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黒木 ちひろ
黒木 ちひろ (29)

T170/B86(D)/W56/H84

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黒木 ちひろの写メ日記一覧

1~60件を表示 / 全1278

  • 《前戯て昂る》
    写メ

    10/13 21:30

    《前戯て昂る》

    薄いシャツから透ける
    控えめな胸の突起
    指先でゆっくりこすると
    微かに震える身体と固く尖るそこ
    照れるような仕草と敏感な反応に
    悦を覚えて今度は強引に摘まみ上げると
    「あっ。。。」
    小さく声が漏れる
    もっと声が聞きたくて
    シャツの隙間から忍ばせた指で
    焦らすように嬲るようにもてあそぶ
    早く裸に剥いて全てを貪りたい
    そんな衝動を抑えて
    君と私の欲望を焦らして昂める
    君の敏感な身体
    その先にある快楽にゆだねる
    君の表情を妄想しつつ
    今日もお待ちしております〜


  • 《淫らに熟れゆく身体》
    写メ

    10/13 19:30

    《淫らに熟れゆく身体》

    君の脚を持ち上げ尻を割り広げた
    あらわになった窪みは
    熱でも持っておるかのように赤い
    竿から垂れた淫液でぬれそぼっているそこを
    ぬるりと指先で撫で上げる
    「ひ。。。っ」
    びくんと君が身体をすくめたとたん
    窪みがきゅうっと収縮する
    たちまち固くなってしまったそこを
    ちろちろと突くと
    君はくすぐったそうにつま先強張らせて
    ぴかぴくと身体をけいれんさせた
    「あ。。。、あ。。。ッ」
    「固くしないで。。。」
    囁いて指の腹で優しくほぐしてゆく
    君は荒く息を吐き出して力が抜けてゆく
    固かったそこは
    やがてぬかるみのように指を飲み込む
    くぷ、くぷぷと音を立て
    浅く出し入れを繰り返す
    それだけで君は腰を揺すり
    感じる所に擦りつけようと貪欲になってくる
    「最初はあんなに怖がっていたのに」
    そう呟いた自分の言葉に
    私は気を高ぶらせた
    君は顔を赤くして首を振っている
    ちがう、と切れ切れに言っているけれど
    何も違わない
    ずいぶんやらしい身体になった
    ウブな身体に快楽と興奮を
    教え込む
    淫らに卑猥に育つ身体
    見ているだけで触れたくなって
    犯したくなる
    快楽に貪欲な可愛い君を
    妄想しつつ今日も
    お待ちしております〜〜

  • 《恐怖の動画》
    写メ

    10/13 18:30

    《恐怖の動画》


    (あらあらあら…☆)

    その動画とはイヤらしい下着を身に付け、
    セクシーなダンスを踊り陰部を強調しながら自慰行為をする一人の男の子。

    枕に股間を擦り付け高揚した顔で腰を振る。


    (へえ〜…顔までだしちゃって……)

    書斎にある生徒名簿をパラパラとめくる。


    ビンゴ!

    彼の情報をパソコンで調べると何やら最近不登校のようだ。

    ふふ…☆
    良い建前ができたわ…☆


    そう思うと携帯を手に取り彼の担任に連絡を入れ、
    休日の保健室に来てもらうように言付けを頼む。


    「不登校生徒の為のカウンセリング」


    即興の口実としては旨いなと、自分でも自分の最低加減に笑いがでる。

    さあ…何をしようか…

    明日のその時間を楽しみにしながら口元が緩む。

    動画を何回も眺め、明日の対面考えると自然に鼻歌が漏れる。

    ーーー


    「ごめんなさいねー、T君ー?」

    「ちょっと大切な会議があって遅れちゃって!」

    保健室にその動画の生徒を呼び出しておいた。
    不登校のせいも有るのだろうか、伏し目がちで震えている。


    「貴方の担任の先生にきいたのよ…最近学校にも余り来てないみたいね?
    担任の先生心配してたわよ?
    私に相談してくるなんてよっぽどよ?何かあったのかしら?」


    彼に話しかけると黙ったまま口をひらこうともしない…

    保健室の椅子をスッと彼の横に近付け彼の不安感を拭うように彼に言い聞かす様に話す

    「どうしたの?震えてる…何かあったの?
    大丈夫よ?今日は休日で誰も居ないわ…私と貴方だけ。
    怖い事なんて無いもないでしょ?
    それとも私が怖い?」


    彼の首筋に指を絡め私の方にそたと向ける。

    彼はプルプルと震えながらも俯いていた状態のまま目をスッとあげ


    『せ…先生は怖くない…』

    と呟く。

    「良かったわ!T君が怖くなくて☆
    良かったら先生にどうして学校に来たくないか教えてくれるかしら?」


    『………』

    静まり帰った保健室に沈黙が続く。

    ジッと彼が自分の口で話だすのを待つ私。


    そう…まるで…


    蜘蛛が巣…張り巡らした糸に獲物を待つかの様に……☆


    『じ…実は……』

    彼の口から語り出された事実はこうだ。


    修学旅行と言うのも有り羽目を外してしまった際に自慰行為…其れも官能的に…淫靡に…妖艶に自分でしている一部始終を撮った動画をクラスメイトに見られてしまいそれから虐めにあっている。

    と言うものだった。


    「あらあら…」

    恥ずかしそうにカミングアウトした彼は震えながら涙を浮かべる…

    「どうしてそんな事を……」


    問いかける私に、自分が童貞で女性としたくてしかたなかった…我慢出来ずにしてしまったと…


    震えちゃって……☆

    そんな小動物が追い詰められた様な姿なT君を見ると…

    私の悪戯心がチクチク疼く☆


    「あら…幾ら羽目を外したとはいえ貴方がそんなになるような虐めってどんな虐めなのかしら…。
    言いたくなければ言わなくていいわ、、、
    もしよ?もし貴方が良ければでいいんだけれど…良ければその動画を私に見せてくれるかしら?」


    「何で虐めが始まったのかを知らなければ虐めに対しての対策も処置も考える事が出来ないから……」


    良い先生。彼を心配し偽善者の様な文言を演じる私。

    自分でもおかしくなる。


    私にすがり…信じきり…助けを求める彼を見て…

    楽しんでる自分の非道さに自分自身でも笑いが込み上げている私が居る。


    幾時時間がたったのか…


    決心したかのように携帯を取りだし恥ずかしそうに私に携帯を渡すT君。


    『こ…これです……』


    恥ずかしいのか顔を赤らめ俯き…震える…

    彼に安心感を与える為に彼の肩を撫で膝に手をおく。

    携帯電話でその動画を見る。

    何回も何回も……


    「T君?これじゃよく見えないわ。
    ちょっと此処でしてみてくれる?」


    『え?!此処でですか?』

    「そうよ?此処で。コレは女性物の下着かしら?
    イヤらしい腰つきね?興奮してるの?
    自分で動画を撮りながら…女性物の下着をつけ…ねえ?」

    「この時の姿をちゃんと見ないと先生解らないの。」

    ムズムズと動揺する彼に下着をスッと目の前で脱ぎ彼に手渡す。


    「して頂戴?駄目?先生は貴方を救いたいのよ?」


    「友人達に携帯を取られたんでしょ?
    もしこの動画を取られ下手なサイトや動画サイトに配信でもされたらどうするの?
    海外サイトになんて流されたら手の打ち所がないわね。
    ゲイサイトだったら?街を歩くたびに変態やゲイだとおもわれるわね。

    イヤらしい目付きで街中の人達にとんでもないレッテルを張られて貴方は生きないといけないの。

    インターネットは怖いからね…」


    「貴方が良いならそれでも構わないけど…」


    モノは言い様。

    弱ってまともに考える事を出来ない彼に間髪入れずに淡々と的もな意見の様に聞こえるように意見を並べる。

    渋々下着を手に取り動画と同じように自慰行為を始めるT君。


    腰をくねらし…枕に陰部を擦りつけ…

    人に見られて居るからか…生の女性の下着を着用しているせいか…はたまたこの不思議な空間のせいか……


    動画よりも陰部はパンパンに…顔は火照り…吐息が荒くなる…


    そんな彼の後ろにそっと周り耳打ちする。


    「貴方みたいな綺麗な顔…女の子のような体のライン…ウチみたいな男子高でこんな動画…何もなかったの?」

    動きはピタッと止まり震え始める…


    『クラスの…クラスの友達達に…』


    「皆まで言わなくて良いよ…先生は大人よ?貴方を見れば何をされたなんて解るわ……。
    怖い…痛い記憶…書き換えれば良いの…」


    彼の腰に手を回し優しく首筋に舌をはわす…


    『せ…先生…?』


    「貴方の心の傷も…体の傷も上書きしてあげる……☆」

    「ね?」


    腰にてを回し…胸をまさぐる…


    『ん…あ…』


    「まだ駄目…もっと…今から…ね……?」


    指先は陰部へ…舌は首筋…背中…


    甘い吐息を漏らす彼…極上の玩具。


    快楽に身を投じる彼を横目に…


    仕込んだカメラに目をやる私。


    カワイイカワイイ玩具。


    こんな玩具…


    私が手離す訳無いじゃない☆ニヤリ

  • 《視覚の略奪》
    写メ

    10/13 17:15

    《視覚の略奪》

    目隠しをされ
    耳を触られると
    身体がのけぞる
    中に指を挿れられ
    掻き回されると
    甘い息が漏れる
    「これだけで感じるの?いやらしい身体だね」
    そう言われ羞恥に悶えながらもどこを触ってくるのか。。。
    手を待っている君
    ふわり。
    優しく撫でられた部分は今までとは比べ物に
    ならない快感をもたらす。。。
    「あぁぁ・・・あぁ・・」
    ピクンピクン
    と何度も身体を震わせる
    「凄いね・・・ココ」
    また亀頭に触れられる
    撫でられるだけなのに
    身体は震え続け
    指先から痺れ始め
    握られた手は
    力が入らず開かなくなる
    撫でられただけで
    強い刺激が
    身体中を駆け巡る。。。
    どうなってしまうのか。。。
    ドコか違う場所に
    意識が飛んでしまいそう。。。
    淫靡な変態経験しにおいで



  • 出勤しました♪
    写メ

    10/13 17:08

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 0:30 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《愛の形》
    写メ

    10/13 14:16

    《愛の形》


    先日、私になにも言わずに授業を欠席したJ君

     もしかして何かあったのかも?と、学校中を探し回った……

    すると!

    私は自分の目を疑った

    何やらもの音がするなぁ…
    と、
    保健室に入り私がみたものは…
    保険の先生に悪戯をしているJ君……!

    そーっと忍びより、
    ニッコリJ君に話しかける

    「あらあら…なんの連絡も無しに授業に居ないと連絡があって探し回ったら……」

    「貴方一体何しているの?」

    隣で泣きながら、胸を揉まれたと訴える保険の先生…


    『いや!ちがうよ!』


    『体調が悪くて…!』


    「体調が悪い?体調が悪くて保健の先生の胸をもむの?」


    「おかしな話ね?」

    クスリと鼻で笑う

    涙を堪え保健室を立ち去る保険医……


    嘘を嫌う私にまだ嘘を重ねる彼…軽く彼にビンタをし、どうして〈嘘〉をついたのか…

    拘束されている彼の顔に馬乗りになり唇をなぞりながら彼に問う…

    「わらない子ね…」

    お腹に拳を打ち込む

    『んぐぐっ!』


    髪を鷲掴みにし押し倒す。

    「お父様に言い付ける?」

    「どうぞ、言いつければいいわ。 でも大変よね?いままで貴方がしてきた諸行が表向きになると… お父様にも迷惑かかるわね?」


    『くっ…』

    「あら?もうお父様っていわないの?いいなさいよ!ほら!」


    溝内にもう一発…

    『ウゥゥ…』


    唯一の糧をはれなくなった彼にそっと囁く、


    「甘やかすだけが愛情じゃないのよ?」

    「この意味が分かった?」

    「ご両親も忙しくて本当の貴方に接してこなかっただけ…さみしかっり、悲しかったりしたんでしょ?」

    『先生……』


    「大丈夫…先生は貴方の核に触れてあげる…」

    「甘えたければ甘えないと……」
    「ね?」

    彼の手が私の手に触れる……

    母への愛情の屈した形…

    大丈夫…私は理解してあげるから…

  • 《大義名分》
    写メ

    10/13 12:30

    《大義名分》

    実際の生活では絶対にできない…
    でも…
    逸れをしてみたいと言う願望。
    人間には絶対に人には言えない癖としてあると思います。
    例えば、
    女性の下着を着用してみたい。
    聖水をかけられたい。
    呑みたい。
    女性の衣類をビリビリに裂いてみたい。
    自分好みのコスチュームにて、
    AVのような経験をしてみたい。
    誘惑されながら淫靡に躯を玩具にされたい。
    痴漢をしてみたい。
    強制的に自慰行為をさせられる。
    半ば強引に女性に犯されたい。
    『非日常』
    日常ではなかなか経験するのは困難ですよね。
    今日はN君のお話です。
    ・女性の服をビリビリに破いて強 姦してみたい。
    (勿論、イメージプレイです)
    シナリオまで作成してくださりありがとうございます♪
    「本格的イメージプレイ」が大好きなワタクシちひろ♪
    素敵な小道具の持ち込みに上がるテンション。
    カッターシャツです。
    因みにプレイ後なんでズタズタですが(笑)
    無実の罪にもかかわらず…学校を退学させられたN君。
    復讐の対象は担任だった先生へ…………
    個人懇談をしている教室に押しかけるN君。
    『お前のせいだ!
    俺は何にもしてないっていってるのに…』
    『コレは復 讐だ!
    こんな学校無くなっちまえばいいんだ!!』
    面談中の生徒に襲いかかろうとする彼。
    「やめなさい!貴男何してるかわかってるの?
    婦女 暴 行なんて立派な社会事件よ!」
    慌てて女生徒を教室から出し説得しようとする私。
    『いいんだよ…誰も俺なんか信じてくれない…もういいんだ……』
    先生を押し倒し体シャツに手をかける男子生徒。
    「やめなさい!!」
    ビリビリビリ
    ズタズタに引き裂かれるシャツ。
    「やめなさい!立派な犯 罪じゃない!!」
    『五月蠅い!俺を信じなかったお前達に仕返しなんだ!!』
    聞く耳すらもたない彼。
    口で言っても理解できないのか…
    まかりなりにも生徒指導員の立場にいる私。
    話を理解出来ない人間には躯に教えるしかない。
    満足気な顔を浮かべる彼に躾をしないと…
    して良いこと。
    悪いこと。
    「大義名分」を振りかざし己の性欲を強姦と言う形で発散させる。
    「道徳」の問題だ。
    「あら?
    N君?何を満足気にしているの?」
    「誘ったのは貴男じゃないの?」
    「此処で大声はりあげようか?」
    「婦女 暴 行現行犯に勝手にウチの敷地に無断で侵入。
    不法 侵入もプラスされるわね。
    警察さんに来ていただく?」
    「退学位のことじゃすまされないわ。
    貴男は立派な犯 罪者に成り下がったのよ。」
    犯罪者と言う言葉にドキッとする彼。
    私の最後の躯への躾の授業が始まる……

  • \おおぉぉ!?/
    写メ

    10/12 21:52

    \おおぉぉ!?/

    なんて素敵なイベント何だ...

    イケない女教師Twitterではお得な情報

    沢山配信中

    今すぐチェックだあimg

  • 《感謝の弁》
    写メ

    10/12 21:43

    《感謝の弁》


    O様 img

    わあああああああああああああああああああ!
    久方振りの御予約誠にありがとうございます〜

    ←体調を崩していたのは何処の誰だい?

    久方振りのO様のフィティシュ
    全開の
    シチュエーションプレイ!!

    もー!
    楽しくてアドリブが止まらないちひろ

    楽しい授業は本当に過ぎるのが早すぎるー!涙

    2人でのパンストスリスリ授業に大興奮

    連動性のあるシチュエーション

    やはり燃えますねimg

    本日はいつもよりもスリスリマシマシで

    本当に《濃厚》且《甘美》

    一時を誠にありがとうございます

    夜は冷えてきていますので
    風邪には呉々も気をつけてくださいね?



  • 《感謝の弁》
    写メ

    10/12 21:34

    《感謝の弁》

    S君 img

    イメージプレイに恋焦がれて
    なかなか
    踏み出せなかったS君img

    御友人様のアドバイスにて
    イケない女教師の黒木への御入札学
    誠にありがとうございます

    ロングタイムの授業と言うことで...

    悪巧みに火がついたちひろであります!

    素敵なシチュエーション

    もう大興奮!!

    すごくイメージプレイもお上手で...

    ついつい私のリミッターが崩壊しちゃいました(笑)

    いつもと違う授業にドキドキしながらも止まらない
    私のアドリブ言葉責め(笑)

    あんまりS君が可愛すぎ...
    ←(笑)

    剃毛に羞恥...初のご奉仕

    ぐったりされたS君にもー!


    体がピクビクしついるお姿が可愛すぎましたimg

    本当にあっとうまのお時間に
    私の体内時計が
    狂ったのか!?

    と、
    少し不安になった黒木であります(笑)

    夜は少し冷えてきますが、
    湯冷めには呉々も気をつけてくださいね?

    濃厚アドリブ授業を本当に
    ありがとうございました


  • 《過敏な突起》
    写メ

    10/12 19:45

    《過敏な突起》

    ぬちゅ、と濡れた音を立てて
    君の乳首に吸いついた
    その柔らかな感触だけで
    喉がのけぞる
    何度もやさしく吸っては離され
    もうどうしようもなく身体がひくついた
    まぶたの裏が熱く濡れ
    頭の中までもぼんやりと潤みはじめている
    「あ。。。ぁ。。。っ」
    みだりがましい声が
    口からだらしなくこぼれる
    恥ずかしいという気持ちが
    ひどく薄くなってゆく
    ぬめった舌が
    吸われてますます敏感になったところを
    這い回る
    身体を支えている腕が震え
    かくん、とたえきれずに
    肘が曲がった
    抵抗なんてひとつもできずに
    背中は静かに床についた
    抵抗や羞恥心
    そんな些細なものを
    攫ってしまうほどに快楽に
    溺れさせたい
    緩く激しく犯されて
    変化してゆく可愛い君を
    妄想しつつ今日も
    お待ちしております〜〜





  • 《世界観》
    写メ

    10/12 18:32

    《世界観》


    色も無いモノクロのこの世界

    貴方が其処を塗り替えてくれた

    私の世界の全てをクリアに

    一つ一つが嬉しかった


    言葉一つが大切な者になった


    私の世界には無かったもの

    でも…

    貴方は私とは正反対のそれを選んだ

    嬉しかった…嬉しかった…めいいっぱい笑顔で喜んだ………が…



    ワタシハワラエテタ?


    ワタシノスベテダッタノニ

    沸々何かが燻る


    初めて欲した私の願い

    笑顔のソレも私の大切なモノだった


    笑いあう貴方とソレ


    見ているだけで私も幸せだった


    本当に?
    本当にキミは笑えてるの?

    ウサギは私に話しかける


    沸々と沸き上がる何かがズキズキと疼きだす


    駄目だよ。絶対に。


    私は私に言い聞かせる


    ウサギは私に小さく呟く


    「堪えて笑って何になる?我慢は自分の自己満足だよ?」


    クスクス笑うウサギちゃん

    私の唯一無二の世界の理


    貴方が居れば何もいらない

    例え何を捨てたとしても


    傷付け踏みにじったとしても

    私の世界には貴方だけがあればいい


    後悔も懺悔もしなくていいの?

    真っ赤なオメメのウサギちゃんにたずねる


    ニコニコ笑いながらウサギちゃんは答える


    「世の中なんて犠牲の上になりたってるんだよ☆」


    私は譲らない


    手段も何も選ばない


    そう心に決めた時、
    真っ赤なオメメのウサギちゃんがニコニコ後ろで微笑んだ


    何もかもを犠牲にしてもかまわない


    私は後悔も懺悔も何もしない

    大好きなソレすらも泣かしていいと思う


    ずっとずっと見ていたんだから





    ねえ?


    お義兄さん?

  • 《蕩ける程に》
    写メ

    10/12 17:30

    《蕩ける程に》

    先端から漏れている淫液が
    飛び散って下腹を濡らし
    その液は陰茎を伝い
    尻にまで垂れて
    深く君の体内にもぐっている
    私の指のつけ根を濡らす
    少し前後運動を加えるだけで
    ぬちゅぬちゅと音が立つぐらいに
    「あ。。。、あぁ、ふ」
    ひくひくと内股をけいれんさせながら
    喘ぐ君を見つめ
    そうっと君の胸に顔を近づけた
    あらわになっている乳首に息を吹きかけると
    君は腰をわずかに浮かせた
    「ぅ。。。ン、ん」
    呻き、腰を揺らしている君が
    求めているものが何なのかを知りながら
    私は何度も乳輪に口づける
    満たされてない事に焦れる表情
    ねだる目線に煽られ
    硬く尖ってしまった乳首を
    ぬるると舌で舐めると
    君は大袈裟なくらいに背をしならせた
    「アッ、あ。。。あっ」
    舌で舐めまわし
    唇で吸い
    歯で甘く噛む
    とけてしまう程に嬲ってあげる
    焦らされ求める程
    いっそう甘美になる快感
    快感に酔いしれる君の体を
    もっともっと深く犯したい
    そんな妄想をしつつ
    今日も可愛い君をお待ちしております〜




  • 出勤しました♪
    写メ

    10/12 16:46

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 0:30 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《ありがとう〜☆》
    写メ

    10/12 16:15

    《ありがとう〜☆》

    お早いお時間から御予約頂いております
    生徒様皆様?

    本日も
    《濃厚》且《甘美》

    授業を堪能しましょうね?
    で麻痺した


    快楽の密刻を...img

    御予約枠まだございます


  • 《甘い策略》
    写メ

    10/12 12:32

    《甘い策略》


    僕は駆け出しのエログッズの販売員

    今月はノルマがきつくノルマの為に焦っていた…

    あ…


    風俗店なら…

    自分でも誉めてやりたい位の名案だ!

    いそいそと風俗雑誌を手に取り店を吟味する。

    (此処にするか…)

    沢山のオプションを使用するそのお店にアポの許可をいただけ

    カバンいっぱいの玩具の道具を片手にオーナーと呼ばれる女性に会わせて頂いた


    (女性がオーナー!?)


    緊張で手が震えながらに精一杯説明をする…


    ニヤニヤ脚を組み替えながらなめまわすように僕を見る彼女…


    (どうなんだろう……)

    緊張に震えていると、


    「話しは解ったわ」


    「でも、どんな感じになるのか口頭説明じゃ解らないわね…」

    「ちょっとこっちに来てくれる?」


    後ろに回り込み首筋に指を這わす彼女…

    「使い方…実演してくださる?」


    「勿論私で…」

    驚きで体が固まる


    「ライバル社は沢山あるの……」

    「もし…私を満足させてくれたら……」


    「大口の顧客欲しいんじゃないの?」

    クスクスと笑うオーナーの笑い声が耳もとでする


    「従業員が使用するものだから、安全性や機能性は大切なの…」


    「手枷にロープ?
    勿論、こちらの機能性もね…☆」

    カチリと腕に手枷が嵌められる



    『ちょっ…すみません…!あの…』


    「あら?貴方は自社製品に自信が無いのかしら?」


    クスクス笑うオーナー…

    頭の中でノルマと理性が戦う………


    でも…これを掴めば………
    首筋に這う指に反応している……

    僕の下半身…

  • 《感謝の弁》
    写メ

    10/10 23:00

    《感謝の弁》


    T君 img

    悪天候の中駆けつけて下さいまして

    御予約誠にありがとうございます

    初のちひろ・授業は如何でありましたでしょうか?

    とても紳士的でとっても敏感肌さんの
    T君...

    我慢しないと行けないと思いつつ

    ついつい意地悪しちゃってごめんなさい

    シチュエーションプレイ

    とても楽しんでしてくれる
    T君に涙が...笑

    夜はすごく冷えますから湯冷めにはくれぐれも気をつけてくださいね?

    本当に《濃厚》且《淫蕩》

    秘密の授業をありがとうございました



  • 《感謝の弁》
    写メ

    10/10 20:52

    《感謝の弁》


    H君 img

    H君、大阪に到着すぐに
    イケない女教師へのご入学誠にありがとうございます

    シチュエーションプレイ

    以前から興味があり、脚コキパンスト...

    年上のお姉さんに悪戯されたかった...

    「任せてーー!!」

    とっても敏感肌さんで、プルプル震える
    H君に
    もー!!


    新作シナリオをおろして授業をしていたのですが

    うら若きH君にイタズラしていると何だか
    いけない事をしている気分に...笑

    余計に興奮し沢山意地悪しちゃって
    ごめんね〜

    初脚コキ喜んで貰えて大満足

    黒木

    まだまだしてあげたいことは沢山あったのにー

    ぐったりされているH君を見て大満足

    私でありますimg


    イメージプレイの楽しさ、こだわりのフェチ
    プレイを堪能して下さり笑顔の
    H君に癒されちゃいました(笑)

    今日はご飯沢山食べてくださいよー!
    ←私が元気を奪っておいて...

    大阪を楽しんでくださいね?

    明日からお仕事頑張ってください

    《濃厚》且《甘美》

    授業を本当にありがとうございました


  • 《君の痴態》
    写メ

    10/10 20:33

    《君の痴態》

    シャツの前をはだけさせ素肌に指を這わせると
    それだけで熱い吐息を吐いた
    君の弱い箇所を少し強めの力でさすってあげると
    身体をびくびくと震わせて
    声をかみ殺す
    触れれば触れた分だけ
    色々な反応を返す
    君の身体は何度抱いても
    飽きる事がない
    その先の媚態を想像するだけで
    熱くなってくる
    君のいやらしい身体に
    何度も淫虐を繰り返す
    何度犯しても物足りない
    何度も思い出したりしつつ
    今日も可愛い君を
    お待ちしております




  • 《小さな突起を》
    写メ

    10/10 19:32

    《小さな突起を》

    首筋に舌を這わせながら胸の小さな突起を
    指で引っ掛ける
    その途端大きく震える身体
    「淫乱なんだ?」
    軽く笑われた気がして
    「違っいます...
    否定してみるけれど
    「そう」
    私の指は焦らすように
    ゆっくり君の身体を
    撫でながら
    耳、首筋、鎖骨と下りていき
    胸元へ戻る寸前で止まる
    「いいの?ここ触らなくて」
    そう言いながら触れるか触れないかで
    色づく周りの部分ばかり
    撫でる
    時折尖った先端部分を指先でかすめると
    君の肩は大きく揺れる
    いきなり嬲られるより
    焦らされれば焦らされるほど
    乳首は尖る
    「もう。。。触れて。。。」
    観念したようにオネダリする君の弾力のある
    乳首を押しつぶすように
    捏ねくりまわすと
    声にならない悲鳴をあげ
    寝中をのけ反らす
    反応が楽しくてソコを
    執拗に弄り続ける
    指先でそっとなぞる度
    君の身体は震える
    震えに来てね?

  • 《指令文》
    写メ

    10/10 18:15

    《指令文》


    事の帰り、幼稚園にいる娘を迎えに行くと保育士さんから思いがけない言葉を聞く事になる


    『アイナちゃんなら親族と名乗る方が御迎えに来られましたよ?
    御母様が仕事が遅くなると言うことだったので…』


    『コレを渡してくれと言付けられまして…』



    一枚の封筒が手渡される

    中を見て冷や汗が湧き出る…

    震えが止まらない……


    文面は以下の通りだ


    ーーーーーー


    貴方の大切なモノはお預かりしています

    無事な姿で再開したければ《指示》に従いなさい

    ○○ホテル前、
    貴方と同じ境遇の人間が居ます

    ○○○号室に入りなさい

    余計な事を考えぬように

    発信器を仕掛けてあります

    愛するモノの肉片は見たくないでしょう


    ○○時。時間厳守にて


    バインダーを持った男に封筒をみせる


    次の指示は指定の場所にて

    ーーーーーーーー


    文はこれで締められている……

    仕事の取引先…?私を憎む人間…?

    頭がグルグル回るが娘には代えられない。

    時間も余り無いため指定されたホテルへタクシーを走らす

    ホテルのロビーに着くと、周りを見渡し挙動不審の男が一人いる

    私はスッと近付きその男の様子を見る



    (手にバインダー…この人か…?!)


    その男の肩を叩き封筒を見せる。


    男は蒼白になりながら震えた手でバインダーの
    一ページ目をそっと見せる

    ーーーー

    お会いできたようですね?
    周りに勘ずかれないように腕を組み指定された部屋へ……

    決して声は出さぬよう

    次の指示は部屋にて


    ーーーーーー


    無言でため息をつきながら男と腕を組みチェックインを済まし部屋へ向かう

    その間中、震えながらすすり泣く男

    声が漏れるとイケないので口を押さえジェスチャーにて無言になってくれと私の胸の内を伝える

    理解したのか頷き、平静を装う男


    部屋に入ると紙が一枚置いていた

    隣で男は項垂れながらソファーに腰をかけている

    男の肩を叩き2人でその紙を読む


    ーーーー

    無事お部屋までたどり着けたようですね

    おめでとうございます


    御気分は如何でしょうか?

    さあ次の指令です


    女は男の服を脱がし
    女は男に見せつけ挑発する様に男の前で服を脱ぐ


    風呂場に行き2人で仲良く入浴をし互いの体を洗い合え


    ーーーー


    ため息しか出ない…男の様子を見ると、彼も愕然とし肩を落としている


    涙を堪えながらなるべく男の方を見ないよう、服を一枚…又、一枚と脱がす………


    次は私の番………


    ソファーに腰かける男に見せつける様にジャケットを脱ぎ、シャツのボタンに手をかける、


    動かぬ様に……男の手首を固定して………


    男に股がりシャツを脱ぐ…

    湿気のせいか、はたまた不安感のせいか少し汗ばんでいるような気がする…


    挑発するように…腰をくねらし…お尻を付きだし…

    ユックリと焦らすようにスカートのチャックをおろす……


    そんな私を見て顔面蒼白ながらも《雄》の本能なのか熱く陰部をそそりたたせる男


    この状況で…呆れてため息がよりいっそう深くなる…


    シャワーを浴び部屋に戻ると先に部屋を出た男が
    私を呼び一枚の紙を見せる

    ーーーー

    お湯加減は如何でしたか?

    こんな状況、幾分かスリリングではございませんか?

    大切なモノの為にヒトはどこまで出来るのでしょうかね?


    楽しいショーです


    さあ
    次はお互いの顔を見ながら自慰行為をしあって下さい

    貴方方の大切なモノは此方側にありますよ

    くれぐれも私共の機嫌を損なわさないで下さい


    ではどうぞ


    ーーーー


    自慰行為!?

    どうして私がこんな男の前で…


    項垂れ、絶望感でいっぱいになっていると
    男に肩を叩かれる


    男も…

    眼球が濁り…涙を浮かべている……



    彼もそうなんだ


    同じ気持ちなんだ



    彼の顔をみ…下着越しにローターをなぞらう……


    胸……太もも……陰部………


    無音の部屋にローター音が響く……

    男の視線が胸へ……くねらす腰に………

    ジットリと濡れた下着に…


    男の鼻息も荒くなる…


    陰部を擦る手の動きが早くなる…………


    見せつけられるその行為、熱い視線に……私の体が熱くなる……


    ダメ……ダメなのに………

    本能と背徳感の中を往き来しながら……


    ビクっっ!


    果ててしまった私………


    罪悪感で胸が苦しい……

    その様子を見て男が次の指令の紙を渡す


    どこまでこんな事を続ければいいの……

    心が折れそうだ…………



    ーーーー


    なかなか楽しいショーをみさして頂きました


    御気分はいかがですか?


    そんな貴方達を大切なモノはどう思いますかね?


    次の指示は此方です


    ベットに横になり陰部を刺激せず女は男を愛撫しろ


    楽しい楽しいショーを期待しています



    ーーーー


    紙を丸め…怒り、罪悪感…色んな感情が入り交じり体が震える………


    しかし背に腹は代えられない…


    私は男の肩を叩きベットに横になるようにジェスチャーする


    首筋…指………鎖骨……


    高揚し赤くなる男


    息が少しづつ荒くなる…


    吐息が漏れないよう男の口を手で塞ぐ………


    肋骨を脇腹を……舌をユックリ…ユックリ……這わす………


    手にあたる男の吐く吐息が熱くなるのがわかる…


    快楽に我慢出来ずに理性を失狭間で往き来する男…………

    目は虚ろに…体は熱く……体温が上がるのは私にもわかる…………


    そして…


    彼の眼前に一枚の紙を…


    ーーーー


    御気分宜しい所申し訳ありません


    犯人は目の前の女です


    ーーーーーー

    男の体が雷に撃たれたように激しく仰け反る


    『な…な…お前…!アイナは……!』


    顔は白く眼球は瞳孔が開き私を捲し立てる男


    スっと眼鏡を外しクスクス笑う


    「久しぶりです、お義兄様…余り会わなくて解りませんでした?クスリ」


    「貴方が強引に離婚をし親権までも取り上げてボロボロにした前妻…ミサキの妹ですよ☆」



    全てを奪われ

    ボロボロになった姉


    俗に云う仕返し…罪に天罰を…


    次は貴方が報いと痛みを受ける番……


    ねえ?


    お義兄さん?

  • 出勤しました♪
    写メ

    10/10 17:34

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 0:00 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《自己正当化》)
    写メ

    10/10 12:30

    《自己正当化》)


    モデルを夢見て田舎から上京した僕。

    何度も何度も様々なオーディションに応募をしたがサッパリどのオーディションも受からない…


    (もう諦めるか……)

    そんな矢先、一枚の葉書が僕に来た。

    ええ!?
    一流ブランドからのモデルの採用試験の葉書?!

    会社側から僕自身にわざわざ?!


    でも…何にも無かった僕の起死回生のチャンスかもしれない!!


    面接会場だと指定された場所にいくとソコはホテル!?

    シャワーを浴び指定された下着を着用して待つ事を指定された…


    (面接だよな…これ…ちょっと布少ないような……)

    「ごめんなさい、お待たせして。」


    部屋に入ってきたのはスーツ姿のキャリアウーマン風の女性


    「御待たせしちゃったかしら?」

    ニコリと微笑み僕を見るその女性


    「色々なオーディション受けてたでしょ?
    素敵だな…と思って失礼かとおもったけど手紙を送らして頂きましたの」


    「ウチのブランドから下着のラインを出したくて…
    貴方に…と思ったんだけど…☆」


    有名ブランドの社長自らのオファー

    胸が高鳴るのを抑えきれない


    『あ…オーディション面接って聞いたんですが…他の人は……』


    「他の人?
    あら…二次審査は私と二人っきりよ?」

    足を組み換え体を舐め回すように僕の体を見る社長………


    生地の少ない下着姿をジロジロ見られる…


    恥ずかしい……


    「布の性能を見ないといけないわね……」

    そう言うと腰…背中…太もも………

    強弱をつけながら僕の体を触る社長…


    (こ…えっ………?)


    驚きを隠せない僕に社長はそっと囁く


    「売れないモデルが仕事を掴むには…大人の事情が色々あるのよ?」


    クスリと笑い下着の上からそっと陰部に指を這わす社長……


    「思った通りいい体……☆」


    夢にまでみたモデルの仕事…

    有名モデルへの一歩……


    此処でチャンスを掴んだら……

    僕の理性とは裏腹にジンジンと下腹部が熱くなる………

    耳元には社長の舌がそっと這う……


    モデルに…モデルになるんだ…その為なんだ……

    快楽になんて刺激になんて溺れていない…


    自分で自分に言い聞かす………


    快楽に体をくねらせ身を任しながら…


    部屋には僕の吐息とイヤらしい音が止めどなくこだまする……

  • 《雑念》
    写メ

    10/9 21:30

    《雑念》

    『煙草を吸った生徒におしおきをする』
    私の好きなプレイのひとつです。

    「煙草吸いながらで構わないので待ってて下さいね」(喫煙者限定プレイ)と言い、プレイ開始後

    煙草の匂いがする
      ↓
    喫煙するなんて悪い子だ
      ↓
    おしおき突入

    と言う単純かつプレイへの運び方が陰湿なストーリーなのですが、最近非常にやりづらくなってしまいました。

    原因は成人識別ICカード【taspo】でございます。
    こやつのせいで雑念まみれ・・・

    プレイ中、どのように【雑念taspo君】が登場するかというと・・・

    「○○君、実は先生変な噂を耳にしたの。○○君が煙草を吸っているという噂なんだけど・・・。」
    「優等生の○○君が喫煙なんてするわけないわよね。先生は○○君の事信じてるからね」
    「でも一応、お口の匂いだけ嗅がせてもらえる?」
    すんすん・・・(お口の匂いチェック中)

    「まぁ!○○君、煙草の匂いがするわよ!」「未成年なのに喫煙するなんて悪い子!○○君におしおきよ!」
    おしおきモード突入

    「煙草を吸っちゃうこのお口がいけないのかしら?」
    (お口におしおき)

    「それとも先生の注意を聞かないこのお耳がいけないの?」
    (右耳におしおき)

    「煙草吸っちゃいけないって先生言ったわよね?」
    (左耳におしおき)

    「それとも煙草を買っちゃうこの右手がいけないのかしら?」
    (右手におし・・・)

    どーん!
    ここで【雑念taspo君】の登場です・・・

    あらら?この方はtaspo所有者かしら?
    それともコンビニで購入する派?
    煙草小売店を不憫に思って、営業時間内にカートンで買う派?

    もう雑念だらけです・・・
    ○○君の煙草購入ルートが知りたい!
    でも聞けない!

    プレイのふりをして購入ルートを聞いてみようかな?とも考えるわけです。
    ○○君は未成年者なのにどうやって煙草を購入するの?と聞いてみようかな?

    は!未成年じゃない!
    あっ!でも設定は未成年だから・・・
    いや、でも・・・うぅぅぅ(涙)

    そうです。もうここら辺までくるとグダグダです・・・

    と、いうわけで私の中の【taspo】熱が冷めるまでは当分の間『煙草を吸った生徒におしおきをする』このプレイは封印です(悲)

    ◆社団法人日本たばこ協会様
    ◆全国たばこ販売共同組合連合会様
    ◆日本自動販売機工業会様

    【taspo】廃止宜しくお願い致します。

    どうしてもこのプレイがしたくなった時は喫煙でおしおき!
    【taspo】所持でおしおき!
    雑念を飛ばす位の勢いで興奮モードに突入決定!

    鼻血出ちゃうかも・・・(笑)

  • 《癖開口》
    写メ

    10/9 19:55

    《癖開口》


    先日、とても興奮する授業をさせて頂きました。

    私の大好きな罵倒、体液授業


    「唾液」フェチの生徒様との授業であります☆

    顔・鼻に唾液を吐きかけられ鼻で笑われたいA君。


    要望通り、
    顔を頭を口の中を……

    ぐちゃんぐちゃんのドロンドロンに☆


    『うう…あああ……』


    体をくねらせ捩らせながら甘く悶えるA君。


    「少し可愛い顔をしているからって、
    手当たり次第に学校の女子を喰い散らかすなんて。
    まして、ウチの学園の先生方にまで手を出すの?」


    「自意識過剰もはだはだしいわ…
    泣いてる女の子の気持ちが貴方にはわかるの?」

    「自慢の綺麗なこのお顔がぐちゃぐちゃに潰れても貴方は自信家でいられるのかしら?」


    彼を押し倒し、自慢のお顔をぐちゃぐちゃに…

    「貴方みたいな節操の無い獣が学園の風紀をみだすのよ。
    学園は人間が通う場所。獣に勉学なんか必要ないわね。」

    彼の口をふさぎ鼻に噛み付く…


    『っ…………!』


    涙目になりながら震えるA君。

    声を出したくても出せない…

    痛みと鼻から流れ込む唾液でヒクヒク動くのが精一杯だ。


    「何をそんなにピクピクしてるの?
    それじゃあ獣なんかじゃなくお魚みたいよ?」


    唾液でグチョグチョになりながら顔中を噛み付かれ涙を流して要るのかなのか何なのかわからない


    そんな屈辱行為をされながらもA君の陰部は熱くはち切れんばかりにそそりたっている


    「こんな状態で勃起をするなんて変態じゃない」


    クスクス笑いながらA君の耳元で囁く


    「女の子には酷い仕打ちをしといてとんだ性癖ねら呆れて笑いにかわっちゃうわ…」


    そんな言葉を浴びせられながらもイヤらしい汁をダラダラ流し高揚するA君


    もっと…もっと…と言わんばかりに…


    どうしてそんな顔をするの?

    どうしてそんな瞳で私をみつめるの?


    駄目…ダメ…だめ……


    風紀・指導等、綺麗事を並べながらも私は狂う…


    いつしか狂気に呑み込まれ屈折した癖を重ね合う


    (ああ…私も同じ…)


    肌の重なる感触、雨音…体液…吐息……


    混ざり混ざった獣臭が保健室に充満する


    ーーーー

    授業後、

    「次は聖水を頭からかけられてみたいです☆」


    次の癖への背中を一押し☆

    教育…

    だから教師はやめられないなー☆

  • 《手とは違う感覚で》
    写メ

    10/9 19:30

    《手とは違う感覚で》

    M字開脚させられ
    手足を拘束され
    目の前に仁王立ちで見下される.....
    そんな構図に自らの被虐心を煽られ
    無意識に勃起し始める...
    「脚で触られるの好きなんでしょ?」
    悪戯に微笑みながらといかけられる
    股間に脚の指先が緩く触れる
    「あっ」
    頬が染まり甘い声が漏れはじめる
    「いい顔してる」
    見下されながらの言葉は君の心を
    一層高揚させ
    身体はもっともっとと貪欲になる...
    手とは違う感触
    手とは違う動き
    足コキはお好き?
    本日も待ってるね

  • 《熱を隠す術すら奪われ》
    写メ

    10/9 18:15

    《熱を隠す術すら奪われ》

    脱がしかけたシャツで
    後ろ手に拘束される
    「こんな...急に」
    嫌だと言おうとしたけれど
    指先がアラワになった肌の上を這い回り
    甘い痺れが背筋を通り抜け
    言葉が遮られ...
    刺激に反応し硬くなった乳首を
    指先がかすめると
    ビクッ
    と反応してしまう....
    下半身に集まりだした熱を隠すように脚を閉ざしていたけれど
    見逃さずことすらしてもらえぬ...
    もっともっと淫靡な姿
    私にみせてね☆

  • 《蕩ける理性》
    写メ

    10/9 17:15

    《蕩ける理性》

    丁寧にほぐした柔らかな粘膜の
    敏感な部分をゆっくりと焦らすように
    かき混ぜられ
    身体がひくひくと痙攣してくる
    断続的にトロトロと漏れる淫汁
    「指一本でこんなに乱れるなんて
    はしたない身体だね」
    内側の快楽を嬲られるだけで
    解放を目指して走り出す身体
    もう少し奥を指先で押すと
    欲望がはじけてしまうのが分かるほど
    「イきたいの?」
    私の舌や指先が動くたび
    触れて欲しそうに硬く張り詰めるソコを
    ねだるように擦りつけてしまう
    「あ、やだ。。。、もっと。。。」
    「もっと?どうして欲しい?」
    「だ。。。、でも。。」
    「言ってよ。でないと分からない」
    粘膜が物足りなさを訴えている
    内側と外側からの熱に翻弄され
    はしたない言葉を発してしまいそうになる
    羞恥心と身体の快楽が
    熱い電熱線のように身体と心を
    じりじりと炙ってゆく
    快楽に追い詰められて
    求める身体と言葉
    そんな可愛い君の痴態を
    妄想しつつ
    今日もお待ちしております〜

  • 出勤しました♪
    写メ

    10/9 17:14

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 16:30 〜 0:30 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《挑発》
    写メ

    10/9 12:30

    《挑発》

    主人が部下の山田君に抱えられる様にして帰宅。
    どうやら酔い潰れてしまったようだ。
    「こんばんは、奥さん。
    お久しぶりです。夜分遅くに申し訳ありません。実は部長が接待先で酔い潰れてしまって…」
    丁寧に挨拶をする山田君は、いつ逢っても誠実で真面目な良い青年だと思う。
    山田君に話を聞くと、上司命令とやらで主人に少しお酒を飲まされたらしい。
    そのまま運転するのは危ないので、軽くシャワーを浴びて客室で酔いを醒ましてから帰るように説得すると素直に従う山田君。
    少し遠慮気味にシャワーへ向かう姿がいじらしい。
    主人の部下と頭では理解しているが、シャワーを覗いてみたい衝動にかられる。
    が、酔い潰れた主人を寝室へ連れて行くのが先だ。
    泥酔状態で少しも目を覚まさない主人。
    苦労しながらベットへ寝かしつけて一息つく。
    主人のマヌケな寝顔を眺めていると、山田君がシャワーを終えて客室へ向かっている気配がした。
    あの青年はどんな身体つきをしているのだろう。
    そして、どんな下半身をしているのだろう。
    誠実そうな感じだが、性に対しては意外と積極的かもしれない。
    顔や身体を想像しただけでアソコが疼く。
    夫婦生活は長い間ご無沙汰している。
    主人が寝ている今がチャンスかもしれない。
    強引に部屋の中へ入ってしまえばこっちのものだ。
    ノックをして客室へ入ると腰にタオルを巻いただけの格好をした山田君が座っている。
    全体的に引き締まっていて、適度に日に焼けた良い身体をしている。
    「あ、奥さん。シャワーでかなり酔いが醒めたんでお茶飲んだら帰りますね」
    このまま帰さないわよ、山田君。
    「主人の事でちょっとお話があるの。こっちに来て座って」
    ベットに座らせて密着するように腰掛けると少し照れてうつむく山田君。
    近くで見るとますます素敵な身体だと思い知らされる。
    「主人の様なワンマンな上司だと大変でしょう?」
    「いえ、そんな事はないですよ。部長はいつもやり手ですよ」
    そんな当たり障りのない会話をしながら山田君の背後へまわり肩を揉む。
    「主人に使われていつも苦労してると思うから私がほぐしてあげるわ」
    「いえ、奥さん。そんないいですよ…」
    背中に胸を押し付けたり、耳元で囁く様に話しかけたりしていると山田君の様子が少しおかしい。
    いや、おかしくなんかない。
    誘惑されているのを理解した時の男性の素直な反応なのだろう。
    股間を隠すようにもぞもぞしながら、しきりに
    「奥さん、もういいです。もう…」
    と、繰り返し呟いている。
    そんなウブな反応が私に火をつけた。
    「肩だけじゃなく、こんなところもこってるじゃないの〜」
    言うよりも早く、バスタオルの下から存在感を示すように突起している山田君の股間をしっかりと握り締めた。
    「奥さん!やめて下さい!本当に勘弁してください!」
    驚きながらも必死に抵抗をする山田君。
    恥ずかしそうな顔をしながら抵抗をしているが、下半身からは拒絶の意思は感じられない。
    むしろ先ほどよりも硬くなった様に感じられるほどだ。
    「こんな事をしてたら部長が起きてきちゃいますよ!やめて下さい!」
    可愛いくて純情な青年が目の前に居て下半身を硬くさせている。
    こんな状況下でやめろと言われて素直にやめる欲求不満な人妻など、一体どこにいるのだろう。
    「本当に可愛い子ね。上司の妻の命令は上司命令みたいなものよ。抵抗なんかしないで…」
    山田君の上にまたがり、困惑しながらも股間を硬くさせ吐息の荒くなった唇に舌を滑り込ませる。
    彼の身体から一瞬だけ力が抜けた。
    が、その次の瞬間、山田君の太くたくましい腕が私の身体を自身の身体から引き離した。
    「本当にやめて下さい!部長が入って来たら…。これ以上は勘弁して下さい!」
    欲情している自分、やましい事だと理解している自分、理解した上で興奮している自分…
    そんな山田君がそこにいた。
    「抵抗したら主人に貴方のある事ない事言うわよ。ここで大きな声を出して主人が入って来たら貴方の立場がマズくなるわね」
    「大人しく言う事を聞いた方が良いと思うわよ、あきら君…」
    夜はまだまだこれからなのよ…
    こんなイメージプレイを致しました。
    やっぱりイメージプレイ最高と再認識致しました
    ちひろでありました☆

  • 《快楽に流され》
    写メ

    10/8 17:30

    《快楽に流され》

    『…止めてください、こんな所で…』
    ひそめられた声に私は酷く興奮した
    耳の後ろに口づけ
    布越しに乳首をつまむと君はビクッと息を止めた
    厚い布地に包まれた乳首は
    固く尖っている
    それをこりこりと揉んだ後
    私は服の裾から手を忍ばせた
    腹筋と肋を撫でて
    今度は乳首を直接つまんで引っ張る
    すると君の身体は目に見えて分かる程に
    びくびくと震えた
    『や…ぁっ、駄目…。んッ』
    『そんな事言って、もうこんなに固くしてるくせに。』
    からかうように囁き
    尖りきっているそれの
    先端を指の腹でしつこくさする
    駄目だと言いつつ快楽に流されてゆく
    卑猥な身体
    駄目と言うたびに煽られる
    そんな君との妄想に耽りつつ今日
    お待ちしております



  • 《謝罪》
    写メ

    10/5 14:49

    《謝罪》


    本日、事前御予約頂いておりました
    生徒様

    本日体調不良になってしまい
    一日
    おやすみを頂く事になってしまいました

    御予約頂いておりましたのに
    授業が出来ず誠に申し訳ございません

    万全の体調で授業が出来ないのは
    生徒様に申し訳ないと私の判断でのおやすみになりました

    授業を楽しみにして下さっておりましたのに誠に申し訳ございません

    このような事がないようにしたいとおもいます

    本当に申し訳ございません


  • 《諸刃の剣》
    写メ

    10/5 12:31

    《諸刃の剣》

    ある日、クラス委員であるT君から話があると放課後の教室に呼ばれた。


    (話って何かしら?あの子が私に話なんて珍しい)


    職員室で書類をまとめ終ると放課後の教室へ向かう


    「ごめんなさいね!少し、書類の整理に時間がかかっちゃって」


    T君の隣に腰をかけ声をかけるが俯いたまま顔を赤く高揚させモゴモゴしている


    「T君所で話って何かしら?」


    T君は黙りこみ口を開こうとしない


    「T君?話って何?何かクラスで問題でもあったの?」

    様子のおかしい彼に優しく問いかける


    『せ…先生の…している事を辞めて…辞めて欲しいんです!』


    勇気を振り絞った声で真っ赤になりながら私に意見をするT君


    『あいつとは幼なじみで…気弱で…断れない…でも僕にとったらかけがえの無い親友なんです!』


    達成感と興奮でなのか立ち上がり私に訴えかける彼


    「ふふ…私のした事?何かしらそれ?
    具体的に言ってくれないと解らないわ?」


    態と皮肉に彼に微笑みかける


    一瞬キョトンとし恥ずかしいのか黙り込む彼


    「貴方はお利口な子よ?立ち上がり大声を出すなんてはしたない真似やめなさい?
    座って何が【 イケない事 】なのかを私に解りやすく説明して頂戴?」


    ニコニコ笑いながら彼に一喝すると、黙りこみながら重い口を開き出すT君


    『僕…見たんです…鈴木と…先生が教室で……その…厭らしい事をしているの…』


    言い終わった彼の顔は真っ赤になりながら緊張か安度感か顔から汗が吹き出している


    「え?何?ごめんなさい。先生わからない?」


    私の発言に吃驚したのかキョトンとしながら私を見る彼


    「うーん。わからないわ。そんな抽象的な説明じゃ解らない。」

    「貴方はお利口な子でしょ?具体的に説明してくれないかな?」


    T君にニッコリと微笑み問いかける



    『…………』


    「黙りこんでも仕方ないわ…ほら…答えて?」


    T君の後ろに回り込み唇をそっとなぞる


    『鈴木が…裸になって…先生に…』

    『 御願いです!先生やめて下さい! 』


    震えながら涙を浮かべ私に抗議する彼


    私は…そう。ストレスの捌け口にクラスでも気の弱い鈴木君に…

    ちょっとした悪戯で気分をまぎらわしていた

    時には、裸で筆を使った悪戯をしたり…
    時には、自慰行為を鑑賞させてもらったり…


    生真面目なT君にそんな事を具体的に言える訳が無い


    「解らないな〜?何をみたの?先生に解るように説明してくれないかしら?」

    わざと皮肉いっぱいにT君に囁きかける

    真っ赤になりぷるぷると震えながら


    『お…お願いします…やめて下さい!…何でも言う事を聞くので鈴木の事を許してあげて下さい!』

    「あらあら?人聞きが悪いわね?まるで私が何か悪人みたいじゃない?」


    『あ……違います…そんな事は……』


    慌てふためき言い訳をする彼


    【 正義感 】と【 思いやり 】は諸刃の剱だ


    「なんでも?なんでも言う事を聞く?」


    ニッコリT君に微笑みながらT君に尋ねる



    「じゃあ、今日一日、鈴木君の変わりになって頂戴?
    我慢出来れば、先生は彼に手を出さない。」

    「簡単なお話でしょ?」


    私の提案にどうようを隠せない彼

    『あ…でも……それは違……』


    「あらあら?親友の為に何でもするんでしょ?
    嫌なら別に私は構わないけど♪」

    ニコニコ笑いながら提案を出す私に苦渋の決断をしたような顔をしながら


    『……解りました…我慢仕切ればいいんですよね…』


    「そうよ?我慢をすれば良いだけのお話♪」


    我慢出来ればね…我慢出来たら……♪

    親友の為に自らを差し出す美しき友情 素晴らしい★
    まるで【 走れメロス 】を彷彿させる友情★

    …そんな【 友情 】を粉々に粉砕すればどんな甘美な味がするのだろうか?

    まだ見ぬ【 知識 】まだ見ぬ【 快感 】想像するだけて全身がざわめき立つ


    机に腰をかけ、T君に官能小説を一冊渡す


    「T君?朗読してちょうだい?」

    『あ…こんな…だって…』

    「ちゃんと、感情をこめてしっかり読んでね?
    何でもするんでしょ?あら?口だけかしら?」


    クスクス笑いながらT君に問い返す


    顔を真っ赤にしながらつたない言葉で読み出す彼

    背後に回り首筋に刺激を…


    『んっ…』


    甘い吐息を洩らすT君


    「駄目じゃない?そんな台詞は書いて無い筈よ?
    一から読み直し☆」


    吐息をこらえながらも友人の為、必死に朗読する彼


    シャツの上からほんの少しの甘いフェザータッチの刺激すら
    過敏になっている彼には最大限の刺激に変わる

    冷や汗をかきながら声を堪えるも身体は正反対の動きをする


    ズボンの前はパンパンになりながら卑しい汁でびしゃびしゃだ

    彼にそっとアイマスクをし視覚を奪う


    『ちょっと…先生…何を…!!』

    そろそろ鈴木君には飽きてきた

    私は飽き性の欲しがりだ

    そこへ最上級の【 玩具 】がきた


    「なんでもするんでしょ?これで終わりなんて私言って無いわよ?クスリ」


    【 言葉 】には責任を…勿論、私も彼との約束は守るわ♪

    でも…【 見えない 】状態に油断し過ぎは大丈夫?

    チラリと設置したカメラに目をやりながらクスリと微笑んでしまう♪


    私は欲しい物には強欲だ

    その為なら手段は選ばない☆

    T君有り難う。私の【 探求心 】をまた刺激してくれて


    さあ…

    T君?美しき友情の最後を私に見せて頂戴?

  • \あおば先生が!/
    写メ

    10/4 00:12

    \あおば先生が!/


    昨夜、
    Twitterであおば先生が写メ日記
    にて
    私の事を書いて下さっていると拝見させていただき
    ビックリ、驚愕の黒木です!

    早速、あおば先生の写メ日記

    見てビックリ!!

    嬉しすぎてふるふる震える私←

    あおば先生本当にありがとうございます


    し・か・も!!

    仲良しのキャスト紹介の欄に書いて下さってるーー!!涙


    ビックリと嬉しさで少し涙なワタクシちひろ


    Twitterにてあおば先生にお礼を言いまくりました


    ※因みにTwitterの固定tweetは
    動画を編集したもので
    待機室にて編集していたから声が入っているの知らなかった(笑)

    自分で見て、聞いて...

    (あくどい声だな〜.....)

    と、
    少し反省した私であります。

    ハスキーボイスはイメージプレイ
    のしすぎと判明(笑)


    そんな動画を何回もみてくださった
    あおば先生

    本当にありがとうございます


  • 《感謝の弁@酒池肉林祭り》
    写メ

    10/3 21:34

    《感謝の弁@酒池肉林祭り》


    K先生 img

    前日1番のロングタイム

    みさき先生との3Pの御予約誠にありがとうございますimg

    本日は
    先生先生女子生徒 !!

    今までずっとやりたかったシナリオなので
    大満足!


    もう...
    状態!笑


    生徒に悪戯している所を同僚に見つかり...

    教員としてどうなの?!

    黙っていて欲しかったら.....

    と、

    《雌》になった2人に身体を玩具にされる...

    モコモコ洗体も前から後ろから
    右...左と...img




    なんて可愛い声を出してもまだ授業

    はじまってないのよ?

    Wフェラに挟まれてのW乳首責め

    レズプレ鑑賞...

    生徒を邪な目で見て悪戯する
    教員にはエッチなお仕置きを...

    もー!

    もっともっとしたい事があったのに
    もう時間?!


    と、

    三人でポカーン...


    K君の甘いお声に...

    いつしか優等生のみさきちゃんも大人の階段を...

    ほっっっんとに濃厚且つ淫靡な授業

    ありがとうございます

    もー、
    脳味噌痺れすぎてただいま黒木バグって
    おります(笑)


    みさき先生のオパーイ柔らかかったな...ぽそ


  • 《頑なな身体を嬲る快楽》
    写メ

    10/3 20:15

    《頑なな身体を嬲る快楽》

    頑なに声を殺し
    感じまいと必死になっている
    けれど、私の指先に嬲られくすぐられ
    ぞわぞわと感度が上がる肌に
    漏れる息が次第に荒くなる
    太ももの裏をすくって持ち上げると
    否応無しに上を向いたペニスが
    君自身の顔のすぐ前に向かうことになる
    「ほら見て。自分のいやらしい所が
    どうなっているか」
    君は目を開こうとしなかったけれど
    自身のそれがどういう状態になっているかは
    痛い程分かっているはず
    君の体を折りたたむように縛り
    嬲りやすくなった後ろの蕾を
    私は舐めるように見つめた
    「やだっ、そんな所見ないで。。。っ」
    蕾をぬめりを纏った指で何度も撫でると
    次第にほころんでいく
    卑猥にひくつくその様子を
    君にも見せてあげたいと思った
    体と心がその先の快楽を求めるまで
    何度もオモチャにしたい
    君の淫らな本性を妄想しつつ
    今日も可愛い君との情事を
    楽しみにお待ちしております〜



  • 《大人の取引》
    写メ

    10/3 19:30

    《大人の取引》

    コンコン。
    「こんにちは。
    事務長さんお久しぶりです〜♪ABC医療器具のちひろです。」
    『なんだ!君かい!!
    秘書が女性のお客様からアポだって言うから誰かと思ってたんだよ〜!!』
    今日の私は医療器具の営業マン。
    新しく開発された、
    注射器の針をウチの会社からとっていただくために某総合病院の事務長に契約のお話を持ってきた。
    今は不況で何処も会社が残る為に必死だ。
    年末にも大きな契約をとっていただいた
    私の大口のお客様。
    是非とも他に出し抜かれたくは無い。
    『今日はなんの話なんだい?』
    「嫌!実はですね…
    新しく注射針が開発されまして…
    蚊の針位の細さでして…
    お子様の予防接種にはもってこいの注射針なんですよ〜」
    『イヤイヤ!!
    11月に君ところから三台も検査器具を買ってるじゃないか…!
    一台三千万の三台だよ…
    それをこの時期に…癒着や何やら今は敏感な時期もあるし…
    何より会社は君とこばかりじゃないんだよ…』
    「うふふ。
    会社はウチだけで無いのは百も承知です。
    でも隣の総合医大さんでも好評で。
    この商品にはウチは自信があるんです。
    前年度の件も含めまして一つ単価を○○○円まで下げさして頂きますよ。
    ○○○円の一万個です。悪いお話じゃないと思いますが…」
    と、事務長の机に腰をかける。
    事務長の目線が私の脚を舐めるように見るのを見逃さない。
    『私の一存でそんな契約…
    医院長の許可も必要だしね…君…』
    「あら?医院長?私がお話しても良いんですよ…
    それより…
    癒着やその前に…
    脚が綺麗だ。とか、書類の受け渡しの際に体を触るのってセクハラじゃございません?
    大病院の事務長さんであろう方が…
    下請けの業者な性的セクハラ…マスコミが喜びそうですね…」
    と、後ろに廻り込み首筋に指をはわす…。
    『君!!脅してるのか?!』
    「いいえ。
    そんなつもりはございませんわ…
    ワタクシ、ビジネスのお話をしに来さして頂いたんだから…」
    秘書に電話を入れる事務室長。
    「私に仰ってましたよね…細身の割に胸が大きいって…」
    と、首筋に舌を這わす。
    「ビジネスですよ…ビジネス…
    お互いギブアンドテイクにしませんか…?」
    室長が私の体に興味を持っているのは間違い無い。
    後は大人のお話だ。
    意地でもよそに契約を取らせない。
    秘書も使いに行ったようだ。
    密室に二人きり…
    お互いの利害の一致。
    「室長さん…
    末永いお付き合いよろしくお願いしますね…」
    時間はタップリあるんだから….

  • 《五感を支配され》
    写メ

    10/3 17:30

    《五感を支配され》

    ドロドロ
    濡れた手のひらで根元まで一気に包み込み
    クチュグチュと音を立て
    熱くびくつく淫棒をねっりと時にはユックリ
    こねくり回す...
    「音が...いやらしい...」
    恥ずかしげに呟きながらも身体は素直に反応する
    先端まで滑らせた手を引き抜けば
    チュポンッッ
    一層いやらしい音が乾いた部屋に響き君の声も卑猥なものになる...
    手のひらから出たソレは
    テラテラ
    濡れ光っている
    視覚...聴覚...全てを支配し君を追い詰める...
    嫌だなんて言いながら...
    こんなに熱くなるなるなるなんて嘘つきな身体ぬ?
    本日もお待ちしてます

  • 出勤しました♪
    写メ

    10/3 17:13

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 1:00 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《同じ穴の狢》
    写メ

    10/3 12:30

    《同じ穴の狢》

    「性依存症」


    と言う病気をご存知でありましょうか?

    ・覗き行為がやめられない…

    ・性行為がやめられない…

    ・盗撮がやめられない…

    ・女装がやめられない…

    ・露出がやめられない…

    ・痴漢行為がやめられない…

    ・性行為が辞められない………

    「辞めたい!」

    と、
    本人が強く思う意志があるのに自我を抑える事が出来ない...

    日本ではまだ認知されにくい病気ですが、
    某プロゴルファー選手が此の病気であるとか無いとか…

    と、米国では
    この「依存症」改善の為の団体が沢山あります。


     しかし日本には…?

    「依存を改善しよう!」

    と、

    町外れの「精神科」のお話でございます...

    ======

    此処は町外れにあるマンションの一室。

    口コミ、完全予約制。


    新規の方はお断り。


    紹介状をキチンと持たれて初めてカウンセリングが行える…

    「性依存」と向き合う日本では数少ないカウンセリング施設。

    今日もそのマンションに一人の男性が訪れる。


    『すみません…山崎さんからの紹介で…』

    「初めまして。
    そんなに固く構えないで下さい。山崎さんの御紹介ですよね?
    紹介状を拝見さして宜しいでしょうか?」


    「皆様、色んな諸事情を抱えられられています。
    安心して下さいウチは絶対なる顧客管理をしていますので
    貴方に関してのプライバシーが漏れることは一切ございません。」



    白衣に身を包んだ髪を束ねた
    カウンセラーと名乗る女性が現れた。


    ぎこちながらに、


    『あ…そうですか、安心しました…』

    それしか言葉に出ない。

    見ず知らずの女性に自分の「癖」を赤裸々に話す…


    嫌でも体に力が入る。

    「では、2つ3つほど問診させていただきますね?」

    と、
    当たり障り無い会話を事務的ながらにも微笑みながら話す彼女。

    「なるほど…」

    「には大きく分けられ、


    傲慢・ファンタジー・自己満足等にわけられるんですね。


    幼少期の生活、生い立ちにも少なからず影響がでてしまうんですよ。」

    「では診察を始めましょうか?」

    そう告げると、僕の後ろに回り込み手錠をかける…


    『ちょっ…!ちょっと先生!』

      慌てふためく僕。


    「あら?山崎さんからお話聞いてなかったのかしら?」


    顔色一つ変えずに、ゆっくりと首筋に指を這わす彼女…

    「人格の「核」になる部分に話かけないと貴方の全てがわからないわ…」

    「ほら…力を抜いて…」
    『んんっ……』



    白い指先でアイマスクを取り出し、そっと僕に装着する……



    「五感の一部を奪われる事で他の器官が過敏になるの…」


    耳元で囁かれる彼女の息使いすら刺激に変わる…

    『あっ……』


    「あら?どうしたの?こういう体験は初めてかしら?」


    クスリと彼女が笑ったように感じる…

    何故か下半身が疼くように熱くなる…


    「力を抜いて…ほら…早く貴方の「核」に触れさして…」


    首筋から耳へとひんやりとした彼女の指が触れる…


    熱い…熱い…体が熱くなる…


    「体を解放して…ね?」


    「脳で感じて…」

    『あっ…ん…』

    視覚を奪われたせいなのか…自由を奪われたせいなのか……

    いつもより体…嫌…脳が熱い……


    クスリと笑う彼女の声ですら下半身が疼いて仕方ない……


    「同じ穴の狢…私も貴方と一緒なの…………」


    意識が朦朧とする中、彼女の囁きが脳にこだまする…

  • 《甘い誘惑》
    写メ

    10/2 21:07

    《甘い誘惑》

    首筋から胸元へ緩く滑る指が乳首をギュッ
    摘まむ...
    じんわりと甘い痺れが
    身体に染み渡り
    下半身がじくじくと疼き始める...☆
    もとより高揚していた
    心と身体
    ソレは素直で何をされても濡れそぼリ
    何言われても
    興奮の糧になる。。。
    甘い表情を私に見せにきて?


  • \職員会議中/
    写メ

    10/2 21:03

    \職員会議中/


    ただいま、
    みさき先生と職員会議中〜

    先生方の授業は

    十人十色...

    ただいまお勉強中ですimg


  • 《君への執着》
    写メ

    10/2 20:30

    《君への執着》

    「イクまでするからね。。。」
    私は君の頬を優しく撫で
    けれど凶暴に腰を操った
    一度引いた腰に弾みをつけて
    奥まで挿し込む
    根元まで密着させる
    「やぁ。。。あっあっ。。。」
    君は泣き叫びながら仰け反った
    手首に巻きついたロープが
    ギシギシと軋む
    弓なりに硬直した身体を眺めながら
    私はゆっくりと君の震える粘膜を
    楽しんだ
    「。。。さ、さわって。。。」
    私を飲み込んだまま
    君は腰を浮かせた
    尖った先を私に向けて
    「お願い。。。」と唇を震わせる
    「苦しい?」
    「イキたくて仕方ないでしょ?。。。」
    両手を並べて頭上に縛り上げられた
    窮屈な身体をヒクつかせて
    君は必死になってこくこくと
    顎を引いた
    「イカせてあげるよ。。。」
    「ここをいっぱい突いて」
    「きっとイカせてあげる。。。」
    抵抗できない身体
    羞恥を感じても
    嬲るように犯され
    とろけてゆく
    卑猥な身体と心
    君の中にある
    隠された秘密に執着してしまう
    君とのはしたない妄想を
    しつつ
    今日もお待ちしております〜


  • 今週の出勤予定
    写メ

    10/2 20:03

    今週の出勤予定

    今週1週間の出勤予定です。

    10/02(火) 16:30 - 0:30
    10/03(水) 17:00 - 0:30
    10/04(木) -
    10/05(金) 17:00 - 0:30
    10/06(土) 17:00 - 0:30
    10/07(日) -
    10/08(月) -

    遊びに来てね♪

  • 《感謝の便》
    写メ

    10/2 19:39

    《感謝の便》


    Pキャプテン img

    写メ日記をご覧頂いて頂きまして

    駆け付けてくださいましての御予約誠にありがとうございます

    そして...

    《イケない女教師》へのご入学
    誠にありがとうございます

    本日はP君のためのP君のシナリオを!

    女医に授業中に悪戯される...

    イメージプレイを楽しんでくださり
    ご満悦のワタクシちひろ

    モコモコ洗体で...やさしく...甘く
    お体に甘い刺激を与えただけで密室

    こもる甘い吐息に
    授業前なのに


    《脳・五感を支配した非日常異空間エロス》
    ...

    なんて可愛いお声で言われちゃったら


    ...私に余計に火がつきます 笑


    焦らして...焦らして...

    色んな体勢にての
    の保険体育...

    次はもっともーっと
    レベルをあげちゃいますねルンルン

    次回は潮吹きにもっと甘美に...img

    とっても《濃厚》且つ《淫靡》

    秘密の快楽密刻

    ご馳走様でしたimg

    帰り道寒いので湯冷めには呉々も気をつけてくださいねimg



  • 《煽れば煽る程》
    写メ

    10/2 19:30

    《煽れば煽る程》

    弄れば弄るほど
    媚びるように
    身体を開く君。。。
    「あ。。。あっ。。。あぁっ」
    私の手が、指が動く度先端から
    透明な粘液が溢れ
    敏感な部分の滑りを良くし
    快楽を強請る
    卑猥な身体。。。
    「おかしくなる...おかしくなっちゃう」
    後口を掻き回し
    善い処を擦ると同時に
    亀頭を手の平で
    吸い上げるたびに
    最高の悲鳴を
    聞かせてくれる喉。。。
    弄られれば弄られるほど
    最高に響く
    淫乱な身体。。。
    思いっきり嬲らせて?

  • 《知らない自分》
    写メ

    10/2 18:31

    《知らない自分》

    「もっとよく見せて?」
    ベットに転がされ両手首をテーブルに固定された姿で両足を大きく開かされ持ち上げられる.......
    「 うあ...あ..... 」
    卑しい尻の穴を暴かれ隠したいのに隠せない羞恥に耐え難い苦痛
    だが...
    なぜか悦びを感じ...
    下腹部から熱いモノが燻るのを感じる
    「あれ?なにこれ?
    こんな事されてるのに勃起してるの? 」
    クスクスと笑いながら卑しくそそり立つ
    雄のシンボルを嘲笑う悪鬼
    その...その声すらも.....興奮剤に変わる
    いつから? 違う...違う...
    頭で幾ら考えても.....
    躰は反応して止まらない...
    恥ずかしい事が興奮材料になる【 刹那 】
    【 歪な性癖 】をお持ちの変態紳士の皆様?
    アナーキーな快楽遊戯を致しましょう?
    沢山の変態紳士の皆様との蜜刻をお待ちしてます

  • 《布越しだからこその》
    写メ

    10/2 17:30

    《布越しだからこその》

    『あ…っ。あ…!』
    恥ずかしいくらいに
    硬く熱くなっている所を布越しに
    撫でられただけで
    喉が反る程の快感を覚える
    何度も何度も擦られるもどかしさに悶え
    君は唇を噛み締めた
    ズボンを脱がされ
    足を大きく開かされて
    恥ずかしいところを
    余すところ無く見つめる
    自分では見た事もないような
    隠された場所でさえ…
    全身を駆け抜けるのは
    感じたこともないような羞恥と刺激
    顔どころか首までも
    熱を持ち始める.....
    乱れる呼吸の中
    羞恥心に拒絶の言葉を吐く
    そんな君が私の嗜虐心を煽る…
    可愛い君との妄想に
    耽りつつ今日も
    お待ちしております ☆ニヤリ

  • 出勤しました♪
    写メ

    10/2 17:04

    出勤しました♪

    只今、出勤中です。
    今日は 16:30 〜 0:30 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《交渉術》
    写メ

    10/2 13:36

    《交渉術》


    とある公立校は偏差値は極めて低い。
    巷では人も寄り付かない高校だ。

    だがしかし…


    就職率は九割を越えるこの学校。


    そのカラクリとは…


    ーーー

    とある名高い大手企業メーカーの一室。

    ソコに現れたのは、その高校の女教師。

    今日は例年の如く、就職枠の話をしに訪れた。


    「ご無沙汰しています、いつもお世話になっております」

    深々と頭を下げ人事部長に挨拶をする教師。


    『いやいや…此方こそ。』


    「いつもお世話になっております、
    今年も就職の枠の件でお話に上がらして頂いた次第であります。」


    気まずそうに苦笑いを浮かべる人事部長


    『いやぁ〜…去年来てくれた子も凄く頑張ってくれて有難い限りなんだけ…』


    人事部長の言葉を聞き終えることもなく


    「本当ですかー!有難い御言葉ですー!」


    態とらしく喜び声をあげる女教師。


    「それなら今年も入社枠!宜しくお願いいたします!!」


    嬉しそうな女教師を傍目に渋るような口調で答える人事部長……


    『ああ…いやあ…
    あの…まあ…言いにくいんだが…
    不景気もあるし…今年はその……ねえ?
    解るだろ………?』


    気まずそうに言葉を詰まらす人事部長


    沈黙が静まった部屋に流れる


    女教師は一枚の紙を取りだし読み上げる


    「ちひろ先生…オプションはアナルリップ手枷…聖水………

    言葉責めと顔面騎乗……

    ……

    へえ…、人事部長さんたらこんなお店に…堅物そうなのに意外な性癖をされてるんですねえ………」


    一枚の紙をちらつかせ足を組み直しニッコリと微笑む女教師


    「イメージクラブですか?先生と生徒プレイ…へえー☆

    意外ですね…女教師にこんな淫らな願望を持ってらっしゃったなんて……」


    自分の性癖が事細かに書かれた用紙。

    冷や汗を流しながら取り上げようとする彼



    『君!!
    プライバシーの侵害だよ!
    なんで君がそんなものを…!!』


    紙を取り上げようと慌てふためくがスルリとかわされクスクス笑いながら話を続ける女教師…


    「大手の貴方の様な方がこんな事を……アナルバイブってなんですかー?
    どんな風にされてらっしゃるんだろーー」


    「こんな用紙が会社中にファックスされたら大変ですね。
    上司としての威厳や会社での立場……」


    椅子から腰を上げテーブルに腰をかけ足を組み直す女教師


    『君…脅迫しているのかい……』


    女教師はニッコリと笑いかける


    「いいえ。そんなつもりわ。」


    「私は例年の如く、就職枠のお話に来させて頂いただけですよ☆」

    「女教師にこんな願望があったんですねえ?

    じゃあ…本当の教師にこんな事をされたらとか…考えちゃいません?」


    スッと背に周り首筋に指を這わし耳元に吐息をかける……

    ズボン越しでも解る位に彼の陰部はクッキリ熱くなっているのが見受けられる………



    「例年通り…ウチからの枠…」


    首筋に舌がソッと這う………



    切り札は下手に見せない…魅せる時は…………☆


    今年も当校の枠はシッカリ確保された。


    教師のこうした交渉術。


    貴方なら?

    一体どうされますか?

  • 《理性の糸》
    写メ

    9/29 12:32

    《理性の糸》


    ずっとずっと見ていた


    進んでクラスの雑用をし

    時にはクラスをまとめクラスを纏めるリーダーシップもある


    でも。


    私達は担任と教え子


    始めは『お利口な子』


    いつからこんな気持ちになったのか


    今では思いだしも出来ない

    『禁断の一線』


    でもいつかは誰かの物になるんだろう


    いつかはその子だけにしか見せない顔もするんだろう

    キスもすればその柔らかい肌て誰かを抱き締めるんだろう


    ーーー

    調子が悪く運ばれた彼


    生憎、保険医は会議で外出中だ。


    彼が運ばれたと聞いてそっと保健室に様子を見に行く

    スッカリ眠りこけている彼
    ベッドに腰をかけ彼をスッと見つめる


    苦しいんだろう、汗ばんだ彼の肌


    苦しそうな吐息


    心配で心配で…


    スッと彼の額に手を翳す


    ズキン


    体に電気が走る

    彼の汗…温もり…鼓動……



    『何も知らない真っ白な彼…いつかは……誰かのモノニ……』


    額に触れていた手は首筋…頬…鎖骨へ………


    ダメよ


    ダレカノモノニナルナンテ

    私に解る様にパチーンと何かが弾けた


    自分でも解る理性の音


    誰かの物に!?


    彼の首筋、耳、唇に舌を這わす


    ガマンナンカナンノタメ?

    慌てて起きる彼


    『せ……先生………』


    彼の唇に指を指しスッとベッドに押し倒す



    「誰のものにもしたくないの…」



    驚く彼を傍目に、


    指先…胸元…首筋に舌を絡ませる………



    「卒業まで後少しはわかってる…
    でも誰のものにもしたくないの………」


    静かな保健室、外では体育中の生徒の声が聞こえる………


    そんな中、
    決して許されない行為を…神聖な場所で。


    男と女は一、『雄』と『雌』になる…

  • 《ケモノノヨウニ》
    写メ

    9/28 18:31

    《ケモノノヨウニ》

    衣服を無造作に剥ぎ取られ
    無防備に晒された
    君の中心に私の手が伸びる...
    内ももを指先に
    なでまわされ...時には爪を軽くたてられる
    身体中に鳥肌が立つ...
    その瞬間
    手のひらに包まれ
    指先がねっとりと絡みつく
    「あ。。。」
    少しずつ君の陰部が...心が...
    たかぶり
    淫液が溢れ私の指を
    びしょびしょにぬらぬらと濡らし始める.....
    襲われるように触れられ恥ずかしくも高揚してしまう...
    そんな君を鳴かせたいな☆
    知らないな快楽体験したくない?
    本日も御予約待ってるね


  • \Twitterで!/
    写メ

    9/28 16:33

    \Twitterで!/


    Twitterであおば先生に絡みまくって
    おります
    ワタクシ黒木

    あおば先生、本当にすみません!笑

    あおば先生

    可愛い過ぎて私の美少女センサー

    ビンビンです!笑

    お優しいあおば先生

    癒されている私...


    うん。あおば先生の生徒さん

    気持ちがよくよくわかった黒木


    あおば先生ありがとうございます



  • \よつぎちゃんキター!/
    写メ

    9/28 15:10

    \よつぎちゃんキター!/


    《物語》シリーズ
    ぶくぷくを親の仇のようにしている
    黒木であります

    斧乃木余接ちゃんキター!

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    嬉しい〜!

    最近はYouTubeでよつぎちゃん

    「にんじゃりばんばん」

    聞く毎日

    もう、きゃりーぱみゅぱみゅ

    PVかと思った...!!

    職人さんありがとうー!!





    にんじゃりばんばん

    僕はキメ顔でそう言った←


  • 《感謝の弁》
    写メ

    9/27 23:35

    《感謝の弁》


    T君 img

    写メ日記、HPをご覧頂いて
    楽しみして下さってのロングタイム

    御予約誠にありがとうございますimg

    とっても優しそうなT君

    余り可愛いから押し倒しての感度チェック

    お風呂前に下半身を熱くする
    なんて
    イケないこね?

    学生の本分は勉強なのに...にやりん

    少し悪戯しただけで甘い吐息

    漏らす
    T君にもー!!


    お風呂場での
    のボディー洗いimg

    可愛い吐息が密室に谺響する
    のは
    とっても刺激的

    まだまだ授業までの準備運動

    本当に過敏で甘い声を漏らす
    T君に触発され私のエンジンもガンガン
    かかっちゃうimg

    今日は少しトラブルがありましたが...

    次回はお部屋全てを使って

    《濃厚非日常異空間》授業しちゃうからねー??

    うふふ

    宿題しっかり守ってくださいね?ニコ

    今日は残念で心が折れちゃいそう
    ですが...


    次回は今日の分までいじめちゃうよ?


    次回の授業はレベル2にて!!


    明日が早いので今日はゆっくり休んでくださいね?

    おやすみなさい


  • [・激写!おっぱいorお尻、お見せします。]
    写メ

    9/27 21:00

    [・激写!おっぱいorお尻、お見せします。]


    オパーイ

  • 《感謝の弁》
    写メ

    9/27 20:59

    《感謝の弁》


    Tお父様 img

    久方振りのイケない女教師
    への
    御来店、御予約誠にありがとうございます
    img

    本日はロングタイムと言うのもあり...

    パンスト脚フェチプレイ

    ガーターベルト

    様々な脚とお尻...
    お尻からヒールにかけてのフィティシュ
    プレイ!!

    お風呂もモコモコ洗体SP授業

    《日常》のストレス

    《非日常異空間エロス》

    世界でリフレッシュ

    とっても紳士的でとてもお優しい
    T様に癒されたちひろでありますimg
    (ホクホク)

    イメージプレイもとってもお上手で...

    ついつい本気になっちゃいました(笑)

    今日は心と体のリフレッシュ

    最後にはお元気そうなお顔になられて
    いまして
    大満足のちひろでございます

    今日はゆっくり眠れそうですか?

    美味しいご飯を食べてゆっくり休んでくださいね?

    《濃厚》且つ《甘美》

    快楽密刻ごちそうさまでしたimg


  • 《君の表顔に煽られる》
    写メ

    9/27 20:00

    《君の表顔に煽られる》

    「そんな顔されると余計に
    めちゃくちゃにしたくなるのに。。。」
    ぬちゃぬちゃと音を立てて
    嬲る指を止めて
    わざとゆっくりと抜いてみる
    「ひッ。。。ん」
    「すっごい濡れてる。。。わかる?
    君のここは女の子みたいに
    トロトロに蕩けて誘ってるんだよ」
    「嘘。。。」
    「嘘じゃないよ。
    「悦くってたまらないって
    顔してイッたくせに。。。」
    さっきまで指が埋まっていた箇所は
    物欲しそうにひくひくと蠢いている
    それをどうにか教えたくて
    私はもう一度引き抜いた指を
    柔らかく開いた穴へと
    浅く埋め込んだ
    小刻みに指を震わせると
    微かな振動が疼いているだろう
    奥へと伝わるのか
    君は思わずといった態で
    腰を揺する
    「こんなんじゃ足りないよね?
    もっとここをいっぱいに広げて
    かき混ぜて欲しいよね?」
    視線の定まらなくなった目には
    涙が滲んで
    緩んで開いたままの口元
    そんな誘うような表情。。。
    可愛い君のいやらしい姿。。。
    相変わらずの妄想にふけりながら
    今日もお待ちしております


  • 《視姦からの姦淫》
    写メ

    9/27 18:32

    《視姦からの姦淫》

    「強 姦」「無理矢理」「陵辱」
    心トキメク素敵なワード
    拘束された君のズボンを引きずり下ろす
    下着の上からでも分かる程
    硬く膨らむ箇所を見つめる
    「君だって反応してる。。。
    私の視線だけでね。」
    「君は、視姦されて感じるような
    変態なんだよ。」
    「ちが。。。ッ」
    「違う?違うならこれは何?」
    一気に下着を引きおろす
    剥き出しになった性器を指で弾くと
    それはぷるんと揺れる
    「違う違う。。。っ」
    見たくもないというように
    目を閉じた君の耳元に唇をよせる
    赤く色づいた耳たぶを甘く噛むと
    小さく身体を震わせた
    目線と言葉に翻弄される
    過敏な身体
    快楽に落とし込んで
    犯されたなんて
    言い訳も許さないぐらい
    徹底的に感じさせて
    何度も何度もイかせたい
    そんな背徳的な妄想をしつつ
    今日もお待ちしております〜〜

  • \ありがとう?/
    写メ

    9/27 17:24

    \ありがとう?/


    昨夜、

    ずっと読んでみたかった本

    生徒さんに頂きましたーimg

    ありがとうございます