さんね。じゃあお利口さんな貴方に質問さして頂戴ね。」


    「話は振り出しに戻るわよ。」



    「一体コレは何かしら?」



    彼のポケットから取り出した、
    私のガーターを彼に見せながら質問する。





    「コレは私の私物なの。
    そしてコレは保健室にしまっておいた物なの。
    私が居ないで貴方がいた少ない時間の間に何故か…貴方のポケットから出てきたの…
    そして私の私物が最近ちょくちょく無くなる事があるの…

    ねぇ…?

    何故こうなったと貴方なら思う?」




    俯きながら黙りこくる彼。



    もうさっきの私との約束を忘れている…



    首を掴み目を見なさいと強要。



    そして質問には答えると約束した事を思い出させる。




    顎を掴む手に自然と力が入る。





    『あ…あ…ゴメンナサイ…』



    「ごめんなさいじゃないでしょう?

    貴方にはお利口な頭と
    ちゃんとお話出来るお口があるじゃない…」



    「自分のお口でちゃんと説明して頂戴。」





    『ずっと…ずっと…先生に興味があって……
    あの…盗んでしまいました…』





    震えながらズボンの前をパンパンに膨らましている彼…






    意地悪な私の女の部分に火がつく。





    「あらあら…

    気になるから盗んじゃうの?」






    「これは立派な窃盗事件よ。」




    『ゴメンナサイ!先生、誰にも言わないで!
    なんでも!
    なんでも言うことを聞きますから!』







    慌てふためきながら私の脚にすがりつく彼。




    (なんでも…ねぇ…☆)




    一呼吸し、
    椅子に座り直し満面の微笑みで彼に問いかける。






    「先生が気になるっていったわよね?

    ねぇ?聞かしてくれるかしら?

    そんなモノを盗んで何をするつもりだったの?」




    『え…あ…その…』






    「お返事が聞こえないわ…」



    「何でも、って言ったのは貴方よ?答えられないなら良いわ…」







    赤面を通り越し青ざめながら小声で呟く彼






    『に…においをかいで…してました…』







    彼の意地らしい姿が私の意地悪い女に火を付けた。



    白々しく大声で彼に問い掛ける…






    「まぁ!匂いなんてかいで何をしてたの?
    先生わからないわ!」




    「ちゃんと説明して頂戴!」








    『あ…はずかしい……はずかしいです…先生…』




    「恥ずかしい?
    何を言っているの?恥ずかしいのは先生の方よ…」





    「私の私物をそんな風に使われていたなんて…」




    大袈裟に悲観するふりをする私。







    どうしていいのかわからなくなったのか慌てふためく彼。

    『あ…あ………』






    「じゃあ先生が教えてあげるわ。貴方、私の私物を使いながら自慰行為してたんでしょうが!」




    「恥ずかしいだなんて、泥棒した上にそんないやらしい行為に使う人間が言っていい言葉じゃないの!」






    「なんでもするっていったわよね?」



    コクリと頷く彼。





    「じゃあしていたように先生の前でしてみせて頂戴。」








    唖然とした顔をしながらも、
    はちきれそうなズボンを脱ぎながら自慰行為をさせられる彼。






    「やらしい顔ね…

    そんな子猫みたいな声をだしちゃって…」






    「先生ね、
    スッゴい、スッゴい傷ついたの…」






    「そんな事をしている貴方にも、
    そんな事に私の私物を使われてたなんて事も…





    凄い恥ずかしかったの…」








    「何でもするのよね?」








    はち切れそうな陰部をこすりながら、
    涙目で猫のような甘い声を上げながら頷く彼。






    「先生がお口で伝えても
    貴方みたいな変態さんにはわからないと思うの…」




    「どんなに先生が恥ずかしかったし、
    傷付いたか…貴方の体に直接教えてあげるわ…」





    保健室の鍵はかけた。






    甘い猫の様な声を出す、

    自分の癖すらわからない彼。





    手とり足とり教えてあげよう。



    運動場の生徒の声に混じり、


    か細い鳴き声が響き渡る

  • 出勤しました♪
    写メ

    8/7 17:33

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 0:00 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《男装の麗人》
    写メ

    8/7 17:15

    《男装の麗人》


    此処は保健室。



    行き詰まった生徒達が時には学業で悩んだ悩みを相談に…


    体の弱い生徒さんのお体の診察…



    時には気我をしちゃった生徒さんの怪我の手当ても…

    人間関係や自分の心のお悩みも…


    生徒達と交流を深める教室とはまた違う空間☆




    ある日の授業中、とある生徒が訪ねてきた。


    体少し弱い彼。




    定期的に体の診察をしている。


    コミニケーションがてら軽くお話。


    決してモテないタイプでは無い彼。


    クラスの女子達からも恋愛相談の話が私に来る位だ。





    「体調はどう?
    前よりは楽になっているの?」





    『はい。少しは楽になっていますよ、』






    「あら良かった?
    所でクラスのお友達とはどうなの?例えば…好きな子とか?」




    「先生の所にも貴方が素敵だ!とか、色々相談きているのよ〜」





    会話を楽しみながらカルテに目を通す。






    『あ…好きな子とかは…あんまり…』





    「あらあら?意外とオクテなのかしら?」



    「じゃあ診察をはじめるわね?上着を脱いで頂戴。」




    指示に大人しく従う生徒。


    無音の保健室。



    遠くから聞こえるのは
    運動場で体育をしている生徒の賑やかな声だけだ。




    無音の中、
    ユックリと彼に聴診器を当てる…





    ビクっ



    (あら?まだ触れてもいないのに…)




    冷たい聴診器が彼の胸にユックリとひんやり触れる…







    『ん…く…………ぅ』




    「あら?どうしたのかしら?」




    「スッゴい鼓動が早い…」




    意地の悪い笑顔で彼を見つめる。


    恥ずかしそうに顔をそむける彼。




    「あらあら?お顔もすっごい赤いわね?脈…測ろうか?」




    私の指先が彼の手首に触れる…



    『んっあ! 』






    「あら!どうしたの!」




    ワザと慌てて大きな声を出す私。





    「大変!どこか悪いのかもしれないわ!!」


    「ちゃーんと、調べてみないと!」



    脈を測る為に触れた手首をグッと握る。



    『ん……ぁぁ!』






    まだ何もしてないのにこんなに顔を赤らめて切なげに私を見つめる彼…





    保険医と言えど一人の女だ。








    私の屈折した「癖」が一発で彼の「癖」を見抜く…





    「どうしたの?精密検査よ?大丈夫。保険医と言えど人体学は把握してるわ、
    安心して、、」




    彼の横に腰をかけ顎を掴み、ユックリと言い聞かせる…






    不安気なのか、手を握る彼。



    「大丈夫、安心してちょうだい☆」




    四つん這いにさせ、直腸の検査だと言い聞かせ、




    彼お尻を撫でながら開く。



    『あ!あん!』





    「あらあら?検査よ、コレは検査!
    どうしてそんな
    女の子みたいなお声がで ちゃうのかしら?」





    『あ…先生…恥ずかしい……』






    彼の陰部ははちきれそうにパンパンだ。




    「恥ずかしい?安心して…検査だから☆」



    「でもおかしいわねぇ…
    先生まだ何もしてないのに
    どうしてそんなに此処が熱くなってるのかしら?」





    熱くなった陰部をユックリ撫でる。


    『イヤン!』





    まるで女子のような声を出し腰をくねらす彼。




    「あらあら?どうしたの?

    女の子みたいな声を出しちゃって…
    腰のくねらし方なんて盛りのついた女の子みたいよ?」






    と耳元で囁き乳首をつねる。


    『あぁ………んっ』



    ピクリと反応し大きく腰をくねらす。







    「診察中なのに卑しい子ね?こんなんじゃ診察出来ないじゃない!」







    ピシャリとお尻を叩く。


    『あっ!』





    触れてもいないのにビクビク脈打つ彼の陰部。






    検査と名打ち、ユックリ彼の大切な穴を弄くりまわす。








    声にならない声が教室中にこだまする。



    腰をくねらし…

    陰部をビクつかせ…





    もっと…もっと…と言わんばかりに…



    腰をふる……………




    (あらあら…もしかしてこの子…?)







    決してモテない訳では無いのに女子に興味を示さない…




    こんなにも甘い鳴き声で腰をくねらせおねだりをする…







    その様を見つめながら彼の体を刺激し続ける………





    (もしかして自分の癖の処理の仕方もわからないのかしら…?)






    そんな事がふと頭をよぎる私に、




    甘い声で『もっとください』と涙ながらにおねだりする彼。


    私は指導者☆





    ちゃんとこの子に
    自分の癖の導きかたを指導してあげなくちゃ…






    「欲しい?あら?何が欲しいの?」



    『ぅ…ぅ………』







    「ちゃんと言わないと…ね…?」


    「その為のお口じゃないの…………?ね?」






    指でそっと彼の唇をなぞる…










    『先生の…先生の…オチ〇チンを下さい……』


    「ちゃんと言えたの?」

    「お利口さんねぇ〜」







    ニッコリ笑いロッカーを開ける。


    幸い此処は保健室。




    「性指導」の道具が沢山ある…







    ユックリとジラしながら男性器のディルドをつける。





    早く早くとせがむ彼に注意する。



    「そんな物の頼みかたはいけないわねぇ〜…」




    「今からコレが貴方に入るのよ?」





    「自慰行為じゃないんだから、
    ほら私をその気にさせなくちゃ☆」





    跪き男性器を丁寧になめる彼。










    「わかったわ…入れてあげる☆」




    ベットに彼を横にならせ正常位にてユックリと…








    ズブズブ入る懇願したものの挿入に声にもならない鳴き声をあげる彼。










       ダメよ?





    指導はコレからよ?









    もっと
    私を楽しませて頂戴☆

  • 《手とは違う感触で》
    写メ

    8/7 14:38

    《手とは違う感触で》

    M字開脚させられ
    手足を拘束され
    目の前に仁王立ちで見下される.....
    そんな構図に自らの被虐心を煽られ
    無意識に勃起し始める...
    「脚で触られるの好きなんでしょ?」
    悪戯に微笑みながらといかけられる
    股間に脚の指先が緩く触れる
    「あっ」
    頬が染まり甘い声が漏れはじめる
    「いい顔してる」
    見下されながらの言葉は君の心を
    一層高揚させ
    身体はもっともっとと貪欲になる...
    手とは違う感触
    手とは違う動き
    足コキはお好き?
    本日も待ってるね


  • \サプライズ/
    写メ

    8/6 18:30

    \サプライズ/


    サプライズが大好き

    ワタクシ黒木

    10数年の付き合いのある
    悪友ちゃんのお誕生日パーティー

    私の誕生日には毎年花束

    酔っ払って作ったんだろう千羽鶴

    新聞を切り抜き昭和の脅迫文

    様な手紙をそっと玄関にかけていく
    頭は子供!
    見かけは酔っ払い!
    名探偵コナーン!

    と、
    毎回決めゼリフとポーズ

    してくれる
    エキセントリックな悪友ちゃん

    のサプライズパーティ!


    ←決してぐちゃぐちゃにらなった
    千羽鶴が怖いとかじゃない(笑)


  • \いい物は良い!/
    写メ

    8/6 17:44

    \いい物は良い!/


    昨夜からNetflix徘徊をし
    明石家さんまさんとジミー大西さん

    ドラマを寝ずに観た黒木です!

    最後があんなふうにーー!

    と、
    昔の芸人さんは破天荒で風情がありますね
    小染師匠の動画がないか探す黒木であります
    久方振りに《化物語》

    振り返り

    神歌《恋愛サーキュレーション》

    聞き
    赴任校前の職員室でノリノリで歌い
    生徒様に歌わせる暴挙

    懐かしく思うワタクシ黒木(笑)

    やりきっかた生徒さんには特別賞をあげたい!

    若かったとはいえ無茶苦茶だなー

    と、
    思う私であります(笑)


    やっぱり思い出の歌はテンションが上がりますねー

    よし!明日からのメイクの音楽

    変えようと強く意識した黒木でありました

  • 《同じ穴の狢》
    写メ

    8/4 20:00

    《同じ穴の狢》

    「性依存症」


    と言う病気をご存知でありましょうか?


    ・覗き行為がやめられない…


    ・性行為がやめられない…

    ・盗撮がやめられない…

    ・女装がやめられない…

    ・露出がやめられない…

    ・痴漢行為がやめられない…

    ・性行為が辞められない………



       「辞めたい!」

    と、
    本人が強く思う意志があるのに自我を抑える事が出来ない...

    日本ではまだ認知されにくい病気ですが、
    某プロゴルファー選手が此の病気であるとか無いとか…


        と、
    米国では
    この「依存症」改善の為の団体が沢山あります。


    しかし日本には…?

    「依存を改善しよう!」


    と、

    町外れの「精神科」のお話でございます...

    ======

    此処は町外れにあるマンションの一室。

    口コミ、完全予約制。


    新規の方はお断り。


    紹介状をキチンと持たれて初めてカウンセリングが行える…

    「性依存」と向き合う日本では数少ないカウンセリング施設。

    今日もそのマンションに一人の男性が訪れる。


    『すみません…山崎さんからの紹介で…』

    「初めまして。
    そんなに固く構えないで下さい。山崎さんの御紹介ですよね?
    紹介状を拝見さして宜しいでしょうか?」


    「皆様、色んな諸事情を抱えられられています。
    安心して下さいウチは絶対なる顧客管理をしていますので
    貴方に関してのプライバシーが漏れることは一切ございません。」



    白衣に身を包んだ髪を束ねた
    カウンセラーと名乗る女性が現れた。


    ぎこちながらに、


    『あ…そうですか、安心しました…』

    それしか言葉に出ない。

    見ず知らずの女性に自分の「癖」を赤裸々に話す…


    嫌でも体に力が入る。

    「では、2つ3つほど問診させていただきますね?」

    と、
    当たり障り無い会話を事務的ながらにも微笑みながら話す彼女。


    「なるほど…」

    「には大きく分けられ、


    傲慢・ファンタジー・自己満足等にわけられるんですね。


    幼少期の生活、生い立ちにも少なからず影響がでてしまうんですよ。」

    「では診察を始めましょうか?」

    そう告げると、僕の後ろに回り込み手錠をかける…


    『ちょっ…!ちょっと先生!』

    慌てふためく僕。


    「あら?山崎さんからお話聞いてなかったのかしら?」


    顔色一つ変えずに、ゆっくりと首筋に指を這わす彼女…

    「人格の「核」になる部分に話かけないと貴方の全てがわからないわ…」

    「ほら…力を抜いて…」

    『んんっ……』



    白い指先でアイマスクを取り出し、そっと僕に装着する……



    「五感の一部を奪われる事で他の器官が過敏になるの…」


    耳元で囁かれる彼女の息使いすら刺激に変わる…


    『あっ……』


    「あら?どうしたの?こういう体験は初めてかしら?」


    クスリと彼女が笑ったように感じる…

    何故か下半身が疼くように熱くなる…


    「力を抜いて…ほら…早く貴方の「核」に触れさして…」


    首筋から耳へとひんやりとした彼女の指が触れる…


    熱い…熱い…体が熱くなる…


    「体を解放して…ね?」



    「脳で感じて…」


    『あっ…ん…』

    視覚を奪われたせいなのか…自由を奪われたせいなのか……

    いつもより体…嫌…脳が熱い……


    クスリと笑う彼女の声ですら下半身が疼いて仕方ない……


    「同じ穴の狢…私も貴方と一緒なの…………」


    意識が朦朧とする中、彼女の囁きが脳にこだまする…

  • 《無防備の罪》
    写メ

    8/4 19:00

    《無防備の罪》

    『両手が塞がってる時に背後から襲われたらどうする?』
    後ろからそう問いかけたら君は
    『えっ』と声を上げた
    その声が聞こえたと同時に
    シャツの上からそっと胸元に手を這わせる
    布の上から触っているだけだというのに
    君はふっと息をつめて眉をひそめる
    もたもたと指先で布地をたぐり
    乳首のある辺りにすりすりと触れる
    びくんと君の身体は強張り
    やがて乳首は布越しでも
    勃ち上がっているのが分かる程になった
    荷物を抱えてる腕は強張り
    無意識に両脇がぎゅっとらしめられる
    『…や、やめてください…』
    頬を上気させながら
    君は囁くような小さな声で言った
    湿っているように感じられる声は
    吐息と共にこそりと
    空気を震わせる…
    色の匂いがしない程
    色めく時の君の声や表情
    身体の熱さを妄想してしまう
    熱情に浮かされる時の
    君を妄想しつつ
    今日もお待ちしております




  • \目の保養/
    写メ

    8/4 17:43

    \目の保養/


    今日は花火大会なんですねー

    出勤中、沢山の浴衣姿の方々を見ました
    黒木です...

    が...

    浴衣ってなんて色っぽい!!
    ←男女共に

    男性の浴衣姿には唆るものがあります。


    ああ...
    あの胸の間に指をそっと入れ...

    又は膝に乗り
    唇にそっとなぞりながら片手で帯を外し...

    「折角、着付けたのにはだけちゃったね?」
    なんて言いながら内ももをさすりあげ...


    皆さん!
    妄想されてますよー!!笑

    すっかり目の保養を楽しみ出勤すると
    校長先生発見!

    ポケモンボールを投げようかとしましたが
    解雇宣言

    怖いので我慢←笑

    2人で浴衣のエロスについて語り合いました(笑)

    花火もいいですが...

    花火にも負けない《非日常エロス》

    細胞単位で興奮されません事?

    本日も妄想が暴走しそうなワタクシちひろ
    元気に出勤しておりますは


  • 出勤しました♪
    写メ

    8/4 17:25

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 1:00 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《甘い痺れ》
    写メ

    8/4 17:15

    《甘い痺れ》

    首筋から胸元へ緩く滑る指が乳首をギュッと
    摘まむ。。。
    じん。。。っと
    甘い痺れが
    身体に染み渡り
    下半身がじくじくと
    疼き出す...
    もとより高揚していた
    心と身体は素直で何をされても
    濡れそぼリ
    何言われても
    興奮の糧になる...
    甘い表情見せにきて?
    本日も沢山の変態紳士にお会い出来るのを楽しみにしているね


  • 《スイッチ》
    写メ

    8/4 12:30

    《スイッチ》

    「日常」から「非日常」への切り替えスイッチ。



    私も…


    より淫靡に…☆


    より濃厚に…☆


    一つ一つの授業を堪能したい。


    より多くの快楽を…


    より多くの快感を…

    常識を打ち破る快楽を…………☆



    それを一人では無く生徒さんと共有したい。


    一人、一人違う性癖。


    違う、授業。

    一つでも多くの快楽を♪




    脳が痺れる…脳でイク快感………☆

    サプライズが大好きな私、
    ミラクルアイテムをセコセコ作ってみたり(笑)


    より!リアリティーを!

    と、


    「快楽に上限はありません!」


    と、
    断言しながら
    自分の願望・欲望を綴っている私の写メ日記(笑)



    こんなブログを読んで下さり、遊びに来てくださる生徒様☆


    感謝です…本当…!


    生徒さんも素敵な
    サプライズを用意してくれてたりするんですーーーー!


    よ!いぶしぎんだね!

    伊達男ー!




    と叫び出したくなります(笑)

    より自分の本能をさらけ出せるシナリオをと………



    授業を受ける為にと
    、お風呂に入り体を清め……………


    キチンと剃毛をしてきたり………


    女性下着をつけて1日、日常を過ごしてみたり…


    「日常」の中に「非日常」を共有させる…………

    バレたらどうしよう…


    こんなことをしている僕…

    と言う名の緊張感。



    そして……☆




    いざ授業へ☆


    現実と非日常を共有さしての授業!




    快楽はいつもの四割増しです。



    (イケない女教師 射官師調べ)




    ニッコリ笑顔でご挨拶。





    カスタマーを終えると同時に………


    配線切断。




    非日常の始まりです…☆




    日常では出来ないからこその快楽の極みを…






    自然と上がる私のテンション…




    快楽の共鳴☆






    服を一枚一枚脱がされながらの言葉責め………






    お風呂に入りながらも躯を弄られ…




    辱めを受ける……………


    そして授業へ…☆





    美味しい料理を作るには味以前に、
    手間暇かけた一工夫が最終的な料理の味付けに変わります。






    昆布や鰹節で出汁をとるように…

    大根に隠し包丁を入れるように…



    下準備をキチンとすればするほど、出来上がりが変わります☆






    そして最後に一言。



    「次の宿題はコレですよ。忘れたら…お仕置き厳しくなっちゃいますね♪」



    配線マスター ちひろ






    貴方の配線切らして頂きます☆

  • 《感謝の弁》
    写メ

    8/4 01:44

    《感謝の弁》


    R君img

    2週連続のイケない女教師
    へのご来店誠にありがとうございますimg

    初回はみさき先生...

    2度目はイケ女一の変態ちひろ...

    R君がトラウマになられていないか
    心配で仕方ないワタクシちひろ...(笑)

    先生の授業はまさに十人十色img

    みさき先生とはまた違った
    ちひろ・S授業は如何でありましたでしょうか?

    お部屋全てを使いR君の脳に刺激を...

    五感全てを支配され

    逃げたくても逃がして貰えない...

    少し悪戯しただけで甘い鳴き声
    なんてあげちゃうから...

    私の意地悪スイッチがオンになっちゃう...

    R君!
    ←笑


    「プロフェッショナルのお仕事見せて頂きました...」

    と、
    ぐったりされながらぷるぷる震える
    R君に


    五感...空間全てを支配され
    で麻痺した

    世界へいらっしゃいませimg

    AVの様な体験がしたい!

    任せろーーー!!!笑

    うふふ

    リアルを元にしたシチュエーション

    余計に興奮のスパイスになるのimg

    次は3Pですねー(笑)

    禁断のパンドラの箱...

    あけちゃいますか?クスクス

    本日は本当に《濃厚》且つ《甘美》

    一時

    誠にありがとうございます

    今日はゆっくり休んであげてくださいね?


  • 《感謝の弁》
    写メ

    8/3 21:28

    《感謝の弁》


    H君img

    久方振りのイケない女教師
    への
    ご来店誠にありがとうございます

    初のちひろ・S授業は如何でありましたでしょうか?(∀)ニヤニヤ

    お風呂から始まるちひろの授業

    H君の為のオリジナルシチュエーション
    如何でありましたでしょうか?

    お部屋...鏡...
    全てのものをプレイのアイテムに

    「こんなにがっつりイメプレしたの初めて...」

    ありがとうございます

    私からイメプレを取れば変態しか残らない...笑

    楽しんで頂けたら幸いでございます

    まだまだ暑い日が続きますが
    お身体には呉々も気をつけてくださいね!

    H君に言われて初めて
    人見知りじゃないのか?!

    と、
    自問自答をする私であります(笑)

    成績表オールA!!

    素晴らしい!!

    《濃厚》且つ《淫靡》

    お時間本当にありがとうございます

    明日は花火大会ですが
    お仕事頑張ってくださいね


  • 《毒には更なる猛毒で》
    写メ

    8/3 20:00

    《毒には更なる猛毒で》

    いつもの如く、
    消灯後の寮内を見回りをしていると


    談話室室に何やら蠢く物影が…

    不振に思い近くに駆け寄る私。

    其処で私か目にした物…

    それわ…
    「っ…………!」



    手首を縛られ体に無数の傷後を残した哀れもない生徒の姿だ!



    「ちょっと!貴方どうしたの!」



    驚きと動揺で声が荒ぶる…



    『みないで…先生みないで…』



    悲痛な泣き声と哀れも無い姿…

    私の中で最悪の状況が頭をよぎる
    有名進学高。



    皆、
    成績、進路…色々な物に羽交い締めになりストレスも溜まるだろう…

    その捌け口。



    「弱者への暴行行為」



    バレなければいいだろう…


    強者から弱者への圧力…




    次第にエスカレートする行為

    悲痛な声をあげ泣き叫ぶ彼には
    薄い上着一枚かけられている

    「落ち着きなさい、どうしたの?腕なんか鬱血しちゃって……」


    彼の腕に縛られた紐をとく。



    (こんなに鬱血するまで縛られちゃって…)


    教員としての私の良心が痛む。



    鬱血した手を
    マッサージしながら彼を落ち着かせる。







    「どうしたの?いったい何があったの?
    先生に話してごらんなさい?」

    幾ら問いかけても
    すすり泣きしか繰り返さない彼。

    『見ないで…見ないで…』

    『恥ずかしい………』

    傷だらけの体。

    怯えきり震える彼…

    「大丈夫よ…ほら…落ち着いて…ね?」




    「大丈夫!先生に話してごらんなさい!」



    体だけではなく心も傷ついているだろう…



    談話室のベットに横にならし、
    羽織われていた上着をユックリ取り払う…

    (っ………!)



    『嫌だ!脱がさないで…………!』

    下半身を出され…

    有るはずの物が無い。

    まるで生まれたての子供の様にされている…



    男子高にてのこの惨事…


    彼の口から聞かなくても何が行われていたのか位は感じとれる…

    『ぅぅ…………』




    「とりあえず、消毒が必要ね…」



    「傷の手当てもしないと…」
    消毒薬を浸した綿棒で体をなぞる

    『んっ………!あ!』


    (っ!)


    泣きじゃくっていた彼の鳴き声に異変が…
    体をよじらせ、甘い吐息をもらす…


    疼く…疼く……疼く


    私の「女」である「性」が…。

    丁寧にユックリ…



    時には圧を加え…
    消毒・検査と名し、彼の体をくまなく調べる



    敏感になりすぎてるのか、触れても居ないのに

    部屋に響く切なげな甘い吐息…。


    私の意地の悪い「雌」の部分がが疼く。




    『せ…先生………?』




    嘘吐き………☆



    感じてるくせに。

    陰部は熱く熱をおびいきり立っている…



    とろけそうな目は刺激を求めている。

  • 《五感を支配され》
    写メ

    8/3 18:15

    《五感を支配され》

    ドロドロ
    濡れた手のひらで根元まで一気に包み込み
    クチュグチュと音を立て
    熱くびくつく淫棒をねっりと時にはユックリ
    こねくり回す...
    「音が...いやらしい...」
    恥ずかしげに呟きながらも身体は素直に反応する
    先端まで滑らせた手を引き抜けば
    チュポンッッ
    一層いやらしい音が乾いた部屋に響き君の声も卑猥なものになる...
    手のひらから出たソレは
    テラテラ
    濡れ光っている
    視覚...聴覚...全てを支配し君を追い詰める...
    嫌だなんて言いながら...
    こんなに熱くなるなるなるなんて嘘つきな身体ぬ?
    本日もお待ちしてます


  • 《昨夜の感謝の弁》
    写メ

    8/3 18:04

    《昨夜の感謝の弁》


    Y君 img

    昨夜はお早いお時間からの御予約誠にありがとうございます

    そしてロングタイムへのコース変更誠にありがとうございます

    お風呂から始まる性感帯探しと言う名

    淫靡な遊び...

    とっても敏感さんなY君


    そんなに可愛い声をあげられると...

    ついつい私の意地悪スイッチ

    オンになってしまいます

    お部屋全てを使い...
    五感全てに甘い刺激と意地悪な制約
    を...

    鏡の前で恥ずかしい姿をよくよく
    見せつけ...
    それでも声をあげちゃうなんて...

    焦らして焦らして...

    脳から痺れる甘い刺激を...

    ほっっんとうに楽しい授業を誠にありがとうございます

    本日も暑いですが大阪でのお仕事頑張ってくださいね?

    《濃厚》且つ《甘美》

    一時

    本当にありがとうございます